製品紹介


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このページでは、FL Studioのエディション毎の違いや、購入方法等について説明します。


エディションまたはバンドルによる違い

FL Studioには下位版「Fruity Edition」と上位版「Producer Edition」の二種類のエディションが存在します。
また、Producer Editionにさらにおまけを追加したバンドルパック「Signature Bundle」、それでも足りない人のために全部入り「ALL Plugins Bundle」も販売されているので、形態としては全部で四種類存在することになります。
基本的に値段の高い製品は下位製品の内容をすべて含んでいますので、予算にあわせて選択して下さい。

エディション/バンドル Fruity Producer Signature ALL
基本機能
ピアノロール
MIDIレコーディング
パターンイベント
VST、Rewireクライアントになれる
15種類以上の標準シンセプラグイン
40種類以上の標準エフェクタプラグイン
オートメーションクリップ ×
オーディオ編集機能
オーディオクリップ ×
統合波形エディタ「Edison」 ×
ASIOレコーディング ×
追加プラグイン
Autogun
BassDrum
Drumpad
DrumSynth Live
DX-10
Effector
GMS
SimSynth Live
WASP/WASP XT
FL SynthMaker
Fruity Convolver ×
Slicex ×
Vocodex ×
Directwave
Soundfont player × ×
Sytrus × ×
VideoPlayer × ×
Hardcore × ×
Maximus × ×
Harmless × ×
Gross Beat × ×
Newtone × ×
Pitcher × ×
Drumaxx × × ×
Harmor × × ×
Groove Machine × × ×
Ogun × × ×
Poizone × × ×
Sakura × × ×
Sawer × × ×
Toxic Biohazard × × ×
※日本国内でBOXパッケージ版として販売されているものはSignature Bundleだけです。Fruity Editionは別アプリケーションとのセット販売品としてのみ流通しています。その他のエディション/バンドルは販売されていません。
※※FL Studio12より、Harmless、Newtone、GrossBeat、PitcherがSignature Bundleでデモ版解除になりました。すでにFLをお持ちの方でも、Regcode導入によりFL11でも解除されるようです。

エディションの種類が多すぎて、どれを買えば良いのかわかりません

一言でいえば「Producer Edition」または「Signature Bundle」のどちらかを選ぶのがおすすめです。

Fruity Edition

現在の最下位エディションです。手ごろな価格なので初心者がつい手を出しがちですが、かなり重大な制限があります。具体的にはプレイリストの「クリップ」機能二種類(オーディオクリップ、オートメーションクリップ)を使用することができません。

この中で一番重要なのは「オーディオクリップ」でしょう。これはwavファイルなどの素材をそのまま指定位置に貼り付ける機能のことですが、これが使えないということは自分で演奏した楽器やヴォーカル、VOCALOIDに歌わせた歌、各種ループ素材、などを曲に組み込むことができないということを意味します *1 。関連して波形編集や録音もできません。完全にソフトシンセだけを使用し、MIDI打ち込みオンリーで曲を作ることを想定したエディションです。

また「オートメーションクリップ」もあるとないとでは大違いな機能です。よく曲の展開に応じて徐々に音色や音量を変化させたりすることがありますが、こういう効果が作れないのだと思って下さい *2
ついでに言うと、最新バージョンが出るたび追加される目玉機能もFruity Editionには搭載されないことが多いです(たとえば「Edison」「FL SynthMaker」「Vocodex」など)。

決してクリップ類を使わない、新機能も要らないという確信があるならばFruity Editionでもかまいませんが、作れる音楽の幅が相当狭まりますので、迷っている段階ならばもう一声奮発して上位エディションにすることをおすすめします。Fruity Editionを後からSignature Bundleにアップグレードしようとすると、新品で買い直すのと同じくらいの出費がかかります。


Producer Edition

「本体は最上位、追加プラグインは無し」のグレードです。FL Studio本体の機能は全て使用できますので、とりあえずこれを選んでおけば不足はありません。
生演奏を録音して組み合わせたい、VOCALOIDの歌に伴奏をつけたい、ループ素材を使いたい、といった目的がある場合は必然的にProducer EditionかSignature Bundleの2択になります。
ただ追加プラグインとのセットであるSignature Bundleのお得度が非常に高いため、「Producer Editionを買ったけれどやっぱりSignatureにすれば良かった」という声も多く聞かれます。後からSignatureへアップグレードしようとするとかなり高上がりにつき、初めからSignatureを選んだ場合に比べて$100以上損しますので、じっくり考えて決断してください。

Signature Bundle

Producer Editionのライセンスに加えて「DirectWave」「Sytrus」「Hardcore」「Maximus」「Harmless」「Newtone」「GrossBeat」「Pitcher」「Soundfont player」「Video player」(合計$962相当)の10つのプラグインのライセンスがついてくる、超お買い得なセット販売品です。
追加プラグイン以外はProducer Editionと完全に同一ですので、デモ版で上記10つのプラグインを触ってみて、どれも全く必要ないと感じたならばProducer Editionで十分かもしれません。
逆に一つでも欲しいものがあったなら断然Signature Bundleを選ぶべきです。特に高機能で人気が高い(定価も高い)のはSytrusとMaximusの二つで、これだけを目当てにSignatureを選ぶ人も少なくありません。なにしろ本来ならMaximus単品で$189はします。片方だけでも十分おつりが来ます。

日本の店頭で購入する場合は、Signature Bundleしか単品販売されていないので事実上これ一択となるため、迷う心配はありません。

ALL Plugins Bundle

FL11から追加された新バンドルです。「一番高いのを買ったのに含まれてないプラグインがあるのかよ!」という声にこたえて登場した、文字通り「全部入り」のパックです。

その時点でオンラインショップ上に存在する全てのプラグイン(サンプル音源集、別個のアプリケーションなどは除く)を詰め込んだパックなので、価格はきりのいい数字になっておらず随時変動します。
2015年6月現在の価格は$737。全製品が65%引きされている計算になるため、ひとつひとつ買った場合に比べての割引額はなんと$1965にも達します。お得度は抜群なのですが、当然ながら初期投資額も非常に高くなるため、気軽に選べる値段ではなくなってしまいました。
最初にまとまった金額を出せるならこれ以上のものはありませんが、まだ何が必要なのかわかっていない初心者の方であれば、まずはProducerかSignature Bundleを買ってじっくり触りながら本当に欲しいものを吟味していく方がいいかもしれません。

なお念のためですが「購入当時における全部入り」という意味であり、それ以降に発売された新作をタダでもらえるわけではないのでその点ご注意ください。

同梱プラグインについての補足

上記の比較表に載っている各種プラグインのうち、位置づけがわかりにくいものについて補足します。

デモしか同梱されていないもの

いくつかのプラグインはFL Studio本体と同時にインストールされるように見えますが、実はデモ版です。欲しいならばImage-Line Web Shopで別途購入するか、最初に「ALL Plugins Bundle」を選んでおく必要があります。Signature Bundleでの場合、一覧にすると以下の通りです。

  • Drumaxx
  • Harmor
  • Groove Machine
  • Ogun
  • Poizone
  • Sakura
  • Sawer
  • Toxic Biohazard

エディションによっては機能制限がつくもの

下の二つのプラグインは上位エディションにはフルバージョンが、下位エディションには機能限定版が付属します。
上記の比較表のうち、△がついているものがこれに該当します。

DirectWave

Signature Bundleにはフルバージョン「DirectWave Sampler」が付属します。

Producer Edition単体とFruity Editionには機能限定版「DiectWave Player」だけが付属します。他の人が作ったプリセットを読み込むことはできますが、パラメータを変更することはできません。
フルバージョンが欲しい場合はDirectWaveを単品購入するか、もしくはSignature Bundle以上にアップグレードして下さい。

FL SynthMaker(FlowStone)

「FlowStone」(旧名:SynthMaker)とは外部の会社DSP Roboticsが開発したアプリケーションです。
Producer Editionおよびそれ以上のバンドルには、これとほぼ同等の機能を持つ「FL SynthMaker」フルバージョンが付属します。本家DSP Robotics版との唯一の違いは、作ったプラグインがFL Studio内でしか動作しないことです。
従ってこのままでも本家版なみに使えますが、どうしてもVST書き出し機能が欲しい場合はDSP Roboticsから単体版を購入する必要があります。Image-Lineショップでも代理販売を行っており、Producer Edition以上のFL Studioユーザーは優待価格で購入することができます。

Fruity Editionにはさらに機能を限定した「FL SynthMaker Player」だけが付属します。他の人が作ったFL SynthMakerプラグインを使用することはできますが、自分で作成することはできません。
フルバージョンが欲しい場合はProducer Edition(か、上位バンドル)にアップグレードして下さい。

販売形態による違い

デモ版

FL本家 からダウンロードすることができます。
保存したプロジェクトファイルのロードができないこと、同梱の追加プラグイン(Sytrusなど)もデモ版であることを除けば、その他の部分は製品版のProducer Editionと全く同じです。

DL販売版

ダウンロード版は公式Webショップでのみ販売しています。Image-Lineおすすめの購入方法です。
公式サイトからインストーラをダウンロードし、購入が済んだらAccountページ(登録ユーザーページ)からregcode(レジストリコード)を入手してアクティベートします。
このとき実際にダウンロードするファイルはデモ版と同じです。製品版専用のDLページというものはありません。

つまり、本家でダウンロード出来るFL Studioデモ版は実は製品版Signature Bundleの最新リリースバージョンそのものです。ただしregcodeを入れていない状態だと制限がかかってデモ版としてしか動きません。regcodeを入れると制限が解除されて製品版として利用可能になります(購入したエディションに応じて解除される範囲が変わります)。

DL版の特徴をまとめると以下の通りです。
  • ネットからインストーラとregcodeをDLしてアクティベートする(=最初の一回はネット環境必須)
  • 四種類のエディション/バンドル(Fruity、Producer、Signature、All)が販売されている
  • その他のおまけは特にない
  • 実売価格は一般にBOX版より安いが、値下げセールはたまにしかない

BOX版(日本版を含む)

箱に入って店頭に並んでいるパッケージです。日本ではフックアップが代理店となって販売しています。
国内の店で買えるので、クレジットカードを持っていない人や海外からの購入に抵抗がある人でも買いやすいのがメリットです。また日本語ヘルプファイルと、ごく薄いものながら日本語の印刷マニュアルも付属します。ただソフト自体は英語ですので注意してください。
代理店を通すため価格はDL購入より高くなりがちですが、店頭価格は変動しやすいので運がよければ安く手に入ることもあります。

日本で単体販売されているエディションはSignature Bundleだけです。
ただ例外として別のアプリケーションとFL Studio Fruity Editionを一つにしたバンドルパックが発売されることが時々あり、これが国内店頭でFLの下位エディションを手に入れる唯一の方法になります。2013年8月現在、Sonyの「ACID Music Studio 9」とFruity Editionとのバンドルパックが存在しています。

Signature Bundleについては「クロスグレード版」をはじめとする日本独自のパッケージも販売されており、この点ではDL購入よりも選択肢が増えます。今のところ以下のパッケージが存在しています。
  • Signature Bundle
  • Signature Bundle クロスグレード版
  • Fruity Edition + ACID Music Studio 9(FL下位エディションとACID下位エディションのパック)

BOX版の特徴をまとめると以下の通りです。
  • CD-ROMからインストールし、シリアルキーを入力してアクティベートする(=使うだけならネット環境・ユーザー登録とも不要)
    ※一度ユーザー登録すればDL版と同じくネット経由でのインストーラ入手/アクティベートも可能になる(無料)
  • 日本語の印刷マニュアルと、日本語ヘルプファイルが付属(印刷マニュアルは薄いので評判いまいち)
  • おまけディスク「Generic Sample CD」(単品価格$29)付属
  • 日本ではSignature Bundleしか販売されていない。下位エディションはバンドルパックの一部としてFruity Editionがあるのみ
  • そのかわりクロスグレード版など、日本独自のパッケージが存在する
  • 実売価格は一般にDL版より高いが、徐々に相場変動することもある

かつてはBOX版特有の落とし穴がいくつかあったため基本的にDL購入が推奨されていたのですが、FL11世代ではこの不公平さは完全に払拭されています。よって欲しいエディションが同じ値段だったらBOX版を選んだ方が付属品の分だけお得です。

クロスグレード版について

日本版BOXにのみクロスグレード版が存在します。クロスグレード版の内容は通常のSignature Bundleと全く同一です。
クロスグレード版は他社製品(Acid、Live、Reasonなど)を所持しているユーザーにFL Studioへの乗り換えを促すためのキャンペーン商品で、普通にFL Studio Signature Bundleを新規購入するよりも安い値段設定となっています。
乗り換えといっても、購入後に今までに使用していたソフトウェアが使用できなくなるわけではありません。

クロスグレード版を利用するには、対象となるソフトウェアを持っていることを日本代理店フックアップに対して証明する必要があります(シリアルナンバーをFAXもしくは郵送で送付する形になります)。また対象となるソフトウェアのグレードが限られており、低価格帯の製品は対象外になっていることがあります。よく確認の上購入しましょう。
対象製品については以下のURLで確認して下さい。
http://www.hookup.co.jp/products/soundediting/flstudio/index.html#c5

アップデート(バージョンアップ)のしくみ

FL Studioやプラグインは改良を重ねてバージョンアップされて行きますが、他社のDAWのようにバージョンが上がる毎に買い直す必要はありません。

本体のバージョンアップ

DL版かBOX版かにかかわらず、FL Studioには「Lifetime free update(生涯無料アップデート権)」が付いています。
これは文字通り無料のアップデートであり、FL12が出てもFL13が出てもFL14が出ても、その度に何度でも無料でバージョンアップ出来ます!

なおBOX版ユーザーであっても、バージョンアップは本家Image-LineのサイトからのDL入手となります。BOXパッケージが無料でもらえるわけではありません。どうしてもBOXで欲しい場合は日本代理店のフックアップを経由して申し込むことになりますが、この場合は有償となります。

プラグインのバージョンアップ

紹介ページには記載がありませんが、プラグインも生涯無料でアップデートできます。
といっても、ILのプラグインがメジャーバージョンアップした例はそれほど多くありません。あまり宣伝されていないのはそのためでしょう。これまでのところ、メジャーバージョンアップが行われたのはToxic(III→Biohazard)、Poizone(1→2)、Sytrus(1→2)、Newtone(1→2)の四件だけです。

なおあくまで予想ですが、製作者がImage-Line外部の人であるプラグイン(例:Slayer2)に関してはひょっとしたら契約の関係で無料アップデートが適用されないこともあるかもしれません。もっともそういったケースはまだ発生していませんので、なんとも言えません。

お得な購入方法(2013年8月版)

この項目の情報は古くなりやすいので、購入前に必ず最新の状況を確認してください。

これからFL Studio Signature Bundleを購入します。どういう買い方をすると一番安くなりますか?


1.
もしあなたが他社製DAW(バンドル版・廉価版などを除く)を既に所有しているのであれば、日本の店頭で販売しているクロスグレード版が最安です。現在\19000前後で購入できます。
クロスグレードを利用できない人は2.に進んで下さい。

2.
もしあなたが完全な新規ユーザー(Image-Lineにユーザー登録をしたことがない人)ならば、アフィリエイトリンクを踏んだうえでSignatureをDL購入すると最安になる可能性が高いです。この場合、購入価格は$269.10です。

普通アフィと言うと貼った人が一方的に得するだけですが、ILのアフィは踏んだ人にも購入価格の10%をキャッシュバックしてくれるというかなり太っ腹なしくみになっています。ちなみに貼った方の人に入るのはImage-Line内でしか使えないバーチャルマネーなので、どうあがいてもFL Studioコミュニティの活性化に使われるという素敵なシステムです。知り合いや贔屓のブロガーがFLユーザーである場合はぜひ利用しましょう。特に知り合いがいない方も、このwiki内に匿名のILアフィリンク集がありますのでどうぞご利用下さい。

どうしてもアフィを踏みたくない人、および過去にImage-Line製品を購入したことがある人はこの方法は使えません。3.に進んで下さい。

3.
値動きが激しいのでいつでも有効とは限りませんが、Fruity Edition + Sony ACIDのバンドルパックを買ってSignatureにアップグレードすると単体でSignatureを買うより安くなるかもしれません。
Fruity Edition自体は制限が多くてあまりおすすめできないエディションですが、後述する通りフックアップ経由なら+\11500とかなり安価にアップグレードできます。ACIDバンドルの値段は\15000~\19000くらいの間で変動しているようですので、うまく安い時を選べば2.のアフィ価格に匹敵する安さでSignatureが手に入ります。
もちろん申し込み手続きをして待機するという手間が発生しますが、その点は我慢して下さい。

バンドルパックが思ったより高かった場合は4.に進んでください。

4.
ここまでの手段が使えない場合はあきらめて通常版を購入しましょう。
現在DL版とBOX版の価格差はわずかですので、為替相場を見ながら安い方を選んでください。BOX版には日本語ヘルプファイルとおまけ音源集がつくというメリットがあるため、\1000くらいの差だったらBOX版を選んだ方がお得感があるかもしれません。

下位グレード(Express/Fruity/Producer/XXL)のFL Studioを所持しています。上位グレードにするためにはどうすれば一番安くなりますか?

エディション間のアップグレードは本家ショップでも比較的高上がりにつきます。
本家で購入した人は選択の余地はありませんが、日本版を購入した人は日本代理店のフックアップを経由した方が安くなる可能性が高いです。

2013年8月現在のアップグレード価格は以下の通りです。
本家ショップの価格は2010年時点の古い情報しかないのですが、参考までに併記します(最新の情報をご存じの方は更新をお願いします)。
現在 アップグレード先 本家価格 フックアップ価格
XXL →Signature $62 ? \4200
Producer →Signature $209 ? \7350
Fruity →Signature $255 ? \11500
Express →Signature $275 ? -
Fruity →Producer $109 ? -
Express →Producer ? -
Express →Fruity ? -

現在の価格設定では常にフックアップ経由の方がお得です。詳しくは下記のURLを参照して下さい。
https://hookup.co.jp/store/product/4

フックアップ経由でアップグレードを行うためには、製品に同梱されているシリアルナンバーを使ってフックアップにユーザー登録をしておく必要があります。Image-Lineへの登録とは別管理になりますので忘れないようにして下さい。
https://hookup.co.jp/store/register
これは日本版限定のサービスなので、はじめから本家ショップでDL購入した人はフックアップ経由のアップグレードは利用できません。
なお既にImage-Lineへのユーザー登録を済ませている日本版ユーザーの方は、新しい日本版FLが届いたらアカウントページの右下のボックスに新シリアルを入力することで登録情報をまとめられます。
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