トヨタの富士スピードウェイF1グダグダ運営
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Opposition to the holding of the Japanese Grand Prix of F1 at Fuji International Speedway organized by Toyota.

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2008年(富士)







2009年(我らが聖地である鈴鹿)


2007年









■TOYOTAお客様相談センターは365日、
お客様からのさまざまなご相談をお待ちしております。
0800-700-7700
http://www.toyota.co.jp/announcement/365.html

トヨタ自動車株式会社
電話番号 0565-28-2121(本社直通)、
+49(0)22341823444(トヨタF1チーム)

■富士スピードウェイ
https://www.fsw.tv/inquiry/index
本社(サーキット) 0550-78-1234(代)
東京営業所    03-3556-8511(代)

チケット代を払い戻せと文句が言いたくて、
チケットコールセンターに 電話
(TEL:0570-012241)したら、
払い戻しはこちらにと、 
■富士スピードウェイ本社(サーキット)
0550-78-1234(代) を紹介されたけど
……昼過ぎからずっと話し中w おいおい、
いま日にちが変わって2時過ぎだぞw 
どんだけみんな電話してんだよ。
って ん な 訳 あ る か ー ! !
絶対、あいつら受話器外してる! 

10 名前:
問合せ先の電話番号の電話番号はダミーです。114の話し中問い合わせ 
でも電話がつながってないとの回答を得ました。 
正しい電話はこちら 
0550−78−1231 













■JTBお客様相談室
03-5796-5726
JTBへの苦情連絡先

panasonic.comお問い合わせフォーム
https://f1.panasonic.com/cgi-bin/inquiry.cgi

■FIA
http://www.fia.com/
FEDERATION INTERNATIONALE DE L'AUTOMOBILE
8, Place de la Concorde 75008 Paris France
Telephone: +33 1 43 12 44 55
Facsimile: +33 1 43 12 44 66
Services Administratifs / Administration :
2, Chemin de Blandonnet 1215 Genève 15 Suisse / Switzerland
Telephone: +41 22 544 44 00
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自由民主党モータースポーツ振興議員連盟 
http://www.jimin-ms.com/

民主党モータースポーツ推進議員連盟
http://www.kawa-bata.net/action/news021127.html 


開会式に出てきたモータースポーツ議連の羽田の連絡先
http://www.y-hata.net/mail/mail1.html




国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/


F1関連ニュース




にコメントは移行しました。

2008概要


富士スピードウェイ、『FSWの歩き方』をオープン
http://www.fujispeedway.jp
大会に関するさまざまな情報を紹介する『FSWの歩き方』をオープンしました。
富士スピードウェイに初めて来場されるお客さまや初めてF1を観戦されるお客さまにも有効な情報として、F1に関する基礎知識に加え、観戦に便利な携行品や観戦マナー、富士スピードウェイの特徴や周辺の観光情報、特産品などを分かりやすく解説します。

デジタルブック方式(インターネット上でマウス操作により、実際の本のように読むことができる電子書籍)を採用し、雑誌感覚でご覧いただけるとともに、印刷してとじ込めばガイドブックになり、便利なアイテムとしても利用できます。

今回掲載した創刊準備号では、『初心者のためのF1 10分間“早分かり”講座』と題し、F1の歴史や開催場所、F1日本GPに関する情報などの基礎知識をまとめたほか、富士スピードウェイの立地環境やコースの特徴などを紹介します。
今後、創刊号(6月下旬)、第2号(8月中旬)、第3号(9月下旬)と10月の大会までに3回発行する予定です。


富士スピードウェイ,日本GP開催概要を発表

本日,静岡県・富士スピードウェイは都内で会見を開き,今シーズンの「日本GP開催概要」を正式に発表した。富士スピードウェイにとっては昨年に不手際が目立っただけに,この教訓を活かした開催プランとなる。

■チケット
チケット価格は昨年の金額を据え置き。観戦スタンドは,「仮設B(1コーナー手前)」「G(ヘアピン奥側)」「J(ダンロップ外側)」が廃止されるが,その他はスタンド番号を継承する。仮設Cについては見直しを図ったうえで継続する。観戦チケットの種類は,「指定席券」,「自由席券」,「車椅子専用席券」の 3種類で,一般発売期間は1回のみの抽選制とする(残席がある場合のみ先着順で2回目を受付)。抽選受付は5月12日より開始。

■観客輸送
往路は,昨シーズンの「チケット&ライド」システムを継続して導入。復路は原則としてバスを会場内にそのまま待機させる「留置き方式」を採用し,帰路の円滑な輸送をはかる。また,バス乗降エリアから会場までの所要時間目安を3月にも発表し,ファンのスケジューリングがしやすいようにする。

■サーキット・インフラの整備
場内バス乗降エリアを舗装し,場内を移動するバスの動線を整備する。また,ファンが移動に使う歩道の拡張および歩道橋の設置。仮設トイレの増設と夜間照明の充実を図る。

■サーキット内の整備
場内誘導,インフォメーション,ゲートチェック,警備などのスタッフを大幅に増員。また,案内看板には英語を併記し,場内アナウンスにも英語での案内を併用する。各指定席前に大型スクリーンを設置し,スタンドでの横断幕については「危険や他の観客への迷惑とならない限り」において認める。



http://www.fujispeedway.jp/message/index.html
昨年の9月、富士スピードウェイでは、30年振りにモータースポーツの最高峰であるF1を開催させていただきましたが、全国より多数のお客様にご来場いただきましたことを、改めて厚くお礼申し上げます。

 しかしながら、弊社の運営上の不手際から、お客様には、雨の降る寒い中、長時間にわたりバスへの乗車をお待ちいただく事態を発生させてしまい、またホスピタリティの面におきましても至らぬ点が多く、お客様には大変ご迷惑をおかけする結果となりましたこと、心より深くお詫び申し上げます。

 大会後、お客様より多数のご意見やご提案も頂戴いたしました。私どもにとりましては大変有難いご提案であり、重ねて感謝申し上げる次第でございます。

 大会以降、私どもは、発生した問題の実態把握とその原因究明を進めてまいりました。と同時にお客様の信頼を回復し、お客様に心からF1日本グランプリを楽しんでいただくためにお客様のご意見を真摯に受け止め、改善策を慎重に検討してまいりました。

 今年のF1日本GPにつきまして、お客様の安全を第一としたうえで、ファンの皆様が楽んでいただける大会とするため、「安心で確実な交通アクセス」と「楽しく快適な観戦環境」の2点を基本方針に、地元の皆様とも連携を図りながら取り組むことといたしました。

 昨年、最も大きな問題となりました復路でのバスへのご乗車につきまして、ご利用のお客様がいつでもご乗車可能な安心感をご提供でき、バスの中で着席しながら発車をお待ちいただけるよう、昨年の「シャトル方式」からバスを会場内もしくは近隣に待機させておく「留置き方式」に原則変更いたします。(近距離路線は除きます)

 バス乗降場や歩道、あるいは仮設トイレや大型スクリーンといった場内の施設を充実させるほか、案内看板や場内アナウンスといった情報提供の充実やスタッフの増員など、お客様が楽しく観戦いただける環境を、ハード・ソフトの両面より見直すことといたしました。

 また、決勝日の入場者数を昨年の14万人から11万人に絞ることで、お客様へのホスピタリティを向上させたいと考えております。

 F1日本グランプリは会場にご来場いただくお客様はもとより、テレビなどを通じて全世界のF1ファンの皆様が観戦するイベントでございます。
 日本グランプリの主催者として、昨年の反省を心に刻み、今年ご来場いただくお客様に笑顔で帰っていただける大会を目指しますとともに、世界のF1ファンの皆様からも「素晴らしいレースであった」と評価いただける大会とするよう、残された期間、社員一同、全精力を傾けて取り組んでまいる所存でございます。

今後とも、何卒、変わらぬご支援とご指導を賜りますようお願い申し上げます。

以上

2008年2月20日
富士スピードウェイ株式会社
取締役社長 加藤裕明




■交通アクセスの問題と取組
	各バスルートができるだけ交錯しないよう、シャトルバス乗り場を方面別に3箇所に区分して設定いたしました。
  • ショートサーキットを利用した東1のりば
  • P2駐車場を利用した東2のりば
  • P15を利用した西のりば


2)往路の状況
土曜日の午前中、待機場P1から東1のりばへ向かうルートで路面が陥没し、復路でも長時間に及ぶバス待ちが発生いたしました。
夜を徹して修復作業を続けましたが、雨が続いたこともあり、十分な強度を得られませんでした。

決勝当日の往路は、P1での降車、乗降場の変更などの対策を施しましたが、P1で降車能力が不足し、補修が完全ではない中で、東1のりばでの運用を開始いたしました。
しかし、補修を行いながらの運行であるがゆえ、能力不足が深刻化、その渋滞が、ゲートを超えて国道246方面にまで延伸しました。

そこで緊急車両動線を開放し、渋滞の緩和を図りましたが、緊急車両動線から進入したバスが、東2のりば方面のルートに影響してしまい、その渋滞が西ゲートまで及び、西のりばへのバス到着にも影響を与える結果となりました。


3)復路の状況
復路については、悪天候も影響し、レース終了後、多くのお客様が一斉にバスのりばへと向かわれましたが、バス混乱の影響による配車の遅れから、お客様をお待たせする事態となりました。
また、当日午後に、スピードウェイに近い上野の待機場が、路面の悪化により使用不能となりました。

待機バスは道路を走りながらも、当初の指示時刻にサーキットへ戻ってまいりましたが、場内の運行が遅れている中、進入ルートもまちまちとなり、周辺道路の渋滞にますます拍車がかかることになりました。
この状況下、FOMの要請により、翌週に中国GPを控えた、ドライバーやチーム関係者を、西ゲートから優先して退場させたため、西のりばからのバス出庫にも影響を及ぼす結果となりました。

シャトルバス運行が予定よりも大きく遅れる中、17時からはツアーバスの出庫も始まり、周辺道路が深刻な渋滞に陥り、長時間におよぶバス待ちが発生してしまいました。
02.お客様への案内に関して

シャトルバスの誘導、運用の混乱により、お客様に何が起きているのか、
いつになったらバスが到着するのかといった情報をご提供することがまったく出来ませんでした。

  • 過少な誘導員の配置、お客様誘導方法の未熟
  • 情報発信が不十分
03.場内外の交通インフラに関して

雨で足元が泥濘化し、寒く暗い中、長時間お客様をお待たせしたうえ、
乗降場にトイレが不足していたことで、さらにお客様にご迷惑をおかけすることになりました。

  • 雨天時の対策が不十分
  • 路面の不整備(一部乗降場の泥濘化)
  • 仮設トイレ、照明などの不足
以上の検証をもとに、2008年度は次のように対策、運営いたします。
安心で確実な交通アクセス
01.バス留置き方式の採用
お客様に乗用車で会場または周辺まで乗り入れていただく方法は、周辺地域の渋滞を誘発し、結果的にお客様の来退場の支障になることに加え、他の行楽客や周辺環境にも悪影響を及ぼすことから、最終アクセスをバスとする「チケット&ライドシステム」を継続します。

ただし、会場から各指定駅や場外駐車場に向かう復路については、お客様がレース終了後、雨天でもバスに乗車してお待ちいただけるよう、昨年のシャトルバス方式から、バスを会場内にそのまま待機させる「留置き方式」へ原則変更します。(近距離路線は除きます)
02.アクセス情報の提供

お客様がチケットの購入検討時に、観戦席までのアクセス所要時間を予測しスケジューリングの参考となるよう、以下の情報を3月下旬に発表予定です。

  • 指定駅からバス乗降場までの距離と徒歩での所要時間(目安)
  • 指定駅または場外指定駐車場と会場間のバスでの所要時間(目安)
  • 場内バス乗降場から観戦席までの距離と徒歩での所要時間(目安)
※所要時間は目安となります
03.場内外のインフラ整備
場内バス乗降場を舗装するとともに、会場ゲートの改良および場内バス動線を整備します。
場外指定駐車場は、地盤の軟化などがないよう使用場所を一部変更します。
お客様がスムーズにご移動いただけるよう、場内の歩道については、一部拡幅または歩道橋を新設します。

  • 未舗装エリアの舗装
  • 場内バス動線の整備
  • 場外指定駐車場の一部変更
  • 場内歩行者動線の拡幅、新設、整備
  • 仮設トイレ、照明の増設 等



■場内環境の問題と取組
1)仮設スタンドC席の問題
  仮設スタンドC席は、設計上のミスによりスタンドの傾斜が足りず、視野不良が発生いたしました。
2)方針の不徹底による応援幕・旗の禁止
3)パスチェックの不徹底による観客流入
02.ホスピタリティに関して

1)案内看板、案内要因の不足による不十分な情報提供
2)不適切な配置と男女の割り振りによるトイレでの長時間待ち
3)放送設備の不具合
4)ベンディングサイトの問題(数量・価格設定)
5)救護所の運営時間の周知徹底不足
以上の検証をもとに、2008年度は次のように対策、運営いたします。
楽しく快適な観戦環境
01.レースを楽しめる環境整備
  • 大型スクリーンは、設置場所によりサイズアップするとともに、全指定席スタンド前に設置します。
  • 応援旗や横断幕については、危険を伴わず、他のお客様のご迷惑とならない限り自由とします。
  • FM放送、インターネット、携帯サイトを活用し、レース、イベント、交通情報などをタイムリーに提供します(場内で放送するピットFMは聴取可能エリアを拡大)。
  • 初めて富士スピードウェイにご来場いただく、あるいは初めてレースを観戦されるお客様でも快適に過ごしていただけるよう、推奨携行品など必要な情報を事前に提供します。
  • 昨年同様、F1を「知る、楽しむ、体感する」をキーワードに、F1の観戦が初めての方からコアなファンの方まで、多様なお客様に楽しんでいただける企画を用意します。
  • なお、昨年実施した地元小学生の見学会、地元PRブースの出展、地元ボランティアスタッフの方々による大会運営は今年も継続します。
01.ホスピタリティの向上

  • 場内誘導、インフォメーション、ゲートチェック、警備などのスタッフを大幅に増員するとともに、事前の教育を徹底してサービスレベルの向上を図ります。
  • 海外からのお客様に配慮し、案内看板は英語併記にするとともに、場内アナウンスなどについても英語を併用します。
  • 仮設トイレは、バス乗降場付近に増設するなど適正配置を図るとともに、案内看板を適所に設置します。
  • 場内外の歩道やバス乗降場などに照明設備を増設し、夜間でもお客様が安全にご移動できるよう整備します。
  • 場内アナウンスを会場内の広範囲で聴取いただけるようスピーカーを増設いたします。





418 名前:音速の名無しさん 投稿日:2008/03/02(日) 01:47:25 ID:VbOhBUZP0
どんな犠牲を払ってでも、今年のイベントを成功させる 
ってまた観客を犠牲にするんじゃねぇの? 








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