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    <title>skate2 攻略および情報まとめwiki</title>
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    <description>skate2 攻略および情報まとめwiki</description>

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    <title>掲示板</title>
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      *掲示板
特に目的や用途を限定しませんのでお好きなようにご利用ください。
プレイヤー募集の場合は使用ハードとゲーマータグおよびオンラインIDもお忘れなく！

ゲーム内のトリックガイドやwiki内に答えがある場合もあります。
質問を書き込む前にまず自分で確認できる方法をすべて試してください。

#pcomment(reply,size=60,50,コメント/掲示板)

返信するときは相手のコメントの左側にある&amp;color(yellow){ラジオボタン}◎&amp;color(yellow){にチェックを入れて}送信してください！
誰に向けて話しかけているのかわからなければ書き込む意味がありません！

----    </description>
    <dc:date>2012-05-13T10:08:58+09:00</dc:date>
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    <title>コメント/掲示板</title>
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    <description>
      -オブジェクトで股間を骨折しハンドジェスチャーをキメるですが45ftでオブジェクトに当たっても一時間股関節全然骨折しないのですが．．．アドバイスありませんか - 名無しさん 2011-04-27 00:32:33  
--股関節の骨折は確実な方法はありませんが、Boneyardのハーフパイプ内に緑色のダストボックスやクォーターパイプを置いて、Boneyard中央の非常階段があるビルの屋上から飛び降りて下半身側を衝突させるようにすると骨折しやすいかもしれません。いずれにせよ運次第です。 - 管理人 2011-04-28 16:39:49  
-歩行者にトーピードがキマりません。なにかいい方法はありませんか？ - 名無しさん 2011-05-05 20:33:21  
--自分はミニメガ下部にあるオブジェクトを歩道に置いて通行人の渋滞をおこさせて頭から突っ込むようにしたらキマりました。 - 名無しさん 2011-05-06 20:10:20  
-キャリアモードのチームフィルムチャレンジが消えてしまって出来なくなったのですが、どうすれば復活しますか？ - ｔｒ 2011-07-09 19:19:45  
--「消えてしまった」というのがよくわからないのですが、携帯電話から実行できなくなったのでしょうか？ - 管理人 2011-07-10 02:50:53  
---解決しました！　ちなみに、消えてしまったというのは元々あったチームフィルムチャレンジを全て成功せずに途中でやめまくってたら突然チャレンジが１つだけになってそれ（Air Kills）をクリアしたら元に戻りました。 - ｔｒ 2011-07-11 02:11:58   
---同じくチームフィルムチャレンジが一切出てこなくなってしまいました。スポンサー変更してもダメでした。 - 名無しさん 2011-10-22 10:14:02
-誰かXBOX版だけどskate2 - sneke 2011-07-25 11:09:20  
--やろうぜ！ID　Subaru Snake　SS - sneke 2011-07-25 11:10:12  
-ＰＳ３ですフレになってくださいＩＤ...ＮＯＷＲＤＳＴ１０００ - ソース 2011-09-27 16:49:32  
-HoMのローテーションポイント1,500pt獲得しオブジェクトに1500のドロップがどうしてもクリア出来ません。コツはありますか？ - 名無しさん 2011-10-15 15:33:47  
--ローテーションポイントを稼ぐのはそんなに難しくないと思いますので、ドロップポイントをどのようにして稼ぐか、どういった条件でドロップポイントが加算されるかを考えるとチャレンジに適した場所が見つかると思います。 - 管理人 2011-10-18 01:11:39  
---回答ありがとうございます。ボーンヤード・ルーフトップで下にオブジェクトをたくさん置いてローテーション、ドロップポイント両方1500ポイント獲得してるはずなんですが、なぜかクリアになりません。ドロップポイントはオブジェクトに当たった時に出る数字であってますよね？ - 名無しさん 2011-10-18 16:01:07  
-管理人　ありがとう - 客人 2012-01-14 02:29:04  
-買おうと思ってるんだけどまだオンライン人いるんですかね? - 名無しさん 2012-04-28 20:20:59  
--先日とある事情があってオンラインを確認したときは外国の方々が若干いました。ただ、過度に期待しないほうがいいと思います。フレンドに経験者がいたり、フレンドと一緒に始められるのがベターです。 - 管理人 2012-05-01 01:34:54  
-リウ゛ァートとポップ･ショービートってどうやるのですか? - なさかなかたな 2012-05-07 20:36:57  
-ダムの水を抜いているはずなのですが、MAP上では水が残っている表示になっています。これはバグなのでしょうか？それとも他にあるのでしょうか？実績解除されなく困っています - とらえもん 2012-05-13 05:29:55      </description>
    <dc:date>2012-05-13T05:29:55+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/39.html">
    <title>管理コメント</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/39.html</link>
    <description>
      - 保全処置を半ば強行した理由は、wikiの管理を付きっきりでおこなうことができなくなるからです。今後も定期的にチェックはしますが、以前ほどのペースではおこなえません。前任の管理者が行方不明になってからも含めると約1年間、wikiの編集に携わり続けるというのが結構大変なことであるというのを身をもって知りました。今後もこのwikiが新たなskateプレイヤーを支えることができるよう祈っています。長文駄文失礼しました。（管理人）   (2010-05-10 23:00:00)
- 偶然だとは思いますが、最近各所でやたらと視点変更に対する質問を見たので「よくある質問」に追記しました。（管理人）   (2010-06-03 21:03:35)
- 掲示板への質問に対する解答が滞ってしまい、利用者の方々には申し訳なく思っています。skate2に対してかなりのブランクがあり当時の知識がほぼなくなってしまっているため、管理人による解答はあてにしないでください。（管理人）   (2011-11-21 13:37:48)
#comment(reply,size=100,noname)    </description>
    <dc:date>2011-11-21T13:37:48+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/34.html">
    <title>Pro</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/34.html</link>
    <description>
      *Proチャレンジ攻略
#contents(fromhere=true)
「プロを選択」で勝利したときに得られるスポンサーを併記。
スロウダウン対決にのみ登場するプロは以下の5人。
Colin Mckay
Ryan Gallant
Ryan Smith
Alex Chalmers
Jerry Hsu
----
**Busenitz Blitz/デニス・ブセニッツ(Real)
距離を離されないようにしつつ目的地まで走ればクリア。
スポンサー獲得の際など、同じようなチャレンジは各所でやらされることになるが
基本的に距離さえキープしていればプロの先を走ってもかまわないので
ルートを覚えたら先行して走るようにすると失敗する確率は下がる。
ただしプロもころぶので、先行し過ぎないように注意すること。
**The Spice Of Life/ジョン・ラットレイ
制限時間内に4種類のフリップで階段を飛び越えればクリア。
フリップとはいうもののオーリーやノーリー、Shuvitでも1種類と見なされる。
ただし180や360などの横回転を変えても同じトリックと見なされ加算されない。
一回飛んだらマーカーでスタート位置に戻ると挑戦しやすい。
**Vert With The Vampire/ダレン・ナヴァレット(Creature)
「窓の高さまでジャンプ」が鬼門。パンプのテクニックが試される。
パンプ→オーリーで4往復ほど繰り返せば届くはず。
**Get Blind With Jake/ジェイク・ブラウン(Blind)
540以上の横回転でギャップを越えて奥のランプで一定以上の高さまで飛べばクリア。
このチャレンジ最大の難関は路地にはいる直前の車道を横切る自動車である。
奥のランプに差し掛かる直前にちゃんとパンプを入れること。
**Creature Style/ダレン・ナヴァレット(Creature)
距離を離されないようにしつつ目的地まで走ればクリア。
途中coffinの高さでなければ通過できない障害物が待ち受けているがcoffinでなくても問題ない。
とにかくいつも通り離されずついていけばOK。
**Over The Rainbow/クリス・コール(Zero)
制限時間内にアーチ状のレールを3種類のグラインドおよびスライドで通過すればクリア。
初期のマーカー位置だと2回しかプッシュできないのでレールに飛び乗りづらい。
若干後方にマーカーを設置し直すと格段に乗りやすくなる。
**Applebutters, eh?/マーク・アップルヤード(Flip)
距離を離されないようにしつつ目的地まで走ればクリア。
レダに名前を間違われた腹いせなのか、難易度の高いギャップが続く道を物凄い速さで進んでいくので
ちょっとでもつまづいたり歩行者に衝突するとほぼ失敗する。
ただしコースさえ覚えてしまえばショートカットも可能なので焦る必要はない。
**Stressing With The SOTY/マーク・ジョンソン(Chocolate)
下り坂の横にある2箇所のレッジでグラインドすればクリア。
最初のレッジに乗るにはスタート地点の目の前にあるハバを飛び越えて加速する必要がある。
ちゃんとグラインドにならなくても、ウィールがレッジにかすりでもすればクリアになるので
壁走り→レッジをかすめる→坂に着地というやり方で狙う方法もある。
**Shave Your Tongue/クリス・ハスラム(Almost)
柵をHippie Jumpで越え、階段ギャップ中にFingerFlip、壁からLateFlipすればクリア。
FingerFlipの入力がかなりシビアなので、オーリー→グラブ→フリップ入力と頭の中で
順序立てて入力していくように。正確な操作がクリアのカギになる。
最後のLateFlipはFastPlantで壁を蹴ってから入力すれば成功しやすい。
**Hit And Bounce/テリー・ケネディ(Baker)
制限時間内に3つのハンドレールでグラインドすればクリア。
スケート禁止区域でのチャレンジだが、警備員は来ないと思ってかまわない。
厄介なのは行き交う歩行者と一番奥のハンドレール直前にある障害物。落ち着いて進もう。
**Lucas&#039;s translation/ルーカス・プイグ(Cliche)
まずはトリックガイドでコマンドをよくチェックしておくこと。
コマンドさえわかれば比較的簡単にクリアできるチャレンジ。イメージとしては…

ノーリー（上→下）→空中でRSを下から左に90度回す→着地でテールスライドをキメて
ギャップでオーリー（下→上）→空中でRSを上から右に90度回す→ノーズスライドという感じ。

プール内に平行にならんでいるレッジの内側のフチを使うこと（左→右の順）。
ギャップを越える際のオーリーはいつもより早めに入力すると成功しやすい。
ノーズ/テールスライド以外にブラントスライドでも成功とみなされることがある。
**The Streets Are Calling/ロブ・デューデック(Alien Workshop)
360 Flipの入力が最大の難関。とにかく練習して成功率を高める他ない。
ハバを飛び越えつつの360 Flipとなるが、ハバやその下にあるベンチの上でグラインドしてる間は
何度でも360 Flipの入力を受け付けてくれることを覚えておこう。
**BLAOW!!/ジョン・カーディエル(AntiHero)
ヒップからヒップへのトランスファーが高難易度。
正攻法で挑む場合、プールやボウル内での加速方法をマスターしないと到底クリアできない。
遠心力で身体を振り回すようにして加速、出っ張りの下の方から斜め上を目指して飛び出す。
パンプもしっかり入れること。

#image(skt2blaow.jpg)

実は窪みの中から反対側の窪みの中へオーリーで直線的に飛び込むだけでもクリアできる。
（「窪みの中から反対側の窪みの中へ飛ぶ」というのが成功条件になっているらしい）
どうしてもクリアできない人は上の画像を参考に挑戦してみよう。
プール中央の仕切り部分に触れないように飛ぶのがコツだ。
**Creativity Rules!/レイ・バービー(Element)
No Complyはいわゆるモンゴプッシュの間にオーリー入力。
RevertとPop Shuvitはチャレンジ中いつ入力してもOK。コンボである必要はない。
コンテナの上には階段の右側から飛ぶと近いが、難しければコンテナを移動させるのも手。
**Can You Spell Girl?/マイク・キャロル(Girl)&amp;エリック・コストン
※アップデート後はプレイヤー優先で始まるように変更され難易度が低下。
-基本は540以上のスピンを組み込んだフリップを出すこと。
--スロウダウン対決ではプロも540を出してくるようだが、このチャレンジでは出してこない。
--540が上手く出せない人は360スピンの着地にFootplantを入れて180回転追加することで540に。
--トリプルキックフリップやトリプルヒールフリップでも可。
それも難しいという人は… [[YouTube - EA&#039;s Skate 2: How To Beat Can You Spell Girl&gt;http://www.youtube.com/watch?v=Jzz4KZVh_EY]]
+チャレンジ開始直後にスタートボタンを押し、チャレンジを一旦終了する
+放水路を登っていき、トンネルの入り口付近まで行く
+倒れた鉄柵が落ちているので、それをチャレンジ地点まで運ぶ
+片足のないピクニックテーブルと鉄柵の間に運んできた鉄柵を配置
+その状態でチャレンジを開始すると、なぜかプロはフリップに失敗するようになる
**Alien Manual Shop/ジェイソン・ディル
フリップからのマニュアルをいかに正確に入力できるかがカギとなるチャレンジ。
どうしてもクリアできないという人は以下の方法で。
+ ひとつめの段差の前まで滑り、ボードを降りて段差の上に乗って徒歩で移動
+ 段差を降りたらボードに乗る(これでひとつめクリア)
+ ふたつめの段差の前でボードを降りて、段差の上を徒歩で移動
+ ギャップをジャンプでクリアし、段差を降りてボードに乗る(ふたつめクリア)
**BS Roll/ブレイドン・ザフランスキ
距離を離されないようにしつつ目的地まで走ればクリア。
自動車に轢かれやすいので注意すること(プレイヤーではなくプロが)。
**Duffy&#039;s Rail Termination/パット・ダフィ
レールの上で3種類のグラインドをキメればクリア。
特に速さも高さも必要ない。スライドでもOK。
**PJ&#039;s Stair Session/Ｐ・Ｊ・ラッド
3種類のフリップで階段ギャップをキメればクリア。
フリップと指定されているのでオーリーやノーリー、Shuvitは不可。
**Jam with Danny Way/ダニー・ウェイ
メガコンパウンドを使ったジャム。先に2勝すればクリア。
メガコンパウンドの使い方を勉強する為のチャレンジと思って挑むべし。
最初に言っておくと必勝法は存在しない。半分は運だと思った方がいい。

実はこの勝負、プレイヤーがゴールラインを通過した時点のポイントで競うことになるので
プロよりも先に高得点でゴールに着けば即勝利となる。高得点が出たらすぐにゴールしよう。
目標は15000点以上。オススメは以下の通り。
+スタート地点のメガランプは右端のグラスギャップを選択&amp;br()フリップで飛び込みエアで丘を越えて着地に成功すれば1万点は得られる&amp;br()しかもここまでは転倒するとスタート地点に強制的に戻されるので成功するまでリトライできる
+正面ウォールから側面へのトランスファー
+ループ部分の左にある川を越えるギャップ
+川の先にあるウォールでエアをキメて折り返し、下り坂でフリップ&amp;br()（位置がうまく揃った場合は草むらのキッカーからグラスギャップ）
+ボウル部分を飛び越えるエアで最終コーナーへ&amp;br()（ボウルに落ちると短時間では脱出できないので再チャレンジを覚悟すること）
+最終コーナーでダメ押しの得点追加を狙うか即ゴールするかは状況次第で
----    </description>
    <dc:date>2011-02-03T18:00:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/1.html</link>
    <description>
      *skate2 攻略および情報まとめ wiki
&amp;ref(http://ecx.images-amazon.com/images/I/51pQR7k58XL._SL500_SS75_.jpg,ページ名,http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001MJ07PG/)　&amp;ref(http://ec2.images-amazon.com/images/I/51YKwsky3-L._SL500_SS75_.jpg,ページ名,http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001MJ07O2/)　&amp;ref(http://ec3.images-amazon.com/images/I/518nmoVzvCL._SL500_SS75_.jpg,ページ名,http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002ZG75MS/)
[[日本公式サイト&gt;http://www.eajapan.co.jp/skate2/]] / [[Skate Reel&gt;http://skatereel.ea.com/]] / [[GameWatchプレビュー&gt;http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081209/skate.htm]]
[[2ch現行スレ&gt;http://find.2ch.net/?STR=ea+skate&amp;COUNT=50&amp;TYPE=TITLE&amp;BBS=ALL]] / [[Graphics Creator専用スレ&gt;http://find.2ch.net/?STR=Skate2+Graphics+Creator&amp;COUNT=50&amp;TYPE=TITLE&amp;BBS=ALL]]

----
**重要なお知らせ
&amp;bold(){毎週火曜18時～は、EAマスターサーバーの定期メンテナンスになります。}
メンテナンス中は、EA Nationsへのログインやアカウントの作成が出来なくなります。
終了時間はマチマチで、概ね2～3時間程度です。

**ページの保全処置についてのおしらせ
現在、[[掲示板]]と[[コメント/掲示板]]以外のすべてのページを凍結してあります。
これは不測の事態に備えて記事を保護する目的でおこなわれています。
当wikiの記事に新たな記述を加えたり、記述を変更したい方は[[掲示板]]へご連絡ください。

----
**ニュース
-2010/11/24
--日本国内のゲームオンデマンド（Xbox LIVE）で「skate2」の配信が開始されました。
-2010/05/11
--北米およびアジア圏で「skate3」が発売されました。
-2010/04/15
--「skate3」のデモ版の配信が開始されました。
-2010/03/01
--「skate1」のskate.Reelが停止となりました。&amp;br()「skate2」のReel（skate.Reel2）は引き続きお楽しみいただけます。
-2010/02/18
--PS3版 EA BEST HITS（廉価版）「skate2」が発売されました。
-2010/01/19
--北米のGames on Demand（Xbox LIVE）で「skate1」の配信が開始されました。
#region(close,2009年以前のニュース（クリックで展開）)
-2009/09/15
--「skate3」の製作および発売が発表されました。
-2009/07/11～12
--[[Maloof Money Cup Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_22f86570]]配信を記念して、週末限定Exp2倍キャンペーンを開催。
-2009/07/09
--北米で[[Maloof Money Cup Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_22f86570]]の配信が開始されました。&amp;br()いまのところ北米のみの配信で、日本国内での配信は未定です。
-2009/06/06
--360版[[San Van Classic Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_d65f92cd]]の国内配信が再開されました。&amp;br()データは同一なので、既に購入した人は再ダウンロードの必要はないとのことです。
-2009/05/31
--360版[[San Van Classic Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_d65f92cd]]の国内配信が停止されました。
-2009/05/22
--360版[[Dyrdek&#039;s Fantasy Plaza Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_c13aaedc]]&amp;br()および[[San Van Classic Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_d65f92cd]]の国内配信が開始されました。
-2009/03/23
--中規模アップデート配信。内容はバグフィックスや調整等。
---サーバ隔離解除
---オフボード（歩行）時のレスポンス改善
---マルチプレイのSpot Battleにおいて、Hippie Jump 180での得点加算を無効化
---オフボード操作やSuperdudeによるジャンプバグの排除
---muteおよびstale grab中にハンドジェスチャーの入力が正しく機能するように修正
---画面内の指示表示を点滅化（サインアップや矢印など）
---PS3版でカスタムサウンドトラックを使用可能に修正
---保存したリプレイの再生時にプレイヤーキャラの設定を正しく読み込むように修正
---リプレイ再生時のキャラクターモデルを高精度化
---リプレイにスポットの矢印などを表示しないように変更
---チャレンジのリトライを簡略化
---チャレンジ周辺の歩行者の数を調整（削減）
---「Can You spell Girl?」の難易度を軽減（プレイヤー優位で始まる）
---フィルムチャレンジ中のリトライを簡略化（カウントダウンの廃止）
---Thrasherチャレンジの進行不能バグを改善
---チャレンジマップからOwn the Spotを開始した際、セッションマーカーを自動的にセットし直す
---オンラインプレイ中のレーダーが各プレイヤーの色で表示されるように変更
---skate.reelのプロフィール画面に表示されるキャラクターイメージの精度を向上
---ランクマッチのS.K.A.T.E.において、放置プレイヤーにはEXPを授与しないように変更
---deathraceのイントロを修正
---Online Freeskate Activity（Survival）において、Air中に「遅過ぎ」の判定が出ないように修正
---オンラインでHall of Meatの対戦中、他のプレイヤーのターンにハンドジェスチャーを入力可能に
-2009/03/13
--日本で両ハード共に[[Throwback Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_5bb698d6]]の無料配信が開始されました。
-2009/03/07
--海外で[[Throwback Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_5bb698d6]]の無料配信が開始されました。なお配信開始から1週間はゴールドメンバー限定配信期間となっています。
-2009/02/27
--日本のPSストアで[[San Van Classic Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_d65f92cd]]の配信が開始されました。
-2009/02/26
--海外で[[San Van Classic Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_d65f92cd]]の配信が開始されました。
-2009/02/20
--日本で[[Filmer Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_7fa758ef]]の配信が開始されました。
--日本のPSストアで[[Dyrdek&#039;s Fantasy Plaza Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_c13aaedc]]の配信が開始されました。
-2009/02/19
--北米で[[Dyrdek&#039;s Fantasy Plaza Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_c13aaedc]]の配信が開始されました。
--360版マッチング不具合のアップデートリリース。サーバ隔離が一部解消しました。
#endregion

----
合計：&amp;counter()
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)
----
// 2010年2月6日に管理者権限譲渡申請が受理され、同13日に新管理者に権限が譲渡されました。    </description>
    <dc:date>2010-11-24T23:48:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/14.html">
    <title>よくある質問</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/14.html</link>
    <description>
      *よくある質問
参考:[[GameSpot Forums - Skate 2&gt;http://www.gamespot.com/xbox360/sports/skate2workingtitle/forum.html]]

#contents(fromhere=true)

----

**ゲームの進め方

***○○○ってどこですか？
チャレンジマップで探してください。ゲーム中に指示される場所へは必ずテレポートできます。

***簡単なお金の稼ぎ方ってあるの？
Magチャレンジを進めるとProにチャレンジできるようになり、デッキスポンサーがつきます。
するとイベントでの賞金が2倍もらえるようになります。
あとはデスレースで最大金額までベットし、勝つまでリスタートすればOK。

また、Hall of Meatのひとつの項目を最後まで進めたあと、最終項目を繰り返しクリアすれば
そのたびに1万ずつ賞金が手に入るので更に手早くお金を稼ぐことができます。

Monster Clubhouseの購入に20万必要になりますが、あえて無理に稼ごうとしなくても
そのうち使い切れないほどの額を持て余すことになるので慌てる必要はありません。

***Thrasherチャレンジが始められない
プールを3つ見つけてください。

***ダムの水はどうやって抜くの？
Thrasherのチャレンジをすべてクリアしてください。
なお、&amp;bold(){ダムは水を抜いてもアイコンが変化しません。}
ダムの水を抜いても水抜きの実績が解除されない!という方は次の項を参照してください。

***水抜きの実績(Pull the Plug)が解除されない
プールとダムの水を抜いただけでは解除されません。
マップに表示されない「噴水」も全て水を抜く必要があります。
[[skate 2 Pull the Plug Fountain Vid&gt;http://www.nicovideo.jp/watch/sm6177864]]

***○○○の実績解除に必要な距離や回数があとどれくらいか知りたい
キャリアモードのフリー走行中にスタートボタンを押してメニューを表示してください。
そのなかに「skate.プロフィール：キャリア」という項目があります。
これにはプレイ時間や総移動距離など、過去の履歴がすべて一覧で掲載されています。
オブジェクトの移動時間やスキッチの距離などの参考にしてみてください。

***服やデッキのロックを解除したい！
ロックの解除は基本的にコンテストの優勝やスポンサー契約などによっておこなわれます。
オンラインのランクによってロックが解除されるアイテムも若干あります。
特定のスポンサーでは複数回スポンサー契約を獲得しないと解除されないシャツやデッキもあります。
まずはクリアしていないイベントや実績/トロフィーを消化してみてください。

***スポンサーの付け方がわからない
デッキのスポンサーを付けるには、Proを倒したあとLBボタンの携帯からPick a Pro。
プロと移動した後、マップ上にデモが表示されるのでそれをクリアすればスポンサーがつきます。
スポンサーをつけることによって追加されるチャレンジもあります。
トラックとウィールのスポンサーはストリートコンテストとトランジション・コンテストを
最後まで進めると契約を取り付けることができます。

***チャレンジを放置していたらクリアしていないのに消えてしまった
ゲーム中いくつものチャレンジが同時に表示されますが
一定のフラグが立てばすべてのチャレンジをクリアしなくともストーリーが進んでいきます。
消えてしまったチャレンジはゲームのクリア後に復活しますので、特に気にする必要はありません。

***リプレイエディタで編集したタイムライン（範囲指定した時間）が保存されない
仕様です。アップロード用にカットするためのエディタということです。
必要な場合はタイムラインの開始位置と終了位置に区切りのマーカーをセットして
アップロード時にはそれを目印にタイムラインをカットしてください。

***Create A Spotモードってどうやって使うの？
キャリアモードのフリー走行中にBACKボタン（360の場合）を押してオンラインメニューを表示し
「Create A Spot」を選択してください。エディットモードにはいります。
必要なオブジェクトはエディットモードにはいる前に任意の場所に移動しておいてください。

***何をすればクリア/エンディングですか？
すべてのキャリアチャレンジをコンプリートできれば一応のクリアとなりますが
明確ないわゆるエンディング的なものは用意されていません。
スタッフロールはタイトルメニューのExtraからいつでも見ることができます。
ちなみにキャリアのチャレンジ総数は(61)で、その内訳は、フォロー、TheSkateboardMag(13)
Thrasher(17)、フィルム(8)、デモ(2)、プロ(20)です。

***クリア済みのチャレンジにもう一度挑戦したい！
チャレンジマップの右下にヒントがあります。Xボタン（360の場合）を押してみましょう。
クリア済みのチャレンジ一覧が表示されるので、再挑戦したいものを選んでください。




**場所のアンロック方法

***メガランプスタジアム
トランジション・コンテストをすべてクリア。

***Etnies Park
ストリートコンテストをすべてクリア。

***Fun Track
まずメガコンパウンド内のProチャレンジすべてをクリアすること。
クリアすると、マップのpropertyから5万ドルの追加投資でFun Trackの拡張ができるようになります。

***Monster Clubhouse
まずデッキのスポンサーを獲得すること。
sidekick(LB)→contactsからTeam Film Challengesを選び、いくつかの課題をクリアすると
CareerにDemoミッション「Raising Money」が追加されます。
クリアすると、マップのpropertyから20万ドルでMonster Clubhouseが買えるようになります。
ちなみにこのMonster Clubhouseで開催されるデモイベントをクリアすると高額の賞金が手に入り
購入資金がほぼチャラになるので意を決して投入する必要はまったくありません。




**前作との違い/購入前の疑問/デモプレイ時の疑問

***デッキのスポンサーは何度でも替えられるって本当？
本当です。携帯電話からプロ契約に再挑戦できます。

***ショップはなくなったの？
なくなりました。アイテムの購入と着替えはいずれもEdit Skaterから行います。

***性別や体型、パーツごとの性能差はあるの？
ありません。単純に見た目の違いだけです。

***地下鉄はないの？
ありません。チャレンジマップからテレポートで飛んでください。
一応DLCマップにはその名残があります。

***服は最初に見えているものですべて？
ロックがかかっている物以外にも多少の隠しアイテムが出てきます。
ですが、それほど多くはないのであまり期待しないように。

***操作感が前作と違うと聞きましたが
前作をある程度プレイした人ならすぐに気付くハッキリと違う点として…
-重力が軽くなった（ゲーム全体のスピードが10～15％ほど増したためにそう見えている？）
-技がシュパシュパと素早く出るようになった
といったものがあるようです。
ただし時間が経つにつれこの2点が話題になることはほぼなくなってきているため
どちらも慣れの問題で済むレベルのようです。

対して、時間が経ってもまだ気になるという話が度々出るのは…
-着地がシビアになった
-マニュアルの感覚がなにか違う（繋ぎづらい/繋ぎやすい）
-Flickitの暴発が増えた
などの点。
ただしこちらはそもそも気にならないという人も多く、むしろシビアな着地が楽しいとか
マニュアルはこのくらいがいいなど好みによって印象が大きく異なる様子。

結論として、一概に「改悪」と言えるような操作感の変更はなく
慣れと好みの範囲内の変更であると言えそうです。

***オンラインはどんな感じですか？
特定のステージを選び順番にトリックをおこない点数を競うモード、ダウンヒルレースなどの他に
マップの一部を自由気ままに滑るFreeskateモードがあります。
マッチングは一般的な「部屋」を立てるタイプに近く、Test Drive Unlimitedのように
付近を走るプレイヤーと自動的にマッチングするといった形式ではありません。
最大人数は6人。EAサーバのダメっぷりはあえて言うまでもなく、お察しの通りです。

***オフラインで複数人同時プレイはできますか？
ひとつのコントローラーをみんなで回して使うパーティープレイモードがあります。
最大4人まで参加可能で、スポットバトルやHall of Meatで対戦できます。
画面分割プレイはなく、システムリンクは利用できません。

***視点の切り替えはできますか？
通常視点であるローアングルと、いわゆる俯瞰視点のハイアングルの2種類から選べます。
フリースケート中にSTARTボタンを押し、ポーズメニューから「オプション」を選択して
「グラフィック設定」の「カメラアングル」の項目で左右で変更してください。

***新しいデータで2周目がしたい
できなくなりました。保存できるセーブデータは基本的にひとつのみです。




**裏技

***隠しキャラクタはいますか？オープン条件は？
-Dem Bones … Hall of MeatのEtceteraをクリア
-Big Black … 実績「Make it Big!」（Big Blackを10回以上呼ぶ）を解除後、タイトル画面のExtras→Enter Codeに「letsdowork」と入力

***プロスケーターを使ってオンラインモードを楽しみたい
メインメニューから「フリースケート」を選択し、使いたいプロを選んで開始します。
フリースケートが始まったらBACKボタン（360の場合）を押してオンラインモードを選択。
プロに限らずNPCやBig Black、Dem Bonesも使用できます。

***ExtrasのEnter Codeに入力できるコードを知りたい
前述のBig Black以外で明らかになっているコードは以下の通りです。
-strangeloops … 赤青メガネで画面が飛び出して見えるモード

***上着の色を変えられる裏技があるって聞きました
※色変更可能なTシャツ「Custom Tee」を購入してないことが条件となります。
※アップデートによりできなくなった可能性があります。
+色を変更したい上着(Tシャツやフードなど上半身に着るもの)を購入し、着ておく
+服装選択画面に戻り、「Custom Tee」を選択して支払いの画面へ行く
+そこで決済をおこなわず、レシートから「Custom Tee」を削除して服装選択へ戻る
+なぜか「Custom Tee」と同じように色変更ができるようになっている

参考動画…http://www.youtube.com/watch?v=7rsiqjA2cp8

***あのバグ技のやり方を教えてください！
お答えいたしかねます。これは当wiki発足当初からの基本方針です。
どうしても知りたい方はGoogleで検索するなりして自分で調べてください。すぐ見つかります。
また、バグ技を使用する際は自己責任でお願いします。




**不具合や異常

***処理落ち・フリーズがひどい
どちらのハードもだいたい同じ条件で処理落ちやフリーズが発生します。
現在のところ仕様なので我慢するしかありません。
幸いにもオートセーブがこまめなので被害はほとんどない様子。
360版はHDDインストールしないことである程度軽減できるようです。

***Training Facilityに入ろうとするとフリーズする
デッキのスポンサーにGiRLを付けていると発生するバグのようです。
デッキのスポンサーは何度でも変更可能なので、別のスポンサーを付けましょう。

***新しいチャレンジが出現しなくなった
特定のチャレンジばかりを連続して消化していると起こりがちですが
他のチャレンジをクリアすることでフラグが立ち、別のチャレンジが出現することもあります。
まずは他のチャレンジに挑戦してみてください。

***ThrasherとSkateboard Magのチャレンジが進まなくなった
途中まで普通に進んでいたのにダムのチャレンジまで行かずに続きが出なくなってしまった場合
既知のバグにより進まなくなっている可能性があります。
現在のところ発生条件は不明で、発生してしまった場合は解決方法はありません。
ゲームをクリアするにはデータを消去して再度初めからやり直すことになります。

まずは落ち着いて他のチャレンジに挑戦してみてください。
その結果フラグが立ち、先に進める場合もあります。

Thrasherのチャレンジにほとんど手を付けずにSkateboard Magのチャレンジを最後まで
終わらせてしまうと発生するという報告があります。
Thrasher側のチャレンジを優先的に進めるというのがひとつの解決策となっています。
また、双方を交互に進めて両方の表紙チャレンジを出現させてからクリアという方法もあります。

***実績「Active Skater」が解除されません
DLCマップをダウンロード後にコンプリートすると発生するバグのようです。
DLCマップに含まれるFreeskate Activityが追加されてActivity総数が150になりますが
このActivityには&amp;color(red){クリアしてもクリア総数にカウントされない不具合がある}ため
実績解除の条件(クリア総数とActivity総数の一致)が満たされないことが原因のようです。

いまのところ、本体からDLCマップを削除する以外に対策がないとのことです。
DLCマップを削除したのち、Freeskate Activityをどれかひとつクリアすると解除されるそうです。
（360版は本体のメニューからDLCを個別に選択して削除することができます）

DLCマップをダウンロードする前に「Active Skater」を解除するのが賢い対処方法です。

***DLCの特定のFreeskate Activityに参加するとセッションから切断されてしまう
360版[[Dyrdek&#039;s Fantasy Plaza Pack&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/26.html#id_c13aaedc]]国内配信以降、同DLCに含まれるFreeskate Activity
「Monster Alley」などを実行するとセッションから切断されるという不具合が発生しています。
また、フリースケート中にそれらのActivityで使用するエリアに進入した場合にも
同じようにセッションから切断される症状が確認されています。

これは日本語版DLCと英語版DLCのプレイヤーが混在することで発生する不具合らしく
どちらかの言語のみでプレイすることにより回避できるようです。

***上記以外の不具合が発生した場合
ネットワーク関連の不具合は各ユーザーごとに異なる環境が影響している可能性が高く
第三者には原因や条件を推測しにくい、再現性の低い不具合であると考えられます。
-原因不明な不具合の例
--EA Nationにサインインできない
--フリースケート中にセッションから切断されてしまう
--条件を満たしてもトロフィーを獲得できない
この場合、有志（一般ユーザー）が簡単に返答できるものではありません。
所詮まとめwikiであり、素人の集団であることをご理解ください。
もし深刻な不具合に遭遇した場合はすみやかに公式のサポートにご連絡ください。




**オンラインプレイ

***EA Nationの新規アカウント作成ができません
新規ゲーム開始時、まれに作成できない方がいらっしゃるようです。
PC経由で新規作成することも可能なので、よろしければお試しください。
+[[profile.ea.com&gt;https://profile.ea.com/login.do]]にアクセスする
+「Create a new account」枠内右下にある「Create a new account」をクリック

***EA Nationに登録すると広告等のメールは送信されてきますか？
受け取らないように設定することができます。
+[[profile.ea.com&gt;https://profile.ea.com/login.do]]にアクセスする
+登録したEメールアドレスとパスワードを入力してログイン
+EAアカウント管理のページが表示されるので、その中の「連絡オプション」の項目&amp;br()「EAからのEA製品、ニュースやイベントに関するメール配信を希望する」を赤い×印の状態にする
www.ea.comやwww.easports.comは頻繁にサイトデザインの変更がおこなわれる上
現在www.easports.comからログインした場合、設定の変更がおこなえない様子です。
確実に設定を変更したい場合はprofile.ea.comにアクセスするようにしてください。

***Freeskate Activityって何？
いわゆるCo-op（協力チャレンジ）です。
Burnout Paradiseによく似たシステムで、ひとつのお題に参加者全員で挑戦します。
プレイするにはOnline Freeskate中にBACK/SELECTボタンを押してActivityを提案するか
あるいは他のプレイヤーからActivityを提案された際に十字キー↑で参加できます。
Activityは参加を表明したプレイヤーのみで開始され、
拒否したプレイヤーはそのままFreeskateを続けることができます。

***Online Freeskateを開始したけど誰もいない
まずは画面右下に表示されるプレイヤーの一覧表をご覧ください。
その枠の上端が赤く表示されている場合、Freeskate Activityが進行中です。
Activityが終了するまで自由に滑って待ちましょう。最長5分程度でActivityは終了します。
枠の上端が通常の表示の場合は、本当に誰もいないということです。

***graphics creatorってなに？どうやって使うの？
[[graphics creator関連のよくある質問&gt;graphics creator]]をご覧ください。

***フレンドの部屋に行きたいのですが
自分から参加する方法はありません。参加しているフレンドに招待してもらいましょう。

***ランクってなんですか？
ランクマッチモードで対戦をおこなうと、順位に応じた経験値（EXP）が与えられます。
これを集めることで各ルールでのランクが上昇し、メダルを手に入れることができます。
このメダルの累計獲得個数によってオンラインのランクが決定します。
-Amateur … ブロンズ1個
-Pro … ブロンズ3個、シルバー1個
-Icon … ブロンズ5個、シルバー3個、ゴールド1個
-Legend … ブロンズ5個、シルバー3個、ゴールド1個、累計5,000EXP

***ランクマッチにフレンドを誘いたい
システム上不可能です。




**その他

***Xbox360版とPS3版で違いはありますか？
ゲーム内容に違いはありませんが、若干PS3版の方がフレーム数が落ちやすいようです。
Xbox360版はすべてのDLCを楽しむのに北米用のアカウントおよびMSPが必要になります。
国内用アカウントのみだと実績のコンプリートができません。
また、国内用MSPを北米用アカウントに登録することはできません。

***海外版DLCは日本語版でも使えますか？
PS3では不可能のようです。
Xbox360は使用可能ですが&amp;bold(){文字化けによりチャレンジ課題が読めない}などの問題が発生するようです。
詳しくは当wikiの[[DLC]]のページをご覧ください。

***PS3のカスタムサウンドトラックのやり方を教えてほしい
※アップデートをおこなっていないと利用できません。
+PS3本体のHDDに音楽ファイルを取り込む&amp;br()CDはそのままPS3に挿入して取り込み可能。&amp;br()PCからUSBメモリに移してPS3にコピーする場合は以下の手順で。
++USBメモリ内に「MUSIC」という名前のフォルダを作る
++「MUSIC」フォルダ内にMP3ファイルを保存する
++USBメモリをPS3に接続する
++XMB画面で「ミュージック」→「USB機器」を選択
++HDDにコピーしたいファイルを選び、△ボタンを押して「コピー」を選択
+ゲームプレイ中にPSボタンを押してインゲームXMB画面を表示する
+「ミュージック」のなかから聞きたい曲を選択して再生する
曲は単体だけでなくプレイリストも選択できるとのこと。

***ハンドジェスチャーの種類をすべて教えてください
飛行機・クローズライン・フィスト・フリップテーブル・消え失せろ
大騒ぎする・ホワット！？・スナップ！・お断り・ハイパンプ・イエーーイ！
ブルース・肩をすくめる・ロウパンプ・ホーン・どうして俺が？
腕を振る・2挺拳銃・ピース・Shaka・間抜け警報・エアギター・フレックス

DLCの追加分も含めて以上の23種類です。

----
**疑問が解決できない場合
wiki内の全ページ、取扱説明書、ゲーム内のトリックブックの内容は確認しましたか？
それでも解決しない疑問がある場合は、[[掲示板]]に書き込んでみてください。

ただし、以下に該当する質問は管理人が確認次第削除します。
-トリックブックに掲載されていない非公式なトリックの出し方
-バグ技の出し方やバグ技を使わなければ進入できないエリアについての質問
-当wikiおよび取扱説明書に記載されている情報で解決できる疑問や質問

----    </description>
    <dc:date>2010-06-03T21:01:17+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/2.html</link>
    <description>
      ■メニュー
├[[トップページ]]
├[[DLC]]
├[[実績/トロフィー&gt;実績・トロフィー]]
├[[よくある質問]]
│└[[graphics creator]]
└[[掲示板]]

■資料
├[[用語解説&gt;スケート用語]]
├[[操作解説]]
├[[テクニック]]
├[[リプレイエディタ]]
├[[服装一覧]]
└[[収録曲]]

■攻略
├[[Career]]
├[[Pro]]
├[[Bonus]]
├[[Team Film Challenge]]
├[[Own the Spot]]
├[[Hall of Meat]]
└[[Freeskate Activity]]

■DLC翻訳&amp;攻略
├[[Career&gt;DLC Career]]
└[[Freeskate Activity&gt;DLC Freeskate Activity]]

■マップ
├[[Own the Spot&gt;MAP - Own the Spot]]
└[[プール&gt;MAP - Pool]]

■リンク
└[[関連サイト]]


&amp;size(9){●[[管理人室&gt;管理コメント]]}
&amp;size(9){●[[メニュー編集&gt;&gt;http://www42.atwiki.jp/skate2/editx/2.html]]}

----
**更新履歴
#recent(15)    </description>
    <dc:date>2010-05-10T18:03:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/13.html">
    <title>スケート用語</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/13.html</link>
    <description>
      *スケボー用語＆頻出単語翻訳
#contents(fromhere=true)

----
**&amp;u(){トリック関連用語}
:Nose/Tail (ノーズ/テイル)|デッキの前後を指す言葉。ノーズ（鼻）が前方、テイル（尾）が後方を示す。基本的に進行方向側がノーズとなる。
:FS/BS (フロントサイド/バックサイド)|スピントリック時での回転方向、グラインド時の進入方向の呼び名。使い分けは以下の通り。
・スピン時 → デッキのノーズをスケーターの腹側方向に向けて回転させるとBS、背中側方向ならFS
・グラインド時 → スケーターから見て腹側の対象物に進入するとBS、背中側ならばFS
:Regular/Goofy (レギュラー/グーフィー)|デッキに乗る向きの好みのこと。総じてStance（スタンス）という。
・進行方向に対して左足が前 → レギュラー（レギュラースタンス）
・進行方向に対して右足が前 → グーフィー（グーフィースタンス）
通常、利き足をボードの後ろに乗せるようにする。
:Fakie/Switch (フェイキー/スイッチ)|基本のスタンスと逆向きにデッキに乗ること。レギュラースタンスの人が逆向きに乗ってもグーフィーとは言わず、スイッチスタンスと呼ぶ。&amp;br()スイッチとフェイキーは本来別々の意味を持っているが、実際には明確に区別されず混同され、どちらも似たような意味で使われてしまっている。skateシリーズにおいては、フェイキーはスタンスが変わるトリック（直進中の180スピンやウォールなどで折り返して進むトリックなど）を指し、スイッチは通常と逆のスタンスでおこなうトリックを指している。
:Ollie (オーリー)|デッキを後足で蹴り上げて、ノーズから浮くようにジャンプすること。
:Nollie (ノーリー)|デッキを前足で蹴り上げて、テイルから浮くようにジャンプすること。
:Shuvit (ショービット)|デッキを地面に対して水平に回転させるトリックのこと。
:Fliptrick (フリップトリック)|&amp;u(){4輪接地した状態から}出す&amp;bold(){オーリー/ノーリー/ショービット系以外のトリック}のこと。
ショービットが含まれない理由は板が&quot;フリップ&quot;しないから。フリップという言葉は訳すと単なる「回転」ではなく「宙返り」といったニュアンスになる。つまりデッキや身体の裏表が反転するような形で回転するもの（HardflipやKickflip）が&quot;フリップ&quot;であり、水平方向にのみ回転するもの（ショービットやスピン）は&quot;フリップ&quot;に含まれないことになる。
:Bodyflip (ボディフリップ)|身体を縦回転させるトリックの総称（Frontflip/Backflip）。
:Spin (スピン)|デッキを身体ごと横回転させるトリックの総称。通常、回転数のあとにつく（540spinなど）。
:180 (ワンエイティ)|スピントリック時の身体の回転数。180度刻みで言う。180で半回転、360（スリーシックスティ）で1回転。&amp;br()以降540（ファイブフォーティ）→720（セブントゥエンティ）→900（ナインハンドレッド）→1080（テンエイティ）。
:Cab (キャブ)|スイッチスタンスの状態からスピントリックをする際、スピンの代わりにキャブと呼ぶ。半回転の場合は180cabとは呼ばず、Half cab（ハーフキャブ）という独特な呼び方になる。
:Manual (マニュアル)|いわゆるウイリー走行。前輪か後輪どちらかのみで走行すること。ノーズマニュアルは前輪のみ、テイルマニュアルは後輪のみで走る。Manny（マニー）と略すこともある。
:Grind (グラインド)|レッジやエッジを滑ること。狭義ではトラック部分を滑らせること。（この場合の対義:slide）
:Slide (スライド)|レッジやエッジを滑ること。狭義ではデッキ部分を滑らせること。（この場合の対義:grind）
:Tweak (トゥイーク)|身体をヒネること。エアやハンドプラント中にRSを入れることで出す。
:Revert (リヴァート)|フェイキーの一種で、4輪接地したまま180度回転してスイッチスタンスするトリックのこと。左スティックで入力する唯一のトリック。入力方法はショービットに近く、停止中よりも走行中の方が成功しやすい。
:Invert (インバート)|Handplant（ハンドプラント）のこと。ランプなどのフチで瞬間的に片手で逆立ち（インバート）するトリック。&amp;br()ちなみに縦回転系トリック（ボディフリップ）のことはInverted（インバーテッド）と呼び区別される。
:No Comply (ノーコンプライ)|前足プッシュ直後オーリーで出るトリック。タイミングに慣れが必要。滑っている最中にノーズ側の足を地面に置き、同時にテール側の足でデッキを跳ね上げて小さくジャンプするテクニック。ゲーム中のトリックガイドではプラントトリックに分類される。&amp;br()現実にはこれにアレンジを加えて[[ノーコンプライ系フリップトリック&gt;http://www.youtube.com/watch?v=NwqrUh-z6po]]というのがあり、Pro登場ムービーでも見ることができるが、これはゲーム中では再現できない。ただしノーコンプライにスピンやレイトフリップを加えることはできるので挑戦してみるといいだろう。
:Hippy Jump (ヒッピージャンプ)|デッキの上で両足でジャンプし、その後デッキに着地するトリックのこと（両足プッシュボタン同時押し）。
:Coffin (コフィン)|直訳すると「棺桶」という意味。デッキの上に仰向けになって寝る特殊なトリック（両手グラブ中に両足プッシュボタン同時押し）。
:Pump (パンプ)|ランプ内で重心をコントロールして加速するテクニックのこと。特にハーフパイプやボウルの中にいる時には必須のテクニック。詳しくは[[テクニック]]項を参照。
:Sequence (シークエンス)|4輪接地した状態から開始して、次に4輪が接地するまでにおこなわれるひと続きのトリックのこと。Line（ライン）と混同されがちだが、スタート地点から次に完全停止するゴール地点までのパフォーマンスをラインと呼ぶのに対し、シークエンスはそのなかの一部分でしかない。ラインを楽譜に例えると、シークエンスはそのなかのひとつの連符に相当する。
:mongo push (モンゴプッシュ)|ノーズ側(進行方向側)の足でプッシュすること。mongo footとも言う。現実にスケートボードに乗る場合、多くの人は後ろ足でプッシュする。そのノーマルなプッシュに対して逆となる、前足でのプッシュをmongoと呼ぶ。ゲーム中で敵となるmongo corp（モンゴ・コーポレーション）とは、社名の由来となっていそうな点以外に関係はない。
:Flickit (フリッキット)|右スティックを弾いて技を出す、skateシリーズの真髄とも言える独自の操作方法。動詞的な使い方をされることもある。
//細かい技の説明を一部コメントアウトしました
//(特にこれらだけピックアップして説明する必要性に疑問のため)
//:Kickflip (キックフリップ)|つま先を使いボードの縦軸を中心に回転させること。(レギュラー時反時計回りに回転)
//:Heelflip (ヒールフリップ)|かかとを使いボードの縦軸を中心に回転させること。(レギュラー時時計回りに回転)

**&amp;u(){スケートボード用語}
:Deck (デッキ)|スケートボードの板の部分。部品として言うときに使ったりする。&amp;br()Board（ボード）というスライドトリックとの混同を防ぐためか、ゲーム内ではスケートボード全体をデッキと呼ぶ傾向があり当wikiの解説文もそれに則っている。
:Truck (トラック)|車輪を支える金属製のT字の部品。
:Wheel (ウィール)|車輪。硬めに設定すればノーズ/テールスライドやパワースライド等のウィールの回転方向と異なる方向にウィールが接触した際の減速を抑えられるが、
プールやパイプ、デスレース等の速度の上がる局面で急旋回した際にウィールが横滑りしてしまい、結果減速してしまうので要注意。
//:BEARING (ベアリング)|車輪の中に入っている、摩擦を減らし車輪を回す部品。&amp;br()ABEC３・５・７とクラス別けされていて、数値が高いほどよく回転する。

**&amp;u(){設置物や場所を指す単語}
:bank (バンク)|斜面のこと。銀行ではない。
:bowl (ボウル)|なめらかに凹んでいる場所。窪地。スピードが付けやすく、飛び出して派手なトリックをキメるのに最適。
:dumpster (ダンプスター)|アメリカではポピュラーらしい、緑色の巨大なゴミ箱のこと。
:edge (エッジ)|縁石や建造物、外壁などのフチ。&amp;u(){≠ ledge}
:gap (ギャップ)|直訳すれば「すき間」、スケート用語としては「すき間を飛び越える」という動詞でもある。
:hubba (ハバ)|ledgeのうち特に、急勾配で巨大なもの。大きな階段やスロープの横によくある。俗語で、意味も一般的なものではないようだ。「幅(ハバ)のある手すり」とでも覚えておこう。
:kink (キンク)|階段の踊り場などでハンドレール（手すり）が急に折れ曲がっている部分。
:ledge (レッジ)|（水平な）出っ張り。例えば、台状の石など。&amp;u(){≠ edge}&amp;br()&quot;～ on ledge&quot;と言われた場合、フチでグラインドするのは成功と見なされないケースがあるので注意。
:pool (プール)|その名の通りプール。skate2においては一部の噴水/ダムもプールに含まれる。ボウルとは明確に区別されるようになった。
:pipe (パイプ)|複数の曲面状にえぐれたランプを向かい合わせに組み合わせたセクション。
ランプ単体をクォーターパイプ、ふたつ向かい合わせにしたものをハーフパイプ、完全な筒状をフルパイプと呼ぶ。
:rail (レール)|ガードレールや階段の手すり。金属の棒を平均台のようにした競技用のオブジェクトもレールと呼ぶ。
:ramp (ランプ)|主に曲面状にえぐれた形状のジャンプ台単体を指すが、スケートパークに単体で置かれた場合クォーターパイプとも呼ばれる。滑走面がフラットないわゆるジャンプ台はキッカーと呼んで区別する。
:wall (ウォール)|クォーターパイプのなかでも特別大きく、壁のように勾配のキツいものをウォールと呼ぶ。巨大なハーフパイプの両側のバンクもウォールと呼ぶことがある。

----    </description>
    <dc:date>2010-05-07T18:17:47+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/27.html">
    <title>テクニック</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/27.html</link>
    <description>
      *テクニック
#contents(fromhere=true)

----
**着地を制する者はskateを制す！
…と誰が言ったか知りませんが、まずは着地に失敗する三大要素を知りましょう。
-着地時にデッキが進行方向を向いていない
-着地の衝撃が大き過ぎる
-グラブしたまま着地している
物理法則を考えれば着地できなくて当然なことばかりです。ひとつひとつ見ていきましょう。

&gt;着地時にデッキが進行方向を向いていない
言うまでもありませんが、ウィール（車輪）はデッキの前後方向へしか回らないようにできています。
着地した時にデッキが進行方向に対して斜めや真横に向いていたらどうなるでしょうか？
ウィールに大きな摩擦力が発生し、急停止しようとします。しかしクルマは急には止まれません。
結果、スケーターは慣性によって前方へ吹き飛ばされてしまいます。

これを回避するひとつめの方法は、&amp;u(){横回転を調節すること}です。
LSでの横回転を無闇に続けず、着地時にデッキが進行方向に対してまっすぐ向くように調整し
最後はLSを放して回転を抑えるようにするのが基本です。

一歩進んだテクニックとして、&amp;u(){腰のヒネりによるデッキの向きの調節}があります。
思ったほど大きなエアにならず、回転が足りない！このままではコケる！というようなこともあります。
このような場合にRSで腰のヒネりを加えて微調整してやります。
腰のヒネりによってデッキの回転を追加でき、LSによる回転を補い着地体制へ持っていくことができます。
LSの回転とは逆方向にヒネりを加えることによって、多少無茶な着地をすることも可能です。

&gt;着地の衝撃が大き過ぎる
原理としては前述の「着地時にデッキが進行方向を向いていない」と同じことですが
左右方向の話であったのに対し今度は高さと上下方向の話になります。
まずは例として、地面に向かってボールを投げたときボールがどのように跳ねるか考えてみましょう。
-傾斜のない地面へ投げると、ボールは少し弾んで前方へ進んでいきます。
-上り坂に向かって投げると、ボールは大きく跳ねて手元に返ってきます。
-下り坂に向かって投げると、ボールは低く跳ねて前方へ勢いよく進んでいきます。
これは着地時の衝撃の強さと方向を感覚的に理解する例です。
衝撃が小さい方が着地しやすいわけですから、下り坂に着地した方が成功率は高くなります。
デッキに縦方向の動きを加えることはほとんどできません（LSやRSの上下で多少の調整は可能）。
着地しやすい場所をめがけて飛ぶことを心掛けましょう。

&gt;グラブしたまま着地している
先のふたつの項目で、着地時の衝撃を減らすことが重要であることは理解していただけたと思います。
最後のコツも実は同じことです。
人間は高いところから飛び降りる際、ヒザの屈伸運動で衝撃を吸収するようになっています。
これはスケートボードに乗っている場合も、そしてゲームの中でも同じことです。
空中でヒザを抱えたまま着地するとどうなるでしょうか。
着地時にヒザで衝撃を吸収することができず、立って着地するときより強い衝撃を受けることになります。

グラブしたままではヒザで衝撃を吸収できなくなり、着地に失敗しやすくなってしまうのです。


**フリップtoマニュアルtoフリップ
キャリアモードの課題や高得点のシーケンス構築に必要なフリップtoマニュアルtoフリップ。
成功させるためにはシビアなマニュアル入力を体得する必要があります。

まずはマニュアルに必要なRS入力を把握します。
完全停止状態からRSを徐々に下に入力するとマニュアル状態になります。
RSを倒した角度に注目してください。
この微妙な半押し状態を指に覚えさせることがマニュアル成功の秘訣となります。
必要以上に強く、あるいは早く入力してしまうとオーリーの溜め状態になってしまいます。

次に、マニュアル状態からオーリーを出す練習をします。
前述の方法でマニュアル状態にして、そこからRSを勢いよく上に入力します。
すると、四輪が地面についているときと同じようにオーリーを出せるはずです。

最後に、オーリーの着地にマニュアルを入力する練習をおこないます。
しっかり溜めたオーリーを出し、空中に浮いている間にマニュアルに必要なRS入力をします。
後輪のみで着地できていれば成功。着地の衝撃で前輪が接地してしまった場合は失敗です。

この3つを体得できたら、今度はそれらを組み合わせてひとつのシーケンスとします。
+オーリーを出してマニュアルで着地
+マニュアル状態からオーリーを出す
これでフリップtoマニュアルtoフリップの基礎が完成します。
あとはオーリーを他のフリップに変えたり、マニュアルをノーズとテイルで切り替えることで
高得点のシーケンスへとつながっていくわけです。


**ランプやハーフパイプで高く飛び上がるには [パンプの基本]
パンプ動作の練習にはハーフパイプが最適です。
ためしに低速でランプの上り坂まで行きLS上、もしくはRTおよびLTを一瞬入力してみましょう。
成功するとコントローラーが軽く振動して、加速に成功したことを知らせてくれます。
このパンプの感覚を掴んだら、次はハーフパイプでの連続パンプに挑戦。
プッシュを一切使わず、ハーフパイプの両サイドをパンプのみで往復してみましょう。

ハーフパイプ内でプッシュする人もいますが、実際のところほとんど効果はありません。
プッシュによる加速には限界があり、場合によってはプッシュのせいでパンプで得た速度を
損なってしまう場合もあるのでパイプ内ではパンプのみで加速するように心がけましょう。


**スティックパンプとトリガーパンプ
前作からのプレイヤーはLS入力でパンプをしている人が多いかと思います。
今作ではチュートリアルでもRTでパンプしろと言われており、LS入力によるスティックパンプより
LTとRTを使ったトリガーパンプが推奨されています。
このふたつ、どのように異なるのでしょうか。なぜトリガーが推奨されているのでしょうか。

&gt;トリガーパンプの利点
-トリガーパンプはその動作の大きさから強い加速効果を得られます。トリガーを最後まで押し切ってしまうとグラブになってしまいますが、ギリギリで止めることでかなり大きく屈むことができます。スティックパンプと比べればその差は歴然。大きな加速効果を得られるのはズバリ、トリガーパンプです。
-トリガーパンプは体を伸ばすタイミングもコントロールすることができます。大きなランプへ進入する際にはパンプ状態を維持し、しばらく進んでから身体を伸ばすことでより効果的な加速を得ることができます。また、小さなハーフパイプでも下りで身体を屈めてそのまま維持し、上りで身体を伸ばすといったこともできます。
-トリガーパンプはスティックパンプと比べて動作の出が速いという特徴があります。利点かどうかは微妙なところですが、スティックパンプは実際に身体を屈めるまでに少しラグがあります。入力してすぐに身体が反応するトリガーパンプの方が、タイミングに慣れるのは楽かも知れません。

&gt;スティックパンプに利点はないのか？
-プッシュと同時にパンプを入れることで平地での加速をわずかに大きくすることができます。成功すると地面を蹴る音が変化します。トリガーパンプでもこれは可能ですが、多くのボタンを同時に操作することになるため多少煩雑になってしまいます。
-トリガーは入れ過ぎるとグラブが暴発するため、初心者には慣れが必要です。

総合的に見てもトリガーパンプの方が有用であるため、スティックパンプに慣れてしまっている人も
最終的にはトリガーパンプ一本に絞るつもりで練習しましょう。


**インテンショナルワイプアウト（故意の転倒）
LT+RT+LSボタン+RSボタン入力でわざと転倒することができます。
プレイヤーがどんな状態でも入力可能なので、Hall of Meatで高得点を狙う場合や
転倒しなければマーカー位置に戻れない特定のチャレンジでは必須動作と言えるでしょう。
取扱説明書にも記載されるほど当たり前のテクニックなので常に使えるようにしておきましょう。


**より高得点を稼ぐには
デモイベントやオンライン対戦で勝利するためには効率よく得点を稼ぐ必要があります。
では、要求されるポイントを順番に挙げてみましょう。

&gt;ラインボーナスを獲得するためのシークエンス構築
同じ時間のなかでより高い得点を稼ぐためには高難易度のトリックの成功がカギとなりますが
ただ成功させるよりも、ラインボーナスがついていた方がさらに効果的です。
では、ラインボーナスとはどのようにして得られるものなのでしょうか。

ひとつのシークエンスに取り入れたトリックの組み合わせで得られる倍率は変わってきます。
より難しいフリップ、より長く速いグラインド、より遠くへ飛ぶエア…これらを組み合わせることで
最大でx3（3倍）のラインボーナスを獲得できます。

シークエンスとは、4輪接地した状態から開始して次に4輪が完全に接地するまでの間におこなった
ひと続きのトリックの集合体を指す言葉です。いくつか例を挙げてみましょう。
-フリップでレールに乗り、グラインドを経てフリップで地上に降りた
-加速をつけてランプから飛び出し、複数のエアトリックをキメて着地に成功した
-フリップtoマニュアルtoフリップをキメた
途中にマニュアルが指定されていることからもわかりますが、マニュアルは4輪接地していないので
ラインボーナスの採点がそこで途切れないことになります。上手く活用してみてください。

ラインボーナス獲得の簡単な練習としては、まず何もない平地にレールをひとつだけ用意して
難易度の高いフリップAでレールに乗り、グラインドを経てフリップBで降りるという方法があります。
乗るときと降りるときのフリップをなぜ違うものにしなくてはいけないのか？
それは次の項目で引き続きご説明いたします。

&gt;ラインボーナスの制限時間を保つためのバリエーション
ラインボーナスには制限時間があり、時間が過ぎると元の状態（x1）に戻ってしまいます。
そもそもラインというのは複数のトリックやシークエンスで構成された大きなパフォーマンスの流れであり
スケーターが完全停止するとラインはそこで終了したものと見なされてしまうわけです。
ラインを途切れさせないためには絶え間なく滑り、新たなトリックを出し続けるしかありません。

しかし、それでもラインボーナスが打ち切られてしまうことがあります。
その原因はラインボーナス獲得後のトリックのバリエーションにあるのです。

ラインボーナス獲得後は、それまでに出したことのないトリックを出すことでより多くの制限時間が得られ
逆に、同じトリックばかり出していると制限時間を得ることはできなくなってしまいます。
つまりラインボーナスを継続するためには多くのトリックを知っておく必要があるということです。

この条件はラインに限らず、シークエンスでも同じことが言えます。
ひとつのシークエンスに組み込むトリックの種類が豊富であればあるほど得られる得点は高くなり
同時に、獲得できるラインボーナスの倍率も高くなるというわけです。
日頃からトリックブックにはよく目を通しておくようにしましょう。

バリエーションについてはあまり難しく考える必要はありません。
例えばひとつのフリップを覚えたら、それを上下や左右に鏡写しにするだけで4種類のトリックになります。
エアやヒネりはグラブする手を変えるだけで別のトリックになります。
ノーフット系トリックは忘れていませんか？

&gt;使い切ったラインボーナスを破棄するためのインテンショナルワイプアウト
いくら多くのトリックを覚えていたとしても、その数には限界があります。
では、覚えているトリックをすべて使い切ってしまったあとはどうすればいいのでしょうか？
実に簡単なことです。ラインボーナスをリセットしてしまえばいいのです。

そこで登場するのが故意の転倒、インテンショナルワイプアウトです。
ラインボーナスは転倒するとリセットされてしまいます。
つまり、リセットをかけたいタイミングでわざと転倒してやればいいわけです。
あとは再びラインボーナスを得るところから始めて、リセットまでを繰り返すことになります。

&gt;まとめ
より速く正確にシークエンスをキメてラインボーナスを獲得し、豊富なトリックでラインボーナスを維持して
ラインボーナスを使い切ったら潔くリセットをかけて再びラインボーナスの獲得に臨む。
ぜひ実践してみてください。

----
//全体の見直しを図りました。
//無駄に長い・わかりにくい・繰り返しを伴う表現をカット。
//スティックパンプを弁護する部分丸ごとカットしてしまってもよかったかもしれませんが
//先の編集者に対する敬意も込めて現状のようにしておきました。    </description>
    <dc:date>2010-05-06T19:24:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/35.html">
    <title>DLC Career</title>
    <link>http://www42.atwiki.jp/skate2/pages/35.html</link>
    <description>
      *DLCマップ・キャリアモード 翻訳および攻略

#contents(fromhere=true)


----
*Rob Dyrdek&#039;s Fantasy Plaza

**Own the Spot

***Rob&#039;s Streetsnake
鋭角に蛇行した床を指定されているように見えるが、横にあるオレンジ色の床の部分も
スポットの有効範囲内なので、長いレッジを利用したグラインドで稼げる。

***The Big Load
ハンドレールや階段で構成されたファンボックスのような地形。
このスポットも横に走る長いレッジを利用することにより易々とクリアできる。
Fantasy Factory内から助走をつけて一気にグラインドしよう。

***Corner&#039;s Edge
ふたつの階段とハバで構成されているが、使うのは主にハバの部分。
ピクニックテーブルが置いてある方向から助走をつけてハバでフリップtoグラインドtoフリップ。

***Venting on Rails
屋上に設置された複雑に重なり合ったレールの中から使いやすそうなものを見つけよう。
一番高いところを走っているレールに向けてランプから飛び乗るのが一番確実。

***Wheelchair Accessible
蛍光色のレールと曲がったスロープで構成されたスポット。
助走距離がかなり長めに取れるので、蛍光色のハンドレールからスロープのハバに向けて
フリップtoグラインドを狙っていこう。キマればかなりのポイントが期待できる。


**フィルムチャレンジ

***Hell On Wheels
-指定された5箇所でグラインドをキメろ
Fantasy Factory屋内にある構造物でグラインドをキメるチャレンジ。
スタート地点に一番近いポイントはしっかり溜めてフリップをすれば低速でもクリア可能。
他の4箇所は左右に分けて取り組む。ひとつのラインで続けてクリアする必要はない。

***Around The Outside
-壁に設置されたレッジをグラインドしてギャップをキメろ
-ハンドレールでグラインドをキメろ
-地面から生えているオレンジ色のパイプから段差の上へギャップをキメろ
-トレーラーベッドへギャップをキメろ
建物周辺に配置された4箇所のポイントで指定のトリックをキメるチャレンジ。
3箇所目は長めに助走をつけてオレンジ色のパイプを足掛かりにして段差の上に飛び乗る。

***Riverside Blast
-隣の建物の屋根にギャップをキメる
-水路へギャップで飛び込む
ふたつの建物の屋上を経由して水路へ飛び込むチャレンジ。
隣の建物に飛び移った勢いを殺さないようにしつつしっかり溜めて水路へフリップ。
どうしても水路への距離が足りない場合は近くにあるランプを利用するのも手。

***Rooftop Blitz
-指定された８箇所でトリックをキメろ
屋上に配置された構造物を利用してトリックをキメるチャレンジ。
単にフリップで乗り降りしてもいいし、レッジをグラインドしてもかまわない。
奥の２箇所を攻める為には策越えが必要だが、転倒しないように注意しよう。

***Platform Jumper
-指定された3箇所でギャップをキメろ
Fantasy Factoryの建物裏でギャップをキメるチャレンジ。
それぞれギャップ内にダストボックスを置いてあるのがヒント。
ダストボックスのレッジでグラインドして対岸に飛び移れればギャップクリア。
ダストボックスを遠く感じる場合は移動して調整しよう。


**コンテスト

***Fantasy Jam
-ラウンド1：Fantasy Factory内のすべてを使って競う
-ラウンド2：屋上のすべてを使って競う
2ラウンド制のコンテストで勝敗を決めるチャレンジ。
双方ともグラインドできる場所が多いのでグラインド中心に攻めるとクリアしやすい。


----
*Community Center

**Own the Spot

***Wedges and Leages
レッジとレールで構成されたファンボックスのようなスポット。
しっかり助走をつけてLateflipなどを組み合わせたフリップでレールかレッジに乗り
少なくとも1回はレール上でフリップを入れて、難易度の高いフリップで降りるようにしよう。

***Hubbway
地下鉄の駅構内に設置された階段とハンドレールのスポット。
一段上から坂を下ってレールに乗れば普通にKilledまで持ち込めるはず。

***Rails a Plenty
6つのレールが並べてあるスポット。
レールの間隔が非常に短いので、あまりギャップを意識せずにグラインドをキメても問題ない。
長さがじゅうぶんにあるので一発Killedも楽勝だろう。

***Poolside Kill
いわゆる普通のプール。小ぶりで深いのが特徴。
TailWalkを出せる人なら特に手を加えなくてもKilledまで持ち込めるだろう。
バートテクニックが得意でない人は、プール脇に立っている小屋の屋根の上に乗って
屋根の上から加速してプールに飛び込むことでKilledできるかもしれない。

***The Canopy
2段に構成された長いレッジをもつ植え込みのスポット。
すぐ脇に設置されているランプを使ってもいいが、レッジでグラインドするだけですぐ終わる。
比較的難易度の高いチャレンジが多いDLCの中でも最低ランクのチャレンジと思われる。


**フィルムチャレンジ

***Pad Hopping
-並んだパッドをマニュアルでクリアしろ
3つ並んだ円形のパッドの上をすべてマニュアルで通過するチャレンジ。
つまりフリップtoマニュアルtoフリップtoマニュアルto…という感じに入力することになる。
タイミングが難しい上に速度が足りないと届かないこともある。
見た目よりも早めにフリップして次のパッドに移るようにするとクリアしやすい。

***Get Down From There!
-グラインドでギャップを越えろ
-グラインドでギャップを越えろ
-地上へのギャップをキメろ
建物の屋上でのチャレンジ。屋上へは中央の建物にある階段から昇る。
単にクリアするのが目的であれば、あまり左スティックを操作せず落下位置の見定めに専念。
最後の落下は自然落下だとクリアにならないので、何かフリップを入れて落ちるように。

***Boot Camp
-レッジでグラインドをキメろ
-階段ギャップをキメろ
-壁から壁へトランスファーをキメろ
-マニュアルでギャップをキメろ
2箇所目はハンドレールをグラインドしてもクリア扱いとなる。
3箇所目は水色の方から行きがちだが、正しくは茶色の方。間違えないように。
最後はマニュアルtoフリップtoマニュアルでギャップを越える。要スピード。

***Let&#039;s Get Technical
-ハバを飛び越えろ
-レッジでグラインドをキメろ
-植え込みでグラインドをキメろ
-ハンドレールでグラインドをキメろ
制限時間が短い上に地味にいやらしい課題が続くチャレンジ。
最初の下り坂でイヤでも加速してしまうのであまり加速する必要はない。
4箇所目が右に折れているので、ひと呼吸置いてから挑戦するとクリアしやすい。

***Mirror&#039;s Rails
-指定された6箇所でグラインドをキメろ
6箇所のうち4箇所が同じ方向に下っているので流れでクリアするのは難しいが
どのレールもかなり低めに設定されているので下からでも簡単に乗ることができる。
制限時間にかなり余裕があるので落ち着いてクリアしていけば問題ないはず。


**コンテスト

***Community Day Jam
-ラウンド1：コート内のすべてを使って競う
-ラウンド2：水路内のすべてを使って競う
-ラウンド3：駅構内のすべてを使って競う
ラウンド1と3は使いやすいオブジェクトが少ないので、フラットランドも地味に重要。
あとは少なめではあるがレールを使って倍率を稼ぐとクリアしやすい。
ラウンド2のハーフパイプはNPCが意外と強いので、エアで徹底的に稼ぐ必要がある。


----
*The Parkade

**Own the Spot

***Parkade Roof
立体駐車場の最上階に用意されているハンドレールと階段のスポット。
レールを使う場合は近くに置いてあるキッカーを利用すると乗りやすくなる。

***Hubba Hideout
太いハバと小さな階段で構成された非常にシンプルなスポット。
それだけに、どの部分を利用してポイントを稼ぐべきか一瞬戸惑ってしまうかもしれないが
階段上の両脇にあるベンチを踏み台にしてハバの上からスタートするとあっさりクリアできる。

***Exit Stairset
2つの踊り場をもつ3つの階段で構成されたスポット。
あまり助走距離がないのと落差が低いので階段ギャップ中心に狙うのは難しい。
素直に両サイドのレッジを狙っていった方がクリアしやすい。

***The Clutch
ビルの角に設置されたランプ状の構造物を中心としたスポット。
初見では何をすればいいのかわからないが、Killedまで持ち込むにはグラインド必須。
オススメは日差しの当たっている方の通路から加速してベンチを越えてグラインド。
ランプ状構造物のレッジまでグラインドして外に落ちるようにすれば高得点が期待できる。

***Funky Ledge
凹字型の構造物のみで構成されたスポット。
周囲のランプ状の部分が使えそうに見えるが、有効に利用するのはなかなか難しい。
いっそ構造物の上に乗り、溝を挟んで対岸へ向かって飛ぶ方がシンプルである。


**フィルムチャレンジ

***Trouble with Stairs
-ハンドレールでグラインドをキメろ
-階段ギャップをキメろ
-階段ギャップをキメろ
-レッジでグラインドをキメろ
4箇所の短い下り階段でトリックをキメるチャレンジ。特に難しいことはない。

***Who Needs Hubbas?
-レッジでグラインドをキメろ
-レッジの終点までグラインドで降りろ
-車道へギャップをキメろ
2箇所目のレッジは結構いいかげんな判定なので最後まで滑らなくてもクリアできる。
3箇所目のギャップはある程度の加速と溜めが必要なので助走必須。

***Emergency Exit
-グラインドからギャップをキメろ
-下の階へギャップをキメろ
-外のダストボックスへブラインドギャップをキメろ
1箇所目はグラインドtoフリップtoグラインド。特に問題もなくクリアできるはず。
2箇所目以降は高く飛び過ぎて頭をぶつけないように注意。
特に3箇所目は塀を飛び越える程度の控えめなフリップでよし。

***Safety First
-ハンドレールでグラインドをキメろ
スロープの壁に設置されたハンドレールでグラインドをするだけでクリアできる。
高く飛び過ぎて乗れないという人はFastPlantを使えばすんなり乗れるはず。

***Gonz Gap
-3種類のフリップでギャップをキメろ
広場の端にあるレッジからレッジへフリップでギャップをキメるチャレンジ。
フリップという指定があるのでオーリーやノーリーではカウントされない。
なぜかこのチャレンジでは同じトリックを繰り返しても複数回カウントされることがある。


**コンテスト

***No Parking Zone
-ラウンド1：指定されたレールでグラインドで競う
-ラウンド2：指定された場所でベストトリックを競う
-ラウンド3：屋上の半分を使ってベストトリックを競う
ラウンド1は同じレールにNPCが集中するため事故が起きやすい。
ラウンド2ではその事故を利用してスケーターを飛び越えると高得点が期待できる。
ラウンド3はスタート地点左方向にある長いレールを利用するとシーケンスを組みやすい。
いずれのラウンドも1200点以上が目標。


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*Oliver Elementary

**Own the Spot

***Stay in School
建物のエントランスに用意された複数のハンドレールと階段から構成されるスポット。
エントランス内部から助走をつけ、キッカーからハンドレールに乗るのが一般的だろう。

***The Ledge
文字通り複数のレッジで構成されたグラインド系スポット。
青いレールがつながっている方のハバの最上部からハバの上を下ってレールに乗れば
カーブの先まで延々とポイントを稼ぎ続けることができるだろう。

***Why is this here?
一見ハーフパイプ風のスポットに見えるが、四辺をグラインドした方が簡単である。
無論ハーフパイプを利用してポイントを稼ぐことも可能。

***Lunch Bank
文字通りバンク状になったスポット。駆け上がってレッジに乗るのが常套手段。
一見上のフロアから飛び込んで高得点を叩き出せそうに見えるが不可能である。

***The Fence
駐車場の端を仕切っているフェンスを中心としたスポット。
駐車場側の土台がランプ状になっているので、加速をつけてフェンスに乗ればよい。
両サイドには幾つかのオブジェクトが用意されているのでポイントの水増しもしやすい。


**フィルムチャレンジ

***Cutting The Grass
-グラインドだけで700点以上出せ
加算されるのはレール上でのトリックのみ。乗り降りの際のフリップは含まれない。

***Roof Blaster
-1つめの屋根にギャップをキメろ
-2つめの屋根にギャップをキメろ
-レールを飛び越えるギャップをキメろ
最初のギャップは若干後退して助走距離を伸ばすとクリアしやすい。
最後のギャップはレールにかする程度であればクリアと見なされる。

***Big Huck
-ヒネリを入れたグラブエアでギャップをキメろ
ヒネリとグラブさえ入力されていればオーリーでもOK。とにかく遠くに飛ぶように。

***Three Stair Alley
-レッジでグラインドをキメろ
-レールを飛び越えろ
-レールを飛び越えてギャップをキメろ
2箇所目と3箇所目のレールに乗らないように注意するだけ。

***Gone Rogue
-ハンドレールの上でフットプラントをキメろ
-レッジでグラインドをキメろ
-レッジのグラインドで600点以上出せ
1箇所目はちゃんとフットプラントを成功させても認識してくれないことがある反面、
ハンドレール上でグラインドとスライドをキメることでクリアできてしまったりする。
2箇所目は普通の流れで挑戦しようとするとまず確実に転倒させられるので
3箇所目を先に終えた後、逆走してレッジが低くなってるあたりを狙えば楽勝。

***Megalo-Manual
-ノーリーtoノーズマニュアル
-ノーズマニュアルtoテールマニュアル
-テールマニュアルtoノーズマニュアル
-ベンチ越えのギャップをキメろ
最初のノーリーが最大の難関。速度はあまり気にせずとにかくしっかり溜めること。
ノーズからテール、テールからノーズへ移行する際フリップは入力しないこと。
つまり自然落下の最中に操作を切り替える必要がある。
（※このチャレンジをクリア済みチャレンジから再挑戦しようとするとフリーズする症例あり）


**コンテスト

***Oliver High Memorial
-ラウンド1：コートのすべてを使ってベストトリックで競う
-ラウンド2：廃車の上を飛び越えてベストトリックを競う
ラウンド1はスタート地点から一番右側にあるピクニックテーブルがオススメ。
転倒するたびに再挑戦しやすく、エアのポイントを稼ぎやすい。
ラウンド2は駐車場の奥に見えるランプ状の部分を有効活用すること。
また、NPCの転倒を見計らって飛ぶようにすれば1000点越えも可能なので狙っていこう。


----
*Maloof Money Cup Pack

**コンテスト

***Maloof Pro Street
-ラウンド1：ストリートパートの左半分を使ってベストトリックで競う
-ラウンド2：ストリートパートの右半分を使ってベストトリックで競う
-ラウンド3：ストリートパート全体を使ってベストトリックで競う
非常に狭く使用できるオブジェクトが限定されている上に参加人数が多いので
トリックの失敗よりもNPCスケーターとの衝突でストレスを溜めることになる。
オブジェクトとオブジェクトの間を移動する際に難易度の高いフリップなどを入れて
細かくポイントを重ねていけば難しくない。

***Maloof Pro Vert
-ラウンド1：ランプとハーフパイプを使って総合ポイントを競う
-ラウンド2：ハーフパイプのみを使って総合ポイントを競う
ラウンド1はプレイヤーひとりで挑戦できるのでこれといった問題はないが
ラウンド2はストリートコンテストと同じく、NPCスケーターが非常に邪魔になる。
周囲の動きをチェックしつつx3を維持していけば大差で勝てるだろう。

----    </description>
    <dc:date>2010-05-05T17:51:20+09:00</dc:date>
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