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 みなさんのManifestoをPRするための道具を提供します。


  • 国、地方自治体の事業をアウトソースによって現在価値でキャッシュに換え、公債発行体の借金を減らす。たとえば、郵便事業をヤマト運輸に売ったり、厚生年金の計算業務をIBMに売ったりするのだ。これを東京都で試算すると、総額18兆円も減って無借金になる。その結果、公債発行体としての格付けがトリプルAになるから、ますます事業資金が調達しやすくなる。

100円PCと「あなたのマニフェストをつくります」というのぼりを持って、高齢者の多い市街地(巣鴨など)で、人々から意見を聞き、それに合うマニフェストを紹介し、そういったことを研究している政治家の政策勉強会などに誘ったり、100円PCを販売することで、人々の政治に関する理解を深める活動です。
それぞれの政策や拡大方法につき、A#裏表分の漫画で絵解きのように説明する漫画を作成します。
司法書士・弁護士などによる生活相談・市議会議員を紹介する市政相談・それらを統括・主催するYM組織への献金の案内を自動で行います。仙台市百万人・四十万世帯なら、2回線(月額56,700円、一時間あたり100世帯)で一年で一周し、その後は回線を倍倍ペースで増設していき、YM出身の市長が出る頃には選挙期間中に一周できるようなシステムとします。また、これは電話帳データーと地図データーを連動させたものとし、支持拡大やチラシの配布、演説会の実施などにも役立てられます。
図書館(宮城県なら県立図書館、仙台市ならメディアテーク)の一階分フロアに千席分の作業場を設けて、YM関連政策の遂行・研究にあたる公務員、勉強会に参加する市民、関係NGOのスタッフなどがいつでも作業できる空間を作ります。市長室を廃止して、このフロア内のガラス張り会議室と応接室を代用とします。
このサイトをモデルとしたシナリオ
市役所ウェブサイトについても、YM、市民向け、事業者向け、観光情報、施設情報の五本柱のウィキに再編します。これにより、web2.0時代の市役所ウェブサイトが出来上がります。職員全員のブログなどの更新状況なども分かるようし、市民に近い市役所にします。全庁をメーリングリストで結び、移動の希望、人材の募集などをしやすくします。また、予算支出について、発注先の業者などの情報なども含めて公開するサイト、市役所再生のためのサイトを付け加え、七本柱での改革に取り組みます。
人事システムを廃止し、必要な人材はメーリングリストで募集。上司や勤務先、役割は立候補制で決める。大切なことはすべて討論と投票で決めるなど、グローバルダイニングのような民主主義的人事システムを導入します。
メガネ21のシステムと同じく、すべての利益を株主や経営者ではなく、従業員が分け合い、利益を出さない方針を貫くかわりに、当座に必要な資金を従業員や協力者が出資するファンドから集めるというシステムです。
○ Your Manifesto!の活動を、地域(たとえば、仙台)に根付かせる法人
○ 秋葉原の新古PCショップから破格の安値で仕入れ、それを事務所で
つかう機器として処理し、支援者に譲り渡す形で人件費を捻出する。
(公職選挙法のからみで、仕入れ+人件費(この範囲はスタッフと相手の交渉次第)
の実費のみをいただいて、譲り渡すこととする)
○ 輩出する市議・市長の後援会組織として機能させ、日々の会費から
勉強会に使う政治資金や、おりおりの選挙資金を集める。企業献金は受け取らない。
○ Your Manifesto!会員の、司法書士・弁護士・公認会計士・税理士などを紹介する。
○プロバイダ代理店・パソコン教室代理店としての活動もいいかもしれない。
○最終的にはYour Manifesto!発の政策をすべてNPO化する。
○ ハローワークなどで募集をかけて、各学区ごとに配置できるように二百人程度集める。
○ 携帯電話を利用して、できるだけ小規模な事務所で管理ができるようにする。
○ それぞれの政策課題・担当部署・地域・教材研究・組織維持に必要な業務などを割り当てる。
○ 週一回、居酒屋・ファミレスなどを予算に応じて利用し、一つの政策課題について話し合う。
○ 四年間話しあえば、一応すべてのYour Manifesto!政策課題を網羅できる。
○ おのおのが資料をもちより、会話を録音し、それをサイト上やポッドキャスト上で配信する。
○ 組織内民主主義を徹底し、少数意見もサイトに反対意見として保留しておき、すべてのことがらについて、代表者もメンバーも同じ一票を持つ。最初に提案された意見はそのまま残すが、可決されたか、否決されたか、少数意見にはどのようなものがあったかをすべてサイトに残し、多数決を取り続ける。時間をかけて議論を行い、規定の時間を経過したら議論を打ち切る。
○ 父母会・子ども会・町内会・学校・市バス・水道・ガスなどの市政に関する不満を集める。
○ その過程で、まずはモバイル版のYour Manifesto!を紹介する。
○ そのあとで、パソコンのほうがみやすいですというはなしをする。
○ パソコン環境の不満などについても話を聞く。
○ 事務所のパソコンを実費でお譲りできますという話をする。
○ 仕入れ値との差額が、そのまま完全歩合制の担当秘書の給料となる。
○ 教育に関する市政への不満を集める。教材研究会・教研集会・教科研究会などに参加する。
○ その過程で、まずはモバイル版のYour Manifesto!を紹介する。
○ そのあとで、パソコンのほうがみやすいですというはなしをする。
○ パソコン環境の不満などについても話を聞く。
○ 事務所のパソコンを実費でお譲りできますという話をする。
○ 仕入れ値との差額が、そのまま完全歩合制の担当秘書の給料となる。
○ 生活相談で聞いた不満を紹介し、議員と住民の仲立ちをする。
○ 市政報告会などへの動員をかける。
○ 選挙での協力を求める。
○ 議席の六分の一をYM出身議員で占め、改革勢力と提携して過半数を握る。
○ 国政進出の必要性が出てきたら、衆議院は各県一人の立候補者、参議院は各ブロック一人と、全国一人の出身候補者を既存政党から出せるようにする。
○ 月あたり千円で後援会員を集める。二百名の秘書がローラー作戦をして、一人当たり一年で二十人のノルマで四千人の会員。
○ これを四年間続けると二億円ほどの政治資金が用意できる。
○ ここで、後援会員の中からも秘書のような働きをする人を募集することで、より活動が活発化する。
○ すべての政令指定都市に出身市長を。
いつでも利用可能です。話しやすい即更新制度!
携帯などに対応したサイト作りをすすめます。
学生が大学の近くに住み込みにも使える宿舎を自主運営・独立採算制で借りて、Your Manifesto!の政治活動を軸に、共同生活を送ります。市長になった人は公舎を開放し、議員になった人は事務所を開放する。宗教家は会館や教会や寺院を開放し、住み込む学生と議員は仕事をこなし、演説で主張を広め、募金を集め、集会で献金をもらう。それぞれができることを最大限することで、個々人のみでできる仕事を有機的に結びつけ、信じられないような大きな仕事を成し遂げることができると信じます。(一首長あたり三十人~五十人をめどに。)
街頭演説の際に、ネット住民で作ったビラを配布します。コピーにかかる代金は、参加者負担にすることで、組織への財政的な負担を軽減します。
活動内容の報告と支援の呼びかけをかねて、各家庭に訪問し、チラシを投函します。在宅時にはチラシに掲載された政策についての対話もおこないます。
市の職員や、政策によって利益・不利益をこおむる業界の当事者と話し合うことによって、市民が立案した政策をより練り上げていきます。
後援会訪問を繰り返すことで支持者との結びつきをつよめます。
テレビの枠を買い取り、政策実現までのドキュメンタリーを放映することで、より大きな反響を得ることが出来、市民による行動する民主主義の実現が現実へと近づきます。
演説・勉強会・質問・集会・会議などでの発言を動画配信することで、政策への理解度を高めます。
各政策について精通している市民との交流を図るために、各政策についてそれぞれ掲示板を設置して、議論をウィキにまとめます。
ブログパーツの提供や、関連サイトへのトラックバックの配信、リング作成などで、ブログを基盤とした市民による政策立案を実現します。
各地域でライブハウスや公民館を利用した(パフォーマンスなどを含めた)複合型の小規模集会を開き、楽しみながら意見を交換するなかで、政策議論が活発に行われます。週一回は「市長を批判せよ!」集会を各中学校を利用して開き、帰りには職員や学生秘書を交えた市長鍋会を行います。
SNSを利用して、自発的なコミュニティ作りをうながし、動画を配信し、政策を伝え、結束を高める。大衆運動の根拠地として、コミュニティー作りを促進します。
ネット住民によりポスターを作成し、できるかぎり多くの住民に掲示していただけるようにします。
車にはるステッカーなどで、政治への関心を喚起します。
新聞に意見広告を掲載することで社会的信用を高めるばかりではなく、ネットでの議論に参加できない人々からの理解をもとりつけます。
政策の実現などの様子をメルマがで紹介します。