※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • 年金:10兆円(マイナス所得税・ベーシックインカム・民間年金への切り買え) 福祉・その他:4兆円(マイナス所得税・ベーシックインカム・民間年金への切り買え) 公共事業の雇用対策部分:3兆円(マイナス所得税・ベーシックインカム・民間年金への切り買え) 防衛費の雇用対策部分や思いやり予算など:3兆円(マイナス所得税・ベーシックインカム・民間年金への切り買え、非同盟中立核武装自主防衛化) 中小企業対策、地方交付金等々の社会保障的部分:10兆円(マイナス所得税・ベーシックインカム・民間年金への切り買え) 農業完全自由化:5兆円(マイナス所得税・ベーシックインカム・民間年金への切り買え) 特別会計のムダな部分:15兆円 合計五十兆の削減が政府予算では可能。
  • 仙台市の四千億の予算のうち、半分が助成金と借金です。二千億円で予算が編成できるようにし、七百億の人件費を四百億削減、社会保障費千二百億をすべてベーシックインカムに入れ替え、新税の導入で四百億など、政府に依存しない仙台市の経営を目指し、財政独立宣言ができるようにします。
  • 労働組合には事務所の無償提供をしない。
  • 腐敗の元凶であった既存の幹部級職員はすべて図書館付きの情報公開官か、市政だよりの腐敗調査記者とする。
  • ゲーム理論・ゼロサムゲームの形をもちいて、不正告発者は共犯者でも無罪放免、被告発者は解雇、どちらとも告発した場合は双方の減給とし、一ヶ月の猶予を設ける。これにより、理論的にはほとんどの職員が減給を甘んじてうけることとなる。
  • 節約達成者は節約額の一パーセント。合併処理浄化槽などの普及にも手当てを支給。
  • 内部告発をした人へ、非処分者の処分額の十分の一を報奨金として差し上げる制度。また、取引のある業者にもこれを求め、ポイントとして加算し、入札の際には参考とします。また、自己申告者には損害賠償額を九割減額します。また、情報公開に際するコピー代を無料とし、すべての情報を県内の図書館で一瞬で検索できるようなシステムを構築することで、より不正をしにくい組織へと替えます。