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  • 国家情報機関をつくって、為替差益予想を利用して、円建ての債権を売ったり買ったりして、為替スワップとか素人のおいらにはよくわかりませんが、そういうのを利用して実質的な無利子化というのはできないかな?
    • 外貨準備高百兆のファンド化ができるけど、大きすぎて市場に影響を与えすぎて、安定的に高値で売り抜けできないから無意味。五十兆円を十人、残り五十兆円を五十人のトレーダーに高い報酬を払って運用任せるのが効率的。

  • 歯止めとして、新規国債は借換え債と免税債化以外では一切発行禁止。まぁ、特例法で毎年発行してるだけの話だから、本来的に見れば当然なんですが。
  • 最終的には、この課税を年率二分の総合資産課税に一元化します。
  • また、銀行には金融アセスメント条例・地域再投資条例などを適用し、金融機関が地元の中小・ベンチャー企業へ融資・投資するように促すほか、金融庁などにも金融検査マニュアルの見直しなどを訴訟・請願などを通じて訴えます。
  • 当座・定期を除く一般預金はゼロ金利政策の中で、金利への期待ではなく、セキュリティー面での安全性から利用されている意味合いが強いので、預金税導入によるマイナス金利にしても預金高が減るとは考えにくいため。)
  • 預金には貯蓄金額に応じた税金(上限年一パーセント)をかけることで、株式への投資、地方債の購入など、より社会への貢献度の高い資産運用の形を市民に提案します。
    • あと、国債を無利子免税国債にしなくては。
      • 無利子化のためには、あれですね。借換え債の無利子のやつも、原資は老人の定期預金からくるわけで、それはいまは国債に流れているわけで、根本的な解決にはならないんですよね。だから、国債の市中引き受けではない、直接引き受けを日銀にやってもらって、二十兆ぐらいの固定負担になっている利払い費をどうにかしなきゃならないと思う。これだけで信用不安が広がるような日本ではないと思うし。うーん。それにしてもむずかしいですね。デフォルトしたときのフォローとして環境保全割引で使うデイビットカードがあるわけですが。でも、輸入できないとなにもできない国だしね。難しい。
        • 長期保有する国債の時価評価は停止。額面で評価