※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • 弓や妖術などの遠距離攻撃で目標定めて叩く。
相手が我慢しきれなくなって突っ込んでくるまで繰り返す。

  • 聖なる盾で突っ込んでくる双手(攻撃陣)には、陰陽転化+スタン系か鈍足系で対応。

  • 足並みが崩れたところで、逃げ遅れを個別に叩く。
尚、叩く場合は各徒党の党首を可能な限り優先する。
党首の見分け方として、戦法発動時に徒党党首が判明する。
党首を優先して叩くことにより相手方の陣形(戦法)を抑える。 

  • 相手が一時的に引いても、単独や前衛徒党だけでは決して追わない。
指揮官(連合長など)は、状況を見て戦場移動指示 
党員は、指示に従い、単独行動を行わない。

  • 各個人がバラバラ適当に戦わず、/pingコマンド等で目標設定と戦力集中が重要。

  • スタン系で足止め+相手方の支援が入る前にトドメを別人が入れる。

  • 基本的なPvPを、2対1か、できれば3対1に持っていく。
陣形発動→2名以上で1名叩く→陣形範囲に帰還の繰り返。

  • 相手に死者が出た場合、(死者は)復帰地点からの再スタートとなる。
現在の戦闘エリアと相手方復活地点の中間地点を抑える分断策を取るのも有効。