メディカルガンダム(富山代表)


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メディカルガンダム(富山代表)


富山の薬売りをイメージした機体であり、攻撃よりも回避と回復に重点が置かれた変り種の機体である
蜃気楼による分身を作るトヤマミラージュ、反魂丹システムによる自己修復・性能強化など他県では見られない武装が多々
攻撃面では若干火力不足が目立つが、医術を極めたファイターの狙いは的確に人体急所を突いて破壊する
火力特化のガンダムばかりの中部大会…相手の攻撃を無効化しつつ押し勝つスタイルで準優勝を勝ち取った

テーマ


武装

トヤマミラージュ
反魂丹システム(ナノマシンによる自己修復、性能強化)
ビームメス
クロベ砲

医術眼
おわら風の盆
EXオペレーション

GF

キト・シラカワ(CV:下崎 紘史)
一見は白衣の似合う知的な医師。到底戦いなどできなさそうな貧弱な体格である
しかし県間戦争時代は軍医としてネオ富山のあちこちを飛び回り、その医術の才を恐れた者が送り込む数々の刺客を自ら撃退してきた
それが可能であった理由はやはり優れた医術の才で、数多くの人体急所を全て一寸の誤差なく把握しているためだった
終戦後は診療所を開き、戦争で傷を負った者たちの命を無償で数多く救ってきた。患者にとっては神仏に近い存在である
だが絶えることの無い医師の需要に小さな診療所のみでは追いつかなくなり、その診療所を増築するための資金は絶対的に不足していた
そこで彼は戦いを好まない性格であるにもかかわらず自ら戦うことを決意し、メディカルガンダムと共に戦地に赴いた

「医術の前に敵はありませんよ」

  • ガンダムファイト後…ガンダムファイトを通して集まった資金でシラカワ医院を建てる。深刻な医師不足ながらも院長のキトさえいれば特に問題は無いとか。
添付ファイル