ベルリンの屋根


鏡花に付添って海斗が見た映画。
原作は小説で、ベルリンの屋根を用いて主人公の青年が作ったラーメン屋を舞台にしたラブロマンス作品
映画で感動した海斗は、見終わってすぐに鏡花を引っ張って本屋『文圏堂』へと案内させ、前編後編をまとめ買いした。

ノブヨの中の人はおそらく朱美先生の中の人と同じだと思われる。

関連項目

ヒデキ「傍にいて欲しい。ずっと……」
ノブヨ「ゴマまみれになっても、嫌いにならない?」
ヒデキ「当たり前だ」
ノブヨ「汁が真っ赤になっても?」
ヒデキ「ああ」
ノブヨ「替え玉ばっかりして、汁がなくなっても?」
ヒデキ「そんな君だからこそ……僕は……」
ノブヨ「ヒデキッ」

名前:
コメント: