グロック17


佐竹の愛銃。
1980年、オーストリアのグロック社が開発した自動拳銃。民間のみならず公的機関でも幅広く使用されている。
当時としては革新的だったポリマーフレームを使用し、オーストリア軍の制式拳銃トライアルで次期制式拳銃として採用された。
発売当初は玩具的なデザインやプラスチック製フレームという特殊な銃だった為敬遠されていたが、銃そのものの優秀さが認知されるようになると、各国の公的機関の制式拳銃をグロックが席巻した。
日本でも海上保安庁のSSTがサイドアームとして使用しているという。
なお、プラスチック製と言っても稼動部品には金属が使用されているので当然金属探知機には引っかかる。

佐竹「これはもう時代遅れの産物だ。しかし引き金を引けば、お前は死ぬ」

  • ちなみにどうみても口径がでかすぎる -- 名無しさん (2010-10-19 06:13:11)
  • あーグロックっぽいなーっては解るけど、ディテール適当過ぎワロタ -- 名無しさん (2012-11-21 18:29:14)
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