神田川百合(かんだがわ ゆり)


朝霧海斗の母親。
故人。
憐桜学園の学生で、二階堂に並ぶ資産家の令嬢であった。
しかし、ボディーガードであった朝霧雅樹と駆け落ちしてからは苦しい生活を送ることになる。
海斗曰く、雅樹に殺されたらしい。

麗華のように美しい少女だったが、生まれつき病弱で、進んで話す方ではなかった。
元々は二階堂源蔵の婚約者。

「私は、あなたが傍にいれば、この子が傍にいれば、どんな場所でも構わない」

  • 駆け落ちの理由や一族の滅亡の裏事情が描かれていない。いろいろ不完全な作品なんだよな。 -- 名無しさん (2010-07-20 00:46:30)
  • 駆け落ちの理由→雅樹が好きだけど源蔵と婚約してたから。 滅亡事情→婚約不履行のとばっちり・・・以外に何があると。 -- 名無しさん (2010-07-20 06:55:40)
  • 雅樹に殺された? -- 名無しさん (2010-10-07 02:01:34)
  • 須藤が百合を強姦してそのあとハクが殺した -- 名無しさん (2011-04-07 00:29:19)
  • 海斗は全然百合に似てる部分がないな -- 血塗れのコート (2014-06-05 21:15:33)
  • ↑いや、海斗の顔は母親譲りだろ。 -- 名無しさん (2016-06-27 16:59:57)
  • 容姿は雅樹譲りだよ。本編やりな -- 名無しさん (2016-07-23 13:26:50)
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