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前編


<仮台本>

  • アバン
TV(内容はAngelBeats!)
(TVを見る主人公)
音無 「今の、酷かったな。これは、ちょっと、ないわー。試写会行った奴涙目www(プツッ
(TVを切る動作+音と同時に暗転 → 倒れている主人公が目覚める)
音無 「テクノブレイク!・・・何も思い出せない・・」
ゆり 「目が覚めた?」
音無 「(えらい美人がそこにいた)!!・・・あんた、」
ゆり 「ただの人間には興味ないわ!ようこそ、シグマ団へ」(ハルヒ参照
音無 「シグマ団?何だそれ?」
ゆり 「SIGMAでシグマ団よ」
音無 「何の略なんだそれは?」
ゆり 「それはセッk(ピーーー)団だったかかしら?思い出せない・・・ここまではでているんだが・・・」(SYD参照
音無 「それはどこからでる予定なんだい?」

どどん
ピッピッピッ
ゆり 「シグマ団団則ひと~つ。ナニは3日で30回まで」
音無 「そんなに!?」

  • OP(ABのOP再現予定

  • 提供・CM
●京都アニメーションCM(花を植えるヤツ
●笑ってはいけないティアラジオCM

  • Aパート

ゆり 「唐突だけどあなた入団してくれないかしら」
音無 「?にゅうだん?オッパイミサイル?」
ゆり 「いやだからシグマ団に、よ」
音無 「・・・えぇと、それって本物の銃?」
ゆり 「ふぅ、ここに来たやつはみんなそんな反応するのよね。順応性を高めなさい。あるがままを受け止めるの。」
音無 「え?」
ゆり 「戦うのよ」
音無 「え?」
ゆり 「あれよ!
    あれがシグマ団の敵。天使よ。」
音無 「え?(おいおい、何言ってんだこいつ)
    だが断る。せっかくだからおれは、向こうに行くぜ!」
ゆり 「はぁ?なんで?わけわかんないわ!どうしたらそんな思考に至るの?ばかなの?死ぬの?
    これは死ねないこの世界でよく使われるジョークなんだけど(キリッ、どう、笑えるかしら」
音無 「笑えんな。そんなギャグで大丈夫か?」
ゆり 「大丈夫だ問題ない」
音無 「じゃ、そういうことで」
ゆり 「ちょ、おい待てよ!(モノマネで)ちょ」
ナレ 「神は言っているー――ーまだ去る運命ではないと」
映像巻き戻し
音無 「そんなギャグで大丈夫か?」
ゆり 「一番良いギャグを頼む」
音無 「ごにょごにょ」(ゆりに耳打ち)
ゆり 「わかったわ、ゴホン、・・・実は俺、着やせするタイプなんだー!!!」
(墨をゆりっぺの腹に)
音無 「うん、面白いな、じゃ俺は向こうに行くから」

ゆり「うがーー!お前なんか猫のウンコ踏めー―――!」

音無 「(訳が分かんない。なんなんだあいつら。)うぅ~い、おいっすー。あんた銃で狙われてたぞ?天使だーとか何とか言って」
天使 「ジロジロ見ないでください。不快です。死にます。」
音無 「まぁまぁいいじゃないですかデュフフ。」
天使 「お前誰だよ」
音無後ろを振り向いて
イカ娘 「わたし?わたしはイカ娘でゲソ。この世界を侵略しにきたでゲソ。わたしの部下にならなイカ」
団員 「お前じゃねえ、すわってろ」
イカ娘体操すわり
天使 「結局お前はなんなんだ」
音無 「なんだかんだときかれたら、答えてあげるが世の情け……」
天使 「モッモッモッ」
音無 「なんだよ、最後まで言わせろよ」
天使 「え?どうして?」
音無 「どうしてって言われても、、むしろこっちが聞きたいわ。魂が覚えているっていうのか?むしろお前が説明してくれよ」
天使 「まそっぷ」


―暗転のち校長室内―
(戦線名会議中(雑談)部分は省略)
音無 「・・・知らない、天井だ……(追憶、焦って体を確認)・・・…生きてる。あんな激痛だったのに。アレはきもちよかったなー」
スズ 「きがくるっとる」
ゼロ 「こいつが新入りか」
イカ娘 「貧相な体つきでゲソ、こんなのでは戦力にならないんじゃなイカ?」
ゼロ 「頭数は必要だ。今はボスボロットだとしても戦力が欲しい。ブリタニアを倒すために!」
音無 「ボスボロットは使えるだろギリギリ、ボスボロットは!っていうかブリタニアってなんだよ」
ゼロ「お前がそう思うんならそうなんだろう、お前ん中ではな。」
音無 「ちょっ、待てよっ(キムタク)。俺は一体どうなったんだ?」
ムギ 「まあまあ、お茶にしましょうか」
音無 「お茶て・・・」
長門「水分補給は重要・・・糖分も足りない」
ロボ娘「ワタシ ハ オイル ヲ」
翔太郎「コーヒーをもちろんブラックでな」
ゆり「ちょっとあんた達、私を差し置いて何お茶飲んでんのよ」
音無「あ、お前はさっきの!」
ゆり「なに?曲がり角でぶつかったかしら?それとも豆腐の角かしら?」
セイバー「運命の出会いというわけですか」
スズ「いや、多分違うと思う」
音無「もう何がなんだか(ビキビキ」

???「ぬぐわあああああああああああああああああああああああ」
ティエリア 「隣の部屋からだ」
ゆり 「あの部屋には、ミシェル!!!」
ドアを開けるとミシェルの死体 背中には「オナニー」、散乱するティッシュ、地面に書かれた「正」31の途中
全団員 「みしぇるうううううううううううう」
空に映るミシェル「キラッ☆」
音無 「し、しんでる!?・・・のか?」
ゆり 「団則を守らなかったから……」
スズ「あーそんなのありましたね」

アイキャッチ

音無 「くそ!結局何なんだよ!ムキー!」
ゆり 「まぁまぁ、仕方ないから懇切丁寧に説明してあげる。こんなサービス滅多にしないんだからね!」
音無 「あ、ああ(引き気味に」
ゆり 「ここは私たちの秘密基地よ。ここ以外に安全に話し合える場所はないわ」
音無 「何なんだよお前ら、俺を巻き込むなよ!」
   「俺は静かに暮らしたいんだよ」
   「つーかここどこ?」
ゆり 「質問が多いわね」
   「質問は一つにしなさい」
音無 「じゃあスリーサイズは?」
ゆり 「上から129.3、129.3、129.3よ!」
音無 「ドラえもんじゃねーか!!」
スズ 「む、的確な突っ込み」
セイバー「突っ込みは重要です。我々には必要な存在といえるでしょう」
フィリップ「ふむ、確かにボクたちはどうやらボケのほうが多いらしい。アンバランスだね」
イカ娘「まったくでゲソ。おかしなやつらでゲソ」

ゆり 「えぇとコイツらは置いとくとして
    まぁとりあえず聴きなさい。あたしたちがかつて生きてきた世界では人の死は無差別に無作為に訪れるものだった。
ゼロ 「・・・」
ゆり 「だから抗いようもなかった。でもこの世界はちがうのよ。」
音無 「違う?」
ゆり 「そう、この世界は抵抗すれば存在し続けられる。あらがえるのよ。」
    昔の人はこう言ったわ。『ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん』ってね!」
音無 「デビルアネモネ!・・・
    言葉の意味は分からんが大体分かった。
    けど、その先にあるのは何なんだ?お前らは何をしたいんだ?」
ゆり 「私たちの目的はね、天使を消し去ること。
    そして、この世界を手に入れる。 」
ゼロ「(そう、ブリタニアに対抗する力を手に入れるために!)」
イカ娘「(そう、地上を侵略するためにでゲソ)」
スズ「(こいつら違うこと考えてそうね)」
ゆり 「まだ来て間もないから混乱するのも無理ないわ。
    順応性を高めなさい。そしてあるがままを受け止めなさい。」
音無 「だがどうしてそこで天使と戦うことになる。天使って一体なんなんだ?」
ゆり 「天使が何かは私達もわからない。でも、天使とは戦うものでしょ?エヴァ
    しかり、アクエリオンしかり」
スズ 「ちょっとちがうよーな」
音無 「そうか、戦うのか、天使と。。」
ゆり 「そうよ。共にね。」
音無 「なんだよそれ!意味わかんねえ。。そうかこれは夢か!夢なんだな、ちょっとそこのお前、つねってみてくれ」
セイバー 「きゅぅ~」(乳首をつねる
音無 「ンギモヂィィ」
ゆり 「ひどい現実ね・・・」
音無 「……はっ!いや待ってくれ、少し時間をくれないか」
ゆり 「あまり時間はとれないわ。
    男は度胸何でもやってみるものよ」
音無 「そうだな俺は・・・」
アイマス的三択
1「わかった、手を組もう」
2「断る、他をあたってくれ」
3「お前の乳首もつねらせろ」

1を選択
音無「わかった、手を組もう」
(盛り上がるシグマ団)

ゆり 「じゃあ自己紹介しましょう。
    私はゆりよ。ここのリーダー。みんなからはキャップと呼ばれているわ」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
翔太郎 「呼んでねーよ」
ゆり 「うるさいわね、気分よ、気分」
ゆり 「で、彼女は、花澤さん」
花澤 「大沢事務所所属、花澤香菜です。代表作はゼーガペインですよろしく」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
ゆり 「そっちの青いのが、セイバー」
セイバー「ゴロー、ご飯はまだですか?」
音無 「誰がゴローじゃ!」
セイバー「私はセイバー。セイバーのクラスのサーヴァントですが、
     あなたはマスターではないので真名は明かせない。
     主に自宅警備を担当しています」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
長門 「この銀河を統括する情報統合思念体によって造られた対有機生命体コンタ
クト用ヒューマノイド・インターフェース、それがわたし」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
音無 「そうかすごいな。なに言ってんだお前」
ゆり 「その子は長門有希。シグマ団がほこる無敵のデータベースよ」
音無 「へー、長門はなんでも知ってるんだな」
長門 「……その認識は正しくない。アクセスできる情報には制限がある」
フィリップ 「例えば“ヘブンズトルネード”。この項目はなぜか閲覧できない。実に興味深いね」
ゆり 「彼はフィリップ。彼もデータベース担当ね。データ担当ならもう一人いたわ」
ティエリア「ティエリア・アーデだ。ヴェーダと直結している。」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
音無 「よ、よろしく。なんだか他人のような気がしないが」
ティエリア 「絶望したか?」
音無 「いや・・・」
ムギ 「みなさーんお茶が入りましたよ」
ゆり 「彼女はムギ。キーボード担当よ」
ムギ 「よろしく」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
音無 「あ、ああよろしく。あの、そのまゆ(ry」
スズ 「それ以上いけないわ」
ゆり 「彼女はスズ。シグマ団の会計よ。」
音無 「・・・・?」
スズ 「おーい!下!下!」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
音無 「ん・・・ああ小s(ry」
スズ 「それ以上言うとブッ転がすわよ」
音無 「す、すまない」
ゆり 「彼女は貴重な突っ込み担当よ。機嫌を損ねないで」
音無 「んーコイツは?」
ロボ娘 「ワタシ デスカ?」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
ゆり 「彼女のことはよく知らないけどとりあえずNASAで開発されたロボットよ」
音無 「ロボットォ?」
ロボ娘 「サイシンモデルデス」
音無 「本当かよ?」
ゆり 「さぁー?取り説にはそう書いてあったけど?」(V作戦のヤツとか
音無 「取り説あるのかよ!適当だな」
ロボ娘 「・・・」(蓋開けてジュース飲んでる
音無 「・・・!ああ!」
ロボ娘 「NASAカラ キマシタ」
音無 「今中の人見えたぞ・・・」
翔太郎 「騒がしいぜ。。。全く」
ゆり 「彼は左翔太郎。フィリップ君のパートナーよ。」
翔太郎コーヒー飲む
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
ゆり 「ま、ハーフボイルドってところね」
翔太郎「ブッーーー!」(コーヒー吹く
音無 「おわぁ!」
翔太郎「誰が半熟ヒーローだ!」
音無 「言ってねぇし!まったく・・・」
ゆり 「せ、彼がゼロ。素性は私もよく知らないわ」
ゼロ 「我が名はゼロ。この黒の騎士団を率いている。
    分けあってこの仮面をはずすことは出来ないが」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
音無 「あ、ああ大丈夫だ。
    その仮面を取ったらイケメンなんだろ?」
ゼロ 「フッそれはどうかな」
音無 「ああ、ロリコンかもしれんな」
ゼロ 「貴様!ナナリーのことか!」
音無 「え?いや・・?」
ゆり 「ま、団員紹介はこんなところかしらね」
イカ娘 「ちょーっと待つでゲソ!私の紹介がまだじゃなイカ!?」
ゆり 「ああ、彼女はイカちゃん。ただのイカよ。」
音無 「そ、そうか」
イカ娘 「ひどいでゲソー」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン

ゆり 「・・そういえば、あなた名前は?」
音無 「えぇと、、こ、小、、小西、、」
ゆり 「小西、、普通の名前ね。じゃぁわたしがあだ名を付けてあげるわ!・・・にわかキモオタくそゲス野郎、略してにわゲスが、音無、ね。うーん、やっぱりにわゲ」
音無 「音無がいいですー!音無でお願いします!」
ゆり 「・・・そう。わかったわ、よろしく『音無』。」
一同 「ようこそシグマ団へ!」

CM入りのアイキャッチ―

  • CM
●モバゲー(ギャルゲー、ロボ子、イカ娘、セイバー)
●ヴァイスシュバルツ



  • Bパート
劇中劇からスタート
劇中劇からスタート
仮面ライダー空鬼OP

からっぽの頭(ここ) 試験をゼロからはじめよう
情リテは投げ捨てるもの
今、性欲を解き放て!

クウ鬼 早く取り直せ
クウ鬼 前期の単位
クウ鬼 三年(うえ)になるために・・・

No Money No Tan-i モニターの前にいる限り
No Money No Tan-i 恐れるものは留年だ

完全独走!俺が越えてやる!
超変身!仮面ライダークウ鬼!
(会誌しぐま Vol.6より)

??「ウウ・・オデノカラダハボドボドダ」
オーズ「おいおい無茶するのは」
??「ザヨゴォ」
オーズ「力が暴走してるのか!?」
??「ウゾダドンドコドーン!」
オーズ「止めるしかないか!」

??「ヘシン!」
クウ鬼に変身

BGM:FULLFORCE

オーズ「やっぱりこうなるか!」

戦闘
殴ったり(早回しで

クウ鬼「オレァクサムヲムッコロス!」
ベルト「ファイナル・アタック・ライドゥ
    ククククウキィ!」
クウ鬼「ウェーイ!」
キック

オーズ「やるしかないか!」
ベルト「スキャニングチャージ!」
キック

二人「うぉおおおおおおおお・・・ッ!?」

二人の間に通行人(抱き枕かミルキィホームズのアレ

ゴゥゥ!ゴゥゥ!(サイコガン

二人「ぐわあ!」
二人「誰だ!」

一同 「コ、コブラァァーーー!」

アイキャッチ

音無 「しっかしこんなにダラダラしてていいのか?
    団員一人死んでるんだろ・・・?」
ミシェル 「ふぅ・・・」
音無 「って生き返ってるゥゥ!?」
ゆり 「あんたリアクションでかいのよ!
    言ったでしょ、死なない世界だって。
    あ、こいつはミシェル」
ミシェル 「やぁ君が新入りかい・・・?」
ぱにぽにキャラ紹介風カットイン
ミシェル 「って男かよ。まぁいいや、俺の名m……
恥ずかしい目覚まし時計かなんかの音
セイバー 「お昼です。食事を要求します、ゴロー」
音無 「何度も言わせるな、僕の名前は音無だ」
セイバー 「失礼、かみまみた、ゴロ無さん」
音無 「わざとだろ」
セイバー 「はい。ということで食堂に行きましょう」
全員「はいはい・・・ガヤガヤ」←ガヤで

アイキャッチ

屋外でダベりながら移動するシグマ団

翔太郎「!おいアレを見ろ!」

(一人屋外でマーボーを食おうとする天使)

イカ娘 「天使がいるでゲソ!」
ゆり 「これはチャンスだわ!オペレーション・ベルダンディ発動!
    あとは手はずどおりにね、散!」
バッ!
音無以外がその場で瞬間移動

音無 「え?ちょ?アレ?俺どうすればいいんだよ!」

3組に分かれる

ライブ組
ボーカル:花澤さん  ギター:長門
ベース:スズ  キーボード:ムギ
ドラム:ロボ娘

司令室
ゼロ、フィリップ

戦闘組
セイバー、イカ娘、ティエリア、ミシェル、ペリーヌ(翔太郎)、ゆり、音無

ゼロ「これより作戦を開始する!」
ゆり「指揮は任せたわよ!ゼロ」
ゼロ「NPCを引き付けるためのライブだ
   派手に頼む」

ライブ組を一人ずつ映す
花澤「すぅ・・・私の歌を聴けぇ!」
BGM「射手座☆午後九時Don't be late」

ゆり「全軍突撃!アターーック!」
銃撃

天使「!!」
天使マーボーおいて逃げる

ゆり「待て!」
セイバーがマーボー拾って食べる

ゼロ「地上班はそのまま追撃
   空中班はポイントD21へ移動」
フィリップ「挟み撃ちというわけか定石だね」

地上班:セイバー、イカ娘、ゆり、音無
空中班:ティエリア、ミシェル、ペリーヌ

音無「ようやく追いついた!
   おい本当にあいつと戦うのかよ!」
イカ娘「戦場では迷ってはダメでゲソ。
    迷いは死を生むでゲソ」
音無「死なない世界なんだろ!クソッ!」

天使が逃げ込んだ部屋の扉を開ける
天使「このとびらのうらでずっと待っていたぞ
   来なかったらどうしようかと不安になっていたところだ
   いくぞ(棒読 」
FF5の戦闘画面に移行
BGM:ビッグブリッジの死闘

ゆり:ぬすむ
「天使の小手」

セイバー:みだれうち

天使:死の宣告→イカ娘

音無:かくれる

イカ娘:あおまほう→イカスミ

ゆり:ぬすむ
「何も持ってない!」

セイバー:なげる→エクスカリパー

イカ娘:こうげき

天使:ホーリー

イカ娘→死

音無:あらわれる

セイバー:みだれうち

天使「
わたしが悪かった・・・・・・
(ヘイスト)
4人でこられちゃ・・・・・・
(プロテス)
てもあしもでない・・・・・・・
(シェル)
てのは ウソだけどな!!
(ジャンプ)」

音無:アイテム→フェニックスの尾

イカ娘:復活

天使:こうげき
イカ娘→死

ゆり:ひっさつ→ばくれつけん

天使「
うっ!
急用を思い出した!!
必ず もどって来るからなっ!」

とうそう

BGM:勝利のファンファーレ

イカ娘「うぐぐぐ・・・・なかなかやるでゲソ・・・・」
天使「お前の触手でバンドが死んでる」
イカ娘「ムキー!海より深い私の心の袋の緒が切れたでゲソ!」
天使「ハンドソニック」
音声「ソードベント」
イカ娘「ゲソーー」←斬られる
ゼロ「イカ娘・・・座ってろ!」
イカ娘体操座り

この隙に天使逃げる

音無「おい逃げたぞ」
ゆり「ちょっと待って、セーブしてるから」
セーブ画面(エロゲ風?
BGM:射手座フェードアウト

ライブ組
長門「次の曲を・・・」
花澤「わかったわ、せーの!」
BGM:恋愛サーキュレーション

司令室
フィリップ「ゼロ、天使はポイントE21へ移動している」
ゼロ「フッ、定石だな。だがそれゆえに読みやすい・・・
   空中班!天使を迎撃せよ!」

ミシェル「こちらスカル2、目標を狙撃する」
ティエリア「ヴァーチェ、目標を破壊する」
ペリーヌ「コアを狙いますわ」

BGM:スト魔の戦闘系かなんか

画面:スパロボ
支援攻撃:
ティエリア「GNドライブチェック・・・トランザム!
      GNキャノン、発射」
ビーム発射
ミシェル「ターゲットインサイト・・・あたれぇ!」
一斉射撃

ペリーヌ「少佐・・・見ていてくださいまし!」
突撃

天使「当たらなければどうということはない」
回避

天使「乾坤一擲・・・」
音声「ソードベント」
ウイングゼロ的に

被ダメージ
ペリーヌ「まだ、まだいけますわ!」
戦闘画面終了

天使「しつこいわ・・・」
  「こっちか~らあっち!」←ラッキーマン参照

ティエリア「消えた!?」

BGM:恋愛サーキュレーションフェードアウト

司令室
ゼロ「む、天使はどこへ!?」
フィリップ「検索しよう・・・これは・・・ライブ会場だ!」
ゼロ「なんだと!」

ライブ会場
長門「!」
天使「ここは・・・」
スズ「ちょっと!天使が来るなんて聞いてないわよ!」
ムギ「どうしましょう~」
ロボ娘「コマリマシタ・・・」
花澤「うろたえないで・・・私たちにできることは、歌うことだけ・・・」
4人「!」
花澤「私の・・・いえ、私たちの歌を聴けぇ!」
天使「・・・」
BGM:セキレイ

天使曲を聴いてる

花澤「まだ誰も~」
天使「ズコー」
???「花澤顔でかーい!!」
花澤「あぁ・・・」

花澤さん発光、サビに重なる感じで消える

司令室
フィリップ「花澤さんの反応が消失した」
ゼロ「何!?何が起きている」

ライブ会場
天使「そう、成仏したのね・・・」
天使去る(ロッカーとか?

司令室
フィリップ「天使の反応も消失、ふむ、少なくともボクたちの監視網の中には存在しないみたいだ」
ゼロ「そうか、、、勝ったという事か
   各班は撤退ルートBから撤収。
   ルート12を用いて集合せよ。
   繰り返す・・・」

ゆり「終わったみたいね」
セイバー「そうですか・・・」
音無「これで・・・終わり?」
ゆり「そうよ、さ、撤収撤収」
音無「(一方的じゃないか・・・本当に天使と戦う意味があるんだろうか?
    わからない・・・)」

アイキャッチ

(場面転換、基地でたむろするSSS)

音無 「いいのか?こんなところでのんきに飯食ってて。あいつはまた襲って来ないのか?」
ゆり 「ただご飯食べてるだけじゃない、気にしすぎよ」
スズ 「そう言えば、なんかライブの最後で花澤さん消えたんだけど?」
ゆり 「あ、そう」
長門 「彼女の反応は検地可能範囲内に存在しない」
音無 「おいおい、死んでも生き返る世界じゃなかったのかよ!」
ゆり 「知らないわよ!成仏でもしたんじゃない?」
音無 「それはひょっとしてギャグで言っているのか」
ゆり 「マジよ!おおマジ!」
音無 「くっ、お前らもみんな信じてるのかよ!?」
全団員 「うn」
音無 「・・・悪いが別行動を取らせてもらう」
スズ 「ちょっとあんた勝手に・・・」
ゆり 「良いわよ。好きにしなさい」
音無 「へっ!言われなくたって出て行ってやるよ!ばーかばーか!」
イカ娘 「バカっていうほうがバカでゲソー!」

音無 「(ふん、、、コイツら
    あれだけの力と統率力があれば何だってし放題なのに、
    こんな地味に飯食って暮らしてるのか・・・胡散臭い!
    敵はほんとうにたった一人、、天使だけなんだぞ。
    あいつとの戦いを正当化できるのか?
    わからない・・・おれには、記憶が無いんだから。。
    自分の目で確かめるしかない・・・この世界の真実を!)」

セイバー 「よかったのですか?ゆり?彼を引き止めなくて」
ゆり 「かまわないわ・・・
    (そう、かまわない。
     ひょっとしたら私たちに許されている時間は残りわずかなのかもしれないのだから・・・)

ED(ダンス付きアニソンメドレー?

  • Cパート

ティエリア 「ゆり、これを見てくれ」
ゆり 「これは・・・!」
ティエリア 「ああ、ようやく手がかりを手に入れたよ」
ゆり 「ついに開かれるわけね-天国の扉(ヘブンズドア)-が!」

次回予告
ナレーション
「ああ最早何も言うまい
 語るべき言葉ここにあらず
 話すべき相手ここにおらず
 漢ただ前を向き、ただ上を目指す
 ただ前を向き、ただ上を目指す」