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Bパート

勇者アオキの3

ギャルゲー風タイトル画面
勇者アオキの3
→LOAD
ギャルゲー画面でスタート(アオキ視点)

アマガミの行動マップ

ポルチーニを選択

アオキ「あー今日も疲れた。早く帰って休もう」
   「ただいまー」
二人「おかえりー」wiiテニス
アオキ「なんでポルチーニまでいるんですか」
ピッツァ「まぁ気にすんなよ。
     それより腹減ったぞ」
ポルチ「何か食わせろよ」
アオキ「ピザでも食ってろ」
ポルチ「おい、青木よちょっと世間話でもしようではないか」
アオキ「えっ」

→・いいですよ、暇ですし
 ・ゲットアウト!(出ていけ!)

ポルチ「そうこなくっちゃ」
アオキ「終わったら帰ってくださいよ」

アマガミ会話画面

選択:おしゃれ ハズレ

アオキ「この間の話なんですけど・・・」
アオキ「・・・という話なんですよ」
ポルチ「・・・」
ポルチ「ソーリー、悪いが聞こえないよ。耳にバナナが入っててな」
アオキ「(これは失敗だったかな・・・)」

Hi→Mid

選択:日常会話

アオキ「最近どうです?」
ポルチ「仕事ばっかりだわ。。。疲れも取れんし」
アオキ「はぁ大変ですね」
ポルチ「ラジオが無かったらしんでるわ」
アオキ「俗世に染まりすぎだろ。あんたの正体が未だに分かりませんよ」

Mid→Hi

選択:エッチ

アオキ「それにしてもこの空間むさ過ぎません?女の子とかいないんですか全く」
ポルチ「お、デリっちゃう?エロイねー」
アオキ「んなこと言ってねーだろ!」
ポルチ「大丈夫、大丈夫、安心安心。うちの部下呼ぶからさ」

立ち絵のピッツァスライドイン

ピッツァ「え?なになに?エロい話」
アオキ「厄介なの混じってきたな」
ピッツァ「テンション上がってきた」

ピッツァ痙攣する

アオキ「あーせっかくのギャルゲ風画面が・・・」

ギャルゲ画面終了

ポルチ「あ、もしもしこっちきてくれる、うん」
アオキ「あーもう呼んじゃってるし知らないぞもう」

10分後

ポルチ「もう来るから」
ピッツァ「むふー」
アオキ「お前は落ち着け」

ピンポーン

ポルチ「どうぞー」
ドア開ける

ロボ娘(格好は花澤さん) 登場

ロボ娘「ドウモ ハジメマシテ」
二人「なんかロボットっぽいのでたァァァァァァァ」
ロボ娘「メイドインNASAデス」
アオキ「でもどう見ても人間ですが」
ピッツァ「声優みたいな服着やがって」
ポルチ「どうよ」
アオキ「いや、女の子じゃないじゃないですか。服は女物ですけど。」
ピッツア「なんかプリクラ流出しそうだからチェンジ」

扉閉める
ポルチ「しょうがないなー」
アオキ「せめて女の子っぽい外見にしてくださいよ」
ピッツァ「そうだそうだー」
ポルチ「次はね、大丈夫だよ。きっと気に入るよ」

ピンポーン
ドア開ける

天使ちゃん 登場

天使「ドウモ テンシデス」
二人「何で片言だよ!」
アオキ「外見は女の子・・・っぽいけど!」
ピッツァ「さっきのヤツと声同じじゃね?」
ポルチ「どう、まさに天使のような女の子だよ」
アオキ「まぁ自称ですが。っていうかオッサンだろ」
ピッツァ「天使キャラかぶってるから・・・チェンジ」

扉閉める
ポルチ「えー。。。じゃあ次は」

ピンポーン
扉開く
ペリーヌ&もっさん 登場

ペリーヌ側「ペリーヌ・クロステルマン中尉ですわ」
アオキ「あ、普通だ」
そのまま歩いていく
ピッツァ「いっちゃうのかよ!」
反対側を向いて戻ってくる
もっさん側「坂本美緒少佐だ」
ピッツァ「違う人がきたぞ」
そのまま歩いていく
アオキ「またいなくなりましたね・・・」
ピッツア「ペリーヌさーん!」
ぺりもっ「はーい」
ペリーヌ側で登場
アオキ「もっさーん!」
ぺりもっ「はーい」
いったん消えてもっさん側で登場
ピッツア「やっぱりペリーヌ!」
ぺりもっ「はい」
その場で反転
二人「・・・」
アオキ「もっさん!」
ピッツア「ペリーヌ!」
ぺりもっ「はーい!」
正面向く
二人「チェンジ!」

扉閉める
ポルチ「もーわがままだなぁ。じゃぁ次の子こそ気に入るよ」

ピンポーン
扉開く
イカ娘 登場

イカ娘「わたしの名前はイカ娘でゲソ!いっしょに地上を侵略しなイカ?」
ピッツァ「イカ臭いからチェンジ」

扉閉める

ピンポーン
扉開く
カチュウ 登場

カチュウ「ピカー」
二人「10万ボルトォォォォォォォォ!」
アオキ「何も見えない!何も見えない!チェンジ!」

ピンポーン
扉開く
ッキー 登場

ッキー「ハーイ!ボクミッ(ry」
二人「チェンジィィィィィィ!」

扉閉める

二人「ハァ・・・ハァ・・・」
ポルチ「もうね・・・次の子で最後だよ!」
アオキ「もう・・・いいですよ・・・」
ピッツァ「あああうああああああああ」

ピンポーン
扉開く
セイバー登場

セイバー「問おう、あなたが私のマスターか?」
二人「おぉー」
アオキ「鎧ゴツッ!でもまだまともか?」
ピッツァ「どこぞの予告で見た気がするけどまぁいいか」
ポルチ「どう気に入った?」
アオキ「気に入ったっていうかもう帰ってくれません?」
ピッツァ「渋々のノーチェンジ」
セイバーがエクスカリバーに気づく
セイバー「これは!」
ピッツァ「それに触れるな!」
セイバー「これこそ我が聖剣エクスカリバー」
セイバー剣を抜く
アオキ「やっぱりアレ誰でも抜けるじゃん!」
ピッツァ「貴様・・・まさかエクスカリバーの担い手だと!?」
ポルチ「フゥハッハッハッハッハ!いくぞセイバー!やつらを叩きのめすのだ!」
ピッツァ「それが狙いか!クソ!」
アオキ「えっ何この急展開」
セイバー「我が聖剣を取り返すため。お覚悟を!」
ポルチ「アオキよ!覚悟するがいい!」
ピッツァ「ここまでかっ!」
アオキ「マジでかぁぁぁぁぁぁぁ」

ズギュゥゥゥゥゥゥン!

セイバー、???吹っ飛ぶ
二人「ぐわぁぁぁぁ!」
扉閉まる?

アオキ「!?」
ピッツァ「!?」

二人ベランダを見る
コブラ「(にやり)」
二人「コ、コブラァァァァァァ!」

錬金術師マツモトの4

相撲3本勝負
ギガ「ここがあの男のハウスね」
マツモト「飽きたわーそのネタ○分前に飽きたわー」
ギガ「ついに3人目。最後の一人になりましたね」
マツモト「思えば長く険しい道のりだった。ナンシーもうじきもとの姿に戻れるぞ」
ナンシー「まんまにくまん」
ギガ「では、今回の作戦はどうしましょうか」
マツモト「どうせうまくいかないんだし、普通に行けばいいんじゃないか」
ギガ「そういうわけにはいきません。次のネタを期待してる人もいるんですよ」
マツモト「しらんがな」
ウヴァ「話は聞かせてもらった」
マツモト「お前から出てくるのかよ」
ウヴァ「いや、あんまりウダウダされると3兄弟で最強であるこのウヴァあき様の出番が減りそうだからな」
マツモト「ウヴァあきて!名前おかしいやろう自分!」
ウヴァ「そんなことより!お前らの戦いは見させてもらったぞ。なかなかやるじゃない」にいっ
マツモト「俺たちには負けられない理由があるんだ」
ウヴァ「その夢もここまでだ。すべての石のかけらは俺がウヴァう!ウヴァだけに!!!」
マツモト「勝負だ!」

マツモト「で、これは何だ」
ウヴァ「見てのとおり紙相撲だ」
マツモト「カードゲーム、麻雀ときて、紙相撲か。なんだかなー」
ギガ「今回は私にやらせてください」
マツモト「急にどうしたんだ?」
ギガ「せっかくマツモトさんのお供をしているのに、今日の私はまったくの役立たずじゃないですか」
マツモト「自覚はあったのか」
ギガ「最後くらいはお役に立って見せます」
マツモト「わかった!任せたぞギガ」
ギガ「ふんす」
ウヴァ「さあ、力士を選ぶがいい」
ギガ「どれにしようかな……この料理が得意そうなのは弱そうですね。君に決めた」
ウヴァ「準備はいいか。さあ始めるぞ」
(トントントントン)
マツモト「地味だな」
ナンシー「まんまにくまん」
ギガ「うおおおおおおおおおおおおお必殺ギガントデストロイヤー」
ウヴァ「その程度か!くらえウヴァサンダー」
ギガ「ぎゃーし」
マツモト「ぎ、ぎがー」
ウヴァ「俺の勝ちだな。さあ、石のかけらを渡せ」
ギガ「え?何を言ってるんですか?」
ウヴァ「なんだと」
ギガ「3本勝負だって始める前に決めたじゃないですか。忘れちゃったんですか?」
ウヴァ「そうだったか?」
ギガ「そうですよ。まさか脳みそが虫並みってわけじゃあ……」
ウヴァ「そ、そんなわけないだろう。3本勝負だったな!よし次行くぞ」
マツモト「お前うそつけないんじゃなかったっけ」
ギガ「これです」(アストロスイッチ)
スイッチ『ピノキオ オーン』
ギガ「これにより、体の一部が伸びる代わりに嘘がつけるようになるのです」
マツモト「最初からそれ使えよ。ん?鼻別に伸びてないじゃないか」
ギガ「やだなー。マツモトさん。伸びるのは鼻じゃなくて」(股間にズーム)
マツモト「いわせねーよ」
ウヴァ「2本目は指相撲だ!」
(指に顔を書く)
マツモト「地味だな……」
ナンシー「まんまにくまん」
ギガ「うおおおおおおおおおおギガントハンドクラッシャー」
ウヴァ「弱い!弱いぞぉ!一寸の虫にも五分の魂ぃいいいい」
ギガ「ぎゃーし」
マツモト「ぎ、ぎがー」
ウヴァ「これで二本先取。俺の勝ちだ」
ギガ「え?何を言ってるんですか?」
ウヴァ「何だと」
ギガ「3本目は得点100倍だって決めてたじゃないですか。まさかほんとに虫頭……」
ウヴァ「そんなわけあるか!3本目で勝負だ」
ギガ「馬鹿で助かりました」
マツモト「……」
ウヴァ「3本目は相撲で勝負だ」

ギガ「服は脱がなくていいんですか」
ウヴァ「脱ぎたければ脱げ。ただし、ひどい絵面になるぞ」
マツモト「敵ながら細やかな配慮だな」
(なぜか脱ぎ始めるギガ)
マツモト「なんで脱いでるんだよ!」
ギガ「知ってますかマツモトさん。裸のほうがつかむところへって有利なんですよ」
マツモト「そうかもしれないけどさぁ」
ギガ「勝利に対し貪欲な姿勢。私って素敵」
マツモト「姿勢が少し前かがみなのが気になるな」
ギガ「何じろじろ見てるんですか!いやらしいことするつもりでしょう!エロ同人みたいに!!!」
マツモト「しねーよ。とっとと始めろ」

マツモト「はっけよーい。残った」
ギガ「うおおおおおおおおおギガスラッシュボンバー」
ウヴァ「その程度の力では俺には勝てんぞ」
ギガ「このままでは。マツモトさん!そのスイッチを押してください!」
マツモト「これか!」
ウヴァ「その程度……ん?」
ウヴァ「すべるよ!すっごいすべるよ!」
ギガ「これぞローションスイッチの力!」
スイッチ「ローション オン」(パラシュートの音階で)
ギガ「リミットブレイク!」
ウヴァ「うあああああ負けたくないいい」(その場でこける)
ギガ「100対2で私の勝ちです」





塔の外(ナンシーのセリフ入れてませんがナンシーもいます
ギガ「これで・・・」
マツモト「ああ、三兄弟から手に入れた材料は全て揃ったぞ」
ギガ「これはメダルでしょうか?」
3枚のメダルをそれぞれ眺める
マツモト「この緑のヤツだけちょっと違うような・・・」
師匠「マツモトー!マツモトー!」(空に現れる
マツモト「うわっまた現れたよ」
ギガ「出てくんの急なんだよね」
マツモト「・・・」
師匠「ついにメダルを三枚そろえたようだな」
マツモト「まあね。しかしこれどうやって使うんだ?錬成陣も知らんし」
師匠「ん、マツモトよ、そのメダルをこちらへ」
マツモト「ん」
師匠「この緑のメダルはニセモノだ。食べられないよ。そおい!」
クワガタメダルを投げ捨てる
マツモト「え、えぇー!?いいのそれ」
ギガ「もったいないよね」
師匠「安心しろ、真なる緑のメダルは既に手に入れてある」
ギガ「マジすか」
マツモト「師匠、それはどこに!?」
師匠「マツモトよ、ギガからメダルを取り出すのだ」
マツモト「・・・」(うさみちゃんみたいな目)
ギガ「え?ちょ?マツモトさん?」
マツモト「まそっぷ!」(腹パン)
ギガ「うっ」
セルメダル(小銭)がこぼれる
ギガうずくまる
マツモト「本当にあった・・・」
手の中には緑のメダル
師匠「ついに揃ったな。賢者の石のコアが」
マツモト「これで・・・ナンシーを元に戻せるな・・・さぁ師匠!賢者の石の錬成を俺に(ry」
師匠「え?ちょ?なに?賢者の石?この賢者の石は違うヤツだから賢者モードのほうだから」
マツモト「あーん?」
師匠「この賢者の石は何と賢者モードの到来を回避できるありがたーいアイテムなのだ」
マツモト「え?錬金術の至宝、あらゆる願いをかなえる的なヤツじゃなく?」
師匠「HAHAHA!何言ってんの?それはキミそんな簡単に手に入らんよ。プススー」
マツモト「・・・(イラッ」
師匠「さぁ、マツモトよその緑のメダルを渡すのだ。これでね、マラソンをね、フフフ」
マツモト「オンドゥルルラギッタンディスカー」
ギガ起きる
ギガ「おいマツモト、マジなにすんだよ」
マツモト「お前は黙ってろ!っていうか普通にしゃべんな!」
師匠「ちょっとちょっとなにマジになっちゃってんのよーwいいからメダル渡せってw」
マツモト「欲しけりゃ降りてこいやコラァ!」
師匠「お前師匠に向かってマジで舐めてんのか?コラ」
ギガ「お前ら俺無視すんなコラ」
マツモト「やんのか?お?」
師匠「やったろかコラ」
師匠降りてくる

BGM:スタンハンセン入場曲 サンライズ
乱闘スタート
乱闘中にメダルが3枚飛んでいく

全員「あぁ~!」
乱闘続行:しばらくお待ちくださいの画面

全員ダメージ顔(可能か?
師匠「マツモトよー!真なる賢者の石を手に入れるため、修行に励むのだ!ではさらばハッハッハh」(フェードアウト
マツモト「チッまたただ働きか」
ギガ「まぁまぁ、いいじゃないですか」
マツモト「しょうがねえ、もうしばらく我慢してくれよナンシー」
ナンシー「」
ギガ「さぁ、工房に戻りましょう」
ナレーション「マツモト達の手に入れたメダルは真なる賢者の石の素材ではなかった。
       それもそのはず、賢者の石は錬金術の至宝にして到達すべき最終点地点。
       今のマツモトにそれを手にする資格はない。
       しかしいつか、その時が来れば必ずやマツモトの手には賢者の石が握られていることだろう。
       多分。おそらく。きっと。」

ED


勇者アオキの4


空中を飛んでるメダルのカット

ピンポーン
扉が開く
???「ウーヴァー!」
アオキ「うわぁぁなんだ!???さん?どうしたんですか!」
ピッツァ「アオキ!そいつの額を見ろ!」
額にクワガタメダル
アオキ「なんかメダル張り付いてますよ!」
???「ウーヴァー!」
アオキ「うわっ!今回はマジか!?」
ピッツア「アオキ!コレを使え!」
ピッツア、オーズドライバーを渡す

アオキ「えっ」
ピッツァ「歌は気にするなよ」
アオキ「えっ」

空中からメダルが降って来てベルトにIN
ピッツァ、アンクのかっこいいポーズ
アオキ「変身!」

ベルト「タカアキ!トシアキ!バッツスッピン!
    タ・ト・バ!タトバ!タ・ト・バ!」
アオキ「はぁ!」(タトバの構え
オーズラストに出てくるメダルの画面

CM

予告

NG集のED

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