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あおひと:
芝村さんこんばんは。小笠原ゲームに参りました

芝村:
はい。OKです。

芝村:
記事をどうぞ

あおひと:
お世話になっております。
海法よけ藩国の国民1名がマイル10を消費し、藩国逗留の有名人(ACE)とのミニイベントを申請いたします。
参加者
国民番号:国民名
0400097:あおひと

予約は30日の22時、
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/12788
逗留有名人は善行忠孝

以上よろしくお願いいたします。 青にして紺碧@海法よけ藩国摂政
2007/08/27 11:58

あおひと:
こちらになります。

芝村:
はい。OKです。

芝村:
イベントはどうしますか?

あおひと:
えっと、どんな系統の物があるかお聞きしてもよろしいでしょうか?

芝村:
試練A 試練B

あおひと:
ごふっ(汗)

芝村:
通常形式でイベントを選択できますよ(笑)

あおひと:
え、え?試練のAかBを選ぶんですか?(汗)

芝村:
いや、それは冗談。

芝村:
そんなにぐるぐるせんでも。

あおひと:
よ、よかったー(汗)

あおひと:
試練といわれたらもうものすごくぐるぐるします(笑)

あおひと:
えっと、では甘いのでお願いしたいのですが…

芝村:
甘くて苦いやつね。

芝村:
OK

あおひと:
苦いのですかー(汗)

芝村:
では2分ほどお待ちください。

あおひと:
はい。

/*/

芝村:
善行は、軍服姿だ。

芝村:
にこにこしている。

あおひと:
「…どうしてそんなににこにこしてらっしゃるんですか?」(首かしげて見ます)

善行:
「いえ、久しぶりに逢えたんで」

善行:
「逢いたかったんですよ」

あおひと:
「私も忠孝さんに会えて、嬉しいです」(笑って抱きつきます)

芝村:
善行は貴方を抱きとめた。

あおひと:
「やっぱり安心します…ぎゅーってしてもらえると」

善行:
「そうだ、今日は貴方が好きなものを食べましょうか」

あおひと:
「いいんですか?えっと、じゃあ、ハンバーグが食べたいです!」

善行:
「はい」

芝村:
善行はあおひとの手を引いてゆっくり歩き出しました。

芝村:
しばらくすると、店までつきましたよ。唯一の洋食屋です

あおひと:
店に入ってハンバーグランチを注文します。

芝村:
善行も同じものを頼んだ。

善行:
「ハンバーグなんて久しぶりですよ」

あおひと:
「私もです。でも、美味しくて好きなんですよねー。子供っぽいって言われるんですけど」

善行:
「いいじゃないですか。子供ぽくても」

芝村:
善行はひどく上機嫌で優しい。

あおひと:
「……あの……次は、どこに行かれるんですか?」

善行:
「貴方の好きなところに。まだ時間はありますから」

芝村:
善行は楽しそうにお茶をすすった。

あおひと:
「違います。次は、どこの戦場に行かれるんですか?…ごめんなさい、無粋な話で。でも、教えてください」

善行:
「話せません」

あおひと:
「…どうしてもですか?」

善行:
「軍機なんです」

善行:
「誰にも教えられません。例え貴方にも」

あおひと:
(ちなみに今の時期はどれくらいでしょう?洋食屋のテレビからとかから分かりませんか?)

芝村:
時間は13時半だ。

あおひと:
「……ついて行く事も許されませんか」

善行:
「すみません」

あおひと:
「私、秘書官です。事務とか出来ます…って、やっぱり駄目ですよね…」

善行:
「すみません」

あおひと:
「じゃあ、お願いがあります」

芝村:
料理が運ばれてきた。

善行:
「なんなりと」

あおひと:
「今度、お土産にそこの名物買ってきてください。それから、今日はすっごい甘えますから覚悟しておいてください」(にっこり)

善行:
「わかりました」

芝村:
善行は優しく笑った。

あおひと:
ハンバーグ食べ始めます。ちょっと拗ね気味で。

あおひと:
「楽しみにしてますから。帰ってくるの、いい子にして待ってます」

善行:
「ええ。私もなるべく、急いで帰ってきますよ」

善行:
「意外においしいですね」

あおひと:
「んー、急いで怪我するくらいなら、ゆっくりでいいです。…おいしいー」(幸せそうにハンバーグほおばります)

芝村:
善行は微笑んだ。

善行:
「そうですね」

あおひと:
「これ食べ終わったらどこに行きましょう?」(あむあむ食べてます)

善行:
「お望みの通りに」

善行:
「まあ、今日だけは命令されようもないですからね。自由ってことです」

あおひと:
「だったら、忠孝さんが私と一緒に行きたいところに連れて行ってください。どこへでもついて行きますから」(にっこり

善行:
「分かりました」

芝村:
善行は微笑んだ。

芝村:
さ、食事が終わったよ。

あおひと:
手を繋いで忠孝さんを見ます。

あおひと:
「どこに行きましょうか?」

善行:
「散歩でもしましょう。出来れば道の真ん中で」

あおひと:
「はいっ!私の素敵な人をみんなに見てもらっちゃうんです」(嬉しそうに笑って歩き出します)

善行:
「分かりました」

芝村:
善行は帽子を貴方にかぶせました。

善行:
「軍帽ですみません」

芝村:
ベレー帽だね。

あおひと:
「うわっ……いいえ、忠孝さんの帽子ですもの。嬉しいです」

あおひと:
「私にはあんまり似合いませんけどねー」(苦笑)

善行:
「まあ、軍帽が似合う人とは付き合いたくないですね」

芝村:
善行も苦笑した。

芝村:
これは本音のようだった。

あおひと:
「忠孝さんはかっこいいですよ?…欲目って言われそうですけど」

あおひと:
ちなみに軍帽と軍服の色は何色でしょう?

芝村:
軍帽は白、軍服も白だね。

芝村:
そういえば、ハンバーグ食べる時も苦労していた。

善行:
「海岸のほうにいきませんか」

あおひと:
「はい」

あおひと の発言:
「…えい」(隙を見てメガネを奪います)

芝村:
善行は眼鏡をとると、半眼だ。

善行:
「なにか?」

あおひと:
「忠孝さんの目を、直接見たかったんです…ドキドキしますね」(メガネ持って照れ笑い

芝村:
善行は一瞬だけえー?という顔をしたが、次には微笑んで、貴方に顔を近づけた。

芝村:
頬にキスした。

あおひと:
「…お返しです」(頬にキスしかえします)

善行:
「そういうことならしばらく預けますよ。あ、人が着たら貸してください」

芝村:
善行は微笑んでいる。

あおひと:
「わかりました!」

あおひと:
メガネを持って嬉しそうに海岸に向かって歩いていきます。

芝村:
海岸は、岩場の近くにある。中々の綺麗さだ。

善行:
「一緒に泳ぎましたねえ」

あおひと:
「そうでしたねー…みんなで来て楽しかったです。それから…初めてキスしたのも海でした」

善行:
「そうですね」

芝村:
善行は貴方の手を握ったままだ。善行の手は大きい。

芝村:
善行は微笑んでいる。

あおひと:
「あの時の忠孝さんはやらしかったです…でも、すごく嬉しかった」(握った手を見つめてもたれかかります)

善行:
「すみません……」

あおひと:
「謝らないでください。恥ずかしかったけど、すっごい嬉しかったんですから!」

あおひと:
「それに私、やらしい忠孝さんも好きですよ?」

芝村:
善行は少し照れている。

善行:
「いやー、その」

善行:
「照れますね」

あおひと:
「耳噛んだりしてた人が今更何を照れてるんですか…だから、可愛いんです」(えへへー笑って抱きつきます)

善行:
「状況というのがあってですね」

芝村:
善行はあおひとをだきしめた。

あおひと:
「はい…え?」(不思議そうに見ます)

善行:
「まあ、こうなっては説得力ないですけど」

あおひと:
「私、忠孝さんにぎゅーってされるの好きですよ?」(きょとんとしてます)

善行:
「いやそういうことではなく」

芝村:
善行は笑って抱きしめた。強く。

善行:
「私も好きです。あおひと」

あおひと:
「えっと…ごめんなさい、どういうこと………はい、嬉しいです」(嬉しそうに笑いかけます)

芝村:
善行はまたキスした。

善行:
「癖になって戦場で思い出したら貴方のせいですね」

あおひと:
「思い出してはくれないんですか?私はずっと、忠孝さんのこと考えてるのに」

あおひと:
「…もっといっぱいキスしてください。私がさみしくないように」

芝村:
いつのまにか、帽子が飛んでいきました。

芝村:
善行は言われたとおりに、長いキスをします。

あおひと:
キスしながら首に腕を回します。

芝村:
善行は大人のキスをしました。

芝村:
吐息が口の中で溶け合っています。

あおひと:
「…やっぱり大人のキスはドキドキしますね」(照れ笑い)

善行:
「そうですね」

芝村:
善行は貴方の耳をはみました。

あおひと:
「でも、好きです。なんだか…っ!?」(赤面)

あおひと:
「み、耳は…弱いんですから…私…」

芝村:
手は背中で、指が一本。背骨に沿って動いています。

芝村:
尾骶骨まで指が行きそうです。

あおひと:
「ちょ、な、なんかぞわぞわします…変です…」

芝村:
そして貴方の意識は途切れました。

あおひと:
ごふー(汗)

芝村:
善行は貴方を大事そうに抱きしめています。

若宮:
「お迎えであります」

善行:
「少し早いですよ。若宮君」

あおひと:
(無意識で服のすそ掴めてたらつかみたいです)

芝村:
つかんでいていい。

あおひと:
ではつかんでます。

芝村:
善行は貴方を大事そうに、抱き上げた。

若宮:
「海軍さんは時間に几帳面です」

善行:
「我々もそうですが」

芝村:
善行はあおひとの少し開いた唇に別れの口づけをしました。

善行:
「いきましょう」

若宮:
「は。ここは現地部隊が」

善行:
「そいつは女性でしょうね」

若宮:
「誓って。閣下の嫉妬深さは、良く知っております」

善行:
「ありがとう。死ぬかも知れない……というよりもほぼ死ぬ割には、未練たらたらだな。僕は」

若宮:
「いつもどおりかと」

芝村:
善行は少しだけ寂しく微笑みました。

/*/

芝村:
はい。少し速いですが、じかんです。お疲れ様でした。

あおひと:
お疲れ様でしたー…

あおひと:
何が起こったのかわからずぐるぐるです(汗)

芝村:
ええ。しかも、追いかけることも出来ない。

あおひと:
ごふー(涙)

芝村:
試練とは、待つことです(笑)

あおひと:
あぁ、うー…どうしよう…えっと、もう二度と会えなかったりしますか?

芝村:
来ないかも知れない。

あおひと:
待ちますっ!会えなくても、待ってます…ずっと待ちます。

芝村:
いいねえ。

あおひと:
だって好きなんですもん…(涙)

芝村:
そりゃそうだ(笑)

あおひと:
また会えるまで待ってます…その間に何か出来ることがあればやります。

芝村:
まあ、次出てきてもそれは貴方の善行ではないだろう。

あおひと:
あふー(涙)

あおひと:
それは次に会うときは今までの忠孝さんとは別人ということでしょうか?すいません、ぐるぐるしてます(汗)

芝村:
まあ、帰ってくる確率もある。

あおひと:
信じて待ってます…

芝村:
まあ、うまくいかなかったら赤鮭でも紹介するよ。

あおひと:
いりません!忠孝さん以外の男性に興味はありません!

あおひと:
忠孝さんじゃないと駄目なんですー(涙)

芝村:
まだ別れて10分立ってないぞ(笑)

芝村:
まあほら、気軽に、気軽に。

あおひと:
帰ってこないかもしれないとか言われたら不安にもなりますー!(涙)

あおひと:
(えぐえぐ

あおひと:
気軽になんてなれないですー…

芝村:
それもそうだね。ごめんごめん

芝村:
はい。では解散しましょう。お疲れ様でしたー

あおひと:
はい、お疲れ様でしたー