きゅうけつきマカりん 【吸血鬼マカりん】


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きゅうけつきまかりん【吸血鬼マカりん】

とある劇団ギルドの影響を受けて企画した演劇題目。
企画段階で念密な打ち合わせが行われ、配役が9人にも及ぶ壮大なプロジェクト。
結局公演されることなく終ったが何度か練習はしており、メンバーのIN率次第では公に公開されていたかもしれない。
タイトル、シナリオ、配役は主にティルメアが担当。


Cast

吸血鬼マカりん:マカッサル(ドラゴン)

この物語の主人公。
人間の血を求めて毎晩いろんな居宅に繰り出している。
劇中の性格はマカッサルと同じなので言動に違和感はない。

鏡の精:葉咲(ドラゴン)

当主マカりんに仕える意思を持った鏡。
マカりんはこの鏡の導きで吸血対象の元に行く。
たまに主従関係が逆転するようなセリフが見受けられる。

間違えられた吸血鬼:★☆hiro☆★(シープ)

マカりんが鏡の精の導きで最初に向かったターゲット。
しかし、彼女はマカりんと同じ吸血鬼であった。
劇中でもやはり包丁を大量に所持している。

ひよっこ魔女ヴァレリー:ヴァレリア(フォックス)

マカりんに敵対する魔法使い。
人間の立場からみると彼女は味方。だが、腕は未熟でいつもマカりんを仕留め損ねている。
劇中ではさらわれた三女の代わり(?)に無理やり婚姻を結ばれそうになる。

次女:FIFI(シープ)

マカりんが連れ去ったお姫様。
連れ去った後は鏡の精がおいしく頂きました。
出番は少ないが数少ない真面目なキャラ。

三女:マルルーク(バニー)

吸血鬼に恋憧れる箱入り娘のお姫様。
次女がさらわれて数年後に同じようにさらわれるが、屋敷に缶詰の毎日から解放してもらえたと喜び猛烈なアタックを仕掛ける。
裏の主人公。

お后様:ビアンカ(バニー)

西の屋敷に住むお后様。娘がさらわれて悲しみに暮れていると思いきや、
吸血鬼討伐をしようとしたヴァレリーに息子を紹介しようとしたりと、かなりポジティブな思考。
劇中ではダッシュを駆使してヴァレリーを強引に抑えにかかる。

ナレーター:シスカ・O(キャット)

キャラのセリフだけでは補えない客観的な状況。
時系列の表現などを担当。
舞台袖で常時待機している。

柱時計:オルバス(ラクーン)

マカりんの住居にある何の変哲もない時計。
出番の無いオルバスのために無理矢理作られたポジション。

コメント

  • Σシープじゃないw -- (てぃる) 2010-02-19 19:57:31
  • あ、本当だ・・w 修正しました。 -- (シスカ) 2010-03-05 20:02:02
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