PTAM


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PTAMの環境を整える。

開発用のフォルダを作成します。
今回はDドライブ直下にPTAMというフォルダを作成。

以下の物を順にダウンロードしてきて揃えます。


以下の三つはCVS経由で入手
(現在はブラウザから直接落とせる模様)

  • TooN(TooN-20081127.tar.gz)
  • libCVD(libcvd-20081127.tar.gz)
  • gvars3(gvars3-20081127.tar.gz)



Webカメラ対応時に、
VideoSource_Win32_CMU1394.ccの代わりに
VideoSource_Win32_EWCLIB.ccを利用する時は、

VideoSource_Win32_EWCLIB.ccの名前を変えるか、

PTAM.vcprojとCameraCalibrator.vcprojをそれぞれ
テスキトエディタで開き、
VideoSource_Win32_CMU1394.ccの部分を
VideoSource_Win32_EWCLIB.ccに書き換え。



dxtrans.hが無いと怒られる件について。
C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\Include\qedit.hを開く。

498行目:#include "dxtrans.h"をコメントアウト。
#include plugin Error : 指定されたページはございません。
"amstream.h"の後に、

#define__
IDxtCompositor_INTERFACE_DEFINED__
#define__
IDxtAlphaSetter_INTERFACE_DEFINED__
#define__
IDxtJpeg_INTERFACE_DEFINED__
#define__
IDxtKey_INTERFACE_DEFINED__

追記でひとまずおk。