メタセコ


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  1. 工学ナビさんからメタセコ対応のソースコードが配布されているので、ダウンロード

以上(笑)



【MQOファイルの読み込み】
#define MQO_FILE  "Data/model.mqo"
MQO_OBJECT g_mqoModel;
 メタセコファイルから読み込んだモデル

g_mqoModel = mqoCreateObject(MQO_FILE, 1.0);
 モデルのロード(init関数内)
 argInit()の後で使う
 引数は("モデルのファイル名", スケール);
 例えば、スケールの数を0.5にすると、表示されるモデルも0.5倍になります。


【モデルをシーンに呼び出す】

mqoCallObject(g_mqoModel);
 モデルのコール(draw関数内)


<機能の制約>

このヘッダには次のような制約があるので注意してください.

  • 扱えるテクスチャは24bitビットマップ画像のみ
  • テクスチャ画像のサイズは「一辺が2のn乗サイズ(64,128,256…)の正方形」に限る
  • テクスチャは「模様」にだけ対応
  • テクスチャの張り方は「UVマッピング」にだけ対応

テクスチャファイルはモデルデータと同じフォルダに入れる