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BOOKMAN(ブックマン)イデア出版局トパーズプレス
号数 発行日 単行本
(#6) 1983.09.01 (1)目録から本を買う 1 古本屋のいやがること P58-P61
2 目録の読み方
3 目録は比較を可能にする
(#7) 1983.12.01 (2)ふたたび目録について 1 巡り来る十一月 P58-P61
2 大きいのか、小さいのか?
3 目録作りの倫理
4 安部清明夢合のことなど………
(#8) 1984.03.20 (3)エディソンに消された男 a 名前が呼ぶ…… P58-P61
b 白い閃光を見る少年
c 電流戦争と二人の発明王
(#9) 1984.06.25 (4)『聖地探訪』とピクチャレスク a ピクチャレスクをもとめて P58-P61
b 導きの星は、いつもラスキン
c 遠近の光茫
(#10) 1984.10.20 (5)時は秋、奇書の舞い a 過剰興奮症の日々 P58-P61
b 長生きできる収集家をめざして
(#11) 1985.02.20 (6)奇蹟は何度でも起きる a 南進論ふうな読書 P66-P69
b インターリュードのおしゃべり
c 解剖図集との出合い
(#12) 1985.06.20 (7)西洋の愛書趣味に奥の深さを見た a 通俗科学の爽快さ P66-P69
b 愛書趣味と<愛妾の旅>
(#13) 1985.11.01 (8)汎書籍データベースを夢見る a 活を入れる P66-P69
b 在庫管理のむずかしさ
(#14) 1986.02.10 (9)腐っていく収書家の肖像 a あなめ、あなめ、の日々 P66-P69
b リファレンス・ブックが欲しい
c 十七世紀の書物が欲しい
(#15) 1986.06.10 (10)書物の謎、都市の謎 a 醤油の味 P66-P69
b 博物学的戦慄の味わい方
c ああ仁丹塔
(#16) 1986.10.01 (11)孤老、蒲原の海に立つ a ちょっと長崎 P66-P69
b 蒲原までの旅
c 行動の河
(#17) 1986.12.30 (12)日々是好日 ぼく、市民生活に復帰します a 残した雑事 P66-P69
b スイスからの贈りもの
(#18) 1987.04.10 (13)観光旅行はやっぱり日本! a 平亭先生のこと P66-P69
b スミスの日本日記
(#19) 1987.07.10 (14)京都の古本屋めぐり a 寺町あたりで目が廻る P66-P69
b 万国人物図をもとめて
(#20) 1987.10.30 (15)盛り上ったインクと沈んだ心 a 大蔵省印刷局乗りだす P72-P75
b 心の旅路
(#21) 1988.03.15 (16)「大野麦風」追跡が始まる! a 祭のあとの淋しさは…… P66-P69
b 凡人の鑑
(#22) 1988.07.31 (17)比翼鳥洋書之夢買(ひよくどりやうしよのゆめがひ) a ああ、ナポレオンの栄光 P66-P69
b 日本の洋古書販売ネットワークの怪
(#23) 1988.11.21 (18)ああ、自粛の秋、古書よいずこ a オランダから来た人 P66-P69
b この秋の戦果
(#24) 1989.04.15 (19)市ケ谷の<モルグ>より、愛をこめて
※雑誌表記は(20)
a 深更をすごすライター P66-P69
b 日本再探検のこころみ
(#25) 1989.08.25 (20)悪魔の物品引き寄せ術
※雑誌表記は(21)
a 日々これ地獄 P66-P69
b オークション秘話
(#26) 1989.12.25 (21)あらかじめ失われた旧友
※雑誌表記は(22)
a 小春日和 P66-P69
b ゲスナー窮極の一書
(#27) 1990.04.30 (22)世の中に絶えて稀本のなかりせば…… 1 ヨーロッパ古書店の誘い P66-P69
2 オークションも招くよ
(#28) 1990.10.20 (23)世界の逸品が集まる哀しみ 1 秋の日陰の黄金 P66-P69
2 日本の妙なる書物を賞す
(#29) 1991.03.20 (最終回)大円団 幸せはいずこ a 世界と書物 P68-P71
b 新しい出会いへ
(#30) 1991.06.10 (番外篇)【対談】稀覯書(レア・ブックス)の美しさと楽しさ(×新田満夫) P17-P22