不当逮捕 決定的動画


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青木裕一(いわき市民)


いくらなんでも、これはひどすぎます。

テレビ局の前でも政府機関やイベント会場でもないところで、テレビの報道クルーがたまたま居合わせるなどまずありません。
偶然、番組や映画の制作やフリーランスの取材やアマチュアビデオの愛好者に出くわすことはありますが、そこからの映像なら撮影者名をテロップかコメントで明記するはずです。
その場に報道部門のテレビクルーが居合わせたということだけでも、この件が公安が予め計画した「拉致」事件と言えます。

ネット配信された映像を見る限り、拉致の発生地点では、リアリティツアーの参加者は周囲の群集にとけ込んでおり、どう見ても示威行為をしていたようには見えません。仮にカメラの数が多かったり、格好が奇抜だったとしても、あの場所では普通にあることであり、道路交通法の道路一時使用許可を連想するのがせいぜいだろうと思います。あれを見て、都公安条例の適用を連想できるとすれば、予め「62億ってどんなだよ。麻生首相のお宅拝見」の告知を知って、待ち伏せしていたとしか考えられません。

無届けのイベントの集合場所にあんなに大勢の制服警官が押しかけるとは。警察はこのツアーを都公安条例を適用すべき事案と認識していたように見えます。映像を見ると、それを数人ずつの単なる物見遊山(風)見物に自己規制させたのは、当の警察です。
まさか、拉致の実行をしやすくするため、隊列を解体させた?

公務執行妨害「容疑」ですが、映像を見る限り、あれは「転び公妨」でさえないと思います。
公安は転んでも痛がってもいません。「転び公妨」の構成要件となりうる行為さえ省略し、いきなり拉致を始め、それにタイミングを合わせてゆでタコ刑事が「公妨だ」と怒鳴り出すのですから、これは粗暴犯の手口を公安が実演したものに他なりません。
いきなり駅員に殴りかかる中年オヤジと何ら変わるところありません。

今回は公安の拉致「犯罪」を証明する(市民の撮影による)映像が多数ネット上で配信されています。警察や総務省(麻生太郎はもと総務大臣)の圧力により消されないうちに保存し、公安による犯罪の証拠として市中に普及させていただきます。
3人が解放され、そして、不起訴(または無罪)を勝ち取る日まで。




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