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加名義泳逸(フリーター全般労働組合執行委員/書店員)


高級住宅地にそびえたつ麻生邸こそ見えなかったが、目に焼き付けた風景は共有され、貧民の怒りを掻き立てる。
憲法を引き合いに出すまでもなく、移動の自由、表現の自由は人間であれば誰しもが持つ自明かつ根源的な権利であり、それを侵した警備公安警察は、民衆=民主主義の敵である。
代用監獄制度を濫用した、精神破壊・生活破壊は、実質的に拷問であり、徹底的に批判されねばならない。
どんなに狡猾に人びとの声を圧殺しようとも、その声はかき消せない。
幽閉された三人の同志たちよ。行動をともにした仲間、そしてまだ見ぬ無数の仲間が、あなたたちの帰りを待っている。
無罪は明らかである。取調官の自白強要・転向強要攻撃に屈することなく、のびのびと鋭気をやしなってくれ。
出てきたら、あらためて収奪者どものツラを拝みにいこうではないか。




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