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初心者の館 ~LEVEL 3~


「LEVEL 3 ~ゲーム参加前の心得~」



七原 「よう!ここは初心者の館、LEVEL 3!」

七原 「ここではゲーム参加前について教えるぜ。おーい。三村~!」

三村 「ばう?」

七原 「ばう?じゃねぇよ!お前誰だよ!」

三村 「ザ・サードマン、三村信史さ。ok?」

七原 「では、まずは・・・っと。」

三村 「無視か、ボケ。」

七原 「あ、これこれ。」

三村 「お次は?」

「ゲーム参加前の心得」


三村 「なるほどね。心得ね。これが1番重要かもな。」

七原 「そうだな。」

三村 「おう。心得って主にどんなのだかわかるか?七原?」

七原 「わからん・・・。」

三村 「おいおい大丈夫か?まぁ挙げだしたらキリがないけどな。1番重要なのは自分自身の目標だよ。」

七原 「目標か・・・。」

三村 「そう。ゲームでの自分自身の目標を立てることで周りのプレイヤーたちより優位に進む為、さ。まっ、いろいろあるけどな。」

七原 「なるほど。自分の得意sideとかも重要になってくるな。」

三村 「その通り。隠し武器などが多いsideなどでは、隠し武器を使えないプレイヤー達は圧倒的に不利になる。逆に少ないsideなどは、だいたいはみんな平等だけどな。」

七原 「・・・確かに。自分の得意なsideでプレイする事は優勝に近づくためには欠かせない事だね。得意なsideがない人はどれか1つ得意sideを作った方がやりやすいかもね。」

三村 「そうだな。1週間フルで戦えるsideを極めたいのならそのsideばかりプレイしたり、隠し武器が存在するside、しないside、昼間限定や夜限定など様々なルールがあるからな。」

七原 「とりあえず今の自分に1番適したsideで慣れる事が大切なようだね。」

三村 「それが1番無難だな。数をこなす事によりゲームの流れが掴めてくるし、成長していく為には必要なスキルだな。流れはside毎に多少違うけどな。」

七原 「そうだよな。要は優勝を目指すsideを絞ってプレイすれば、優勝出来る確率があがるという事だね。やたらどこでもプレイすれば良いってわけじゃないんだな・・・。」

三村 「だな。どのsideにもこのsideは得意、不得意とするプレイヤーがほとんどだろう。」

七原 「なるほどね。という事は、隠し武器などが多いsideは初心者には向いてないって事か・・・。」

三村 「まぁそうなるかもな・・・。隠し武器を知っているプレイヤーの方が有利に進められるが、勝てないわけではないからな。情報量の違いだけで、後は実力・運などを味方にすれば光は見えるだろう。」

七原 「そうだね。これを見ている初心者の人はまず、得意sideを見つける事から始めた方が良さそうだね。」

三村 「そういう事だな。」

七原 「ゲーム参加前の心得!・・・以上がLEVEL 3かな?」

三村 「ok。」

七原 「という事だからしっかり頭に入れて置いてくれよ!次は、LEVEL 4で待ってるぜ!」



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