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  • レオン・S・ケネディ ◆Mktz1izk6.氏が2007/09/22(土)にスレを立てて下さった。
そして素晴らしいレスやロールをしてくれて我々を魅了してくれた。
その事を決して忘れません。
今の我々があるのは貴方様のおかげです。

  • いつでもお姿を現して下さい。皆が喜びます。




19 名前:レオン・S・ケネディ ◆Mktz1izk6. 投稿日:2007/09/22(土) 22:01:44 ID:???

……。
(眉を潜め、暫く女を検査する目つきでハンドガンの照準を合わせる)
(が、震える体に嘘はないだろうと判断する)

なるほど、…OK。いいだろう…君を信じよう。
(歩み寄りながらハンドガンを降ろし、腰脇に収納し)
(12の腰を抱き力強く抱え込み密着させ、そのままやや強引に唇に吸い付く)

(幾度か角度を変え、音を立てながら唇を吸い、)
(舌で歯列をなぞるように差し込み)
(ゆっくりと口を開かせ宥めるように舌を撫でる)

……落ち着いて呼吸をするんだ。眼を閉じ、深い息をしろ。

…家族や友人、彼氏はどうした?避難所はどうなっている?

22 名前:レオン・S・ケネディ ◆Mktz1izk6. 投稿日:2007/09/22(土) 22:28:04 ID:???

(抱き寄せたまま頬を手でなぞり、近い女の匂いと艶のある表情に吸い寄せられ)
(押し倒したいという欲求が持ち上がる)
シット…とんでもなくセクシーな視線だな。
(ウィルスの感染か?手が自然と女の髪に伸び、愛撫するように撫でながら)
(背中を通り、ヒップラインを往復させ)
(立ち上がりつつあるペニスを意識させるように)
(女の腹部と密着させた状態を保つ)

…いい女には名前を聞いておくのが趣味でね。
俺はレオン・S・ケネディだ。…君の名前を是非聞きたいが。

(抱き密着した状態で首筋に唇を宛て、ゆっくりと事実を伝える)
よく逃げ延びてきた。
……残念だが、この街に冷静な人間などもはや存在しないだろう。
男は出会う女という女を押し倒し想いのままに性欲を叩き付け、
女はそれに悦びクネクネと腰を振る…
俺が此処に来るまでに見てきた全ての光景だ……。
もはやクレイジーな街と化した。

だが…残念な事に、そんな光景を見ていたせいか
俺も多少冷静ではないかもしれない…俺がクレイジーと化した時は…
このサバイバルナイフを足に突き立ててくれ。



サリィ、……セクシーな名前だ。

(人差し指をサリィの目の前に出し、舌を幾度か鳴らしながら人差し指を左右に振り)
(それを相手の唇に当てる)
「気に入ってきたから」…その次のセリフはベッドの中で聞こうか。

…OK、ともかくこんな場所にいたんでは飢えた連中の餌食だ。
チープなマグナムで君の体を思いのままにしようと寄って来る…。
残念だが…ダイヤを連中と分け合うつもりはないんでね。

(眼を細め笑みを浮かべ、やや体を離し、サリィの肩を抱いたまま)
(側にあった廃車のドアを蹴りロックを外し、サリィに助手席へ座るように促す)

…ハイド。

(口に笑みを浮かべ、質問に答える事なく)
(サリィが乗った事を確認すると自分も運転席に座わり)
(二人になったドアを締めロックを掛ける)

(静けさの中にも卑猥な音と女の高らかな啼き声が響いているようだが……)

(レバーを引きサリィの座席を倒し、物騒な装備を外した肉体でゆっくりと上乗りになる)
…言っただろう?ダイヤを連中と分け合うつもりはないと。
連中は匂いでも嗅ぎ分ける。夜が明けるまでは少なくとも…
これ以上無駄に動かない方がいいだろう。

そういうわけだ。それまで暫く……楽しもうか、サリィ。
(徐々に眼を血走らせた連中と似たような視線に変わり) 
(太股を撫でながら、荒い息遣いでその手をゆっくりと内股へ移動させていき)
(スカートの中に進入し三角ゾーンを指で愛撫する)

(膣穴から愛液を絡め取り、それを花弁、クリトリスに塗りつけるように)
(クリトリスと膣穴を往復させながら)
(膣穴に侵入する毎に咥え込むいやらしい動きに誘われるように)
(内壁を指でこすりつけピストンのように突き上げながらそのスピード上げていく)

…ハン…全くセクシーな体だ。骨身に染み渡る……興奮するぜ。
これだけの美女が今まで無事に逃げ延びた…
その可能性に比べれば、脱出などたやすいもんだ。…君は助かる。…だが…

(興奮を露にした表情で生唾を飲みながら)
(空いた手で服の上から豊満な胸をゆっくりと揉み)
(乳首を立たせるように中心部に円を描く)

今まで君が無事でいられた…折角の奇跡を祝わなくてはならない……
女という悦びをプレゼントに、…ゆっくりと繋がってリボンを結ぼうか…。

そうだ、誰も見てはいない。
……もっと足を広げて自分の欲望に正直になるんだサリィ。


(ゆっくりと自分の怒張したペニスを取り出し、カウパーを垂らしながら幾度か扱く)
OK…いい女をいい女にする事ほど、冥利に尽きる事はない。
…全くクレイジーだぜ。
欲望の塊だ……君の中を全て塞いでしまいたくなった。

(むしゃぶりつきたいような白い太股を屈伸させ)
(ピンクに色づき愛液をテカらせた下の唇に、亀頭の先端をグリグリと押し宛て)
(入れずに幾度かクリトリスと穴の間を幹で往復させる)

俺の何が欲しいのか…最後にその可愛い唇で答えろサリィ。
(亀頭の先端をズブズブと膣口に数ミリ圧力を掛けながら)


OK、……フライングも歓迎だ。
(腰を突き出し、グプッ、ヌルンと亀頭全体を膣の中に咥え込ませる)
パーフェクトだ……最高にいやらしく綺麗だぜ…。

(そのまま内壁を押し分けるように)
(ズブズブと太く傘の広いペニスでサリィを陵辱していく)

(サリィの上半身服を首部まで持ち上げ肌を露出させ)
(先ほどから覗きたかった豊満な胸を直接手で揉み上げる)

君の何が欲しいか……そんなものは決まっている。
君を体の中から俺の色に染める時間と、
……脱出した後に連絡を取る為のアドレスだ。

(奥まで挿入し脈打たせたペニスを、腰でゆっくりと一回転させた後)
(腰を再び抱えこみ、結合部からグジュグジュとアブクを吹かせながら突き上げる)

(笑みにフッと自嘲気味の息を漏らし、こちらも笑みを浮かべる)
……泣けるぜ。
最も、教えられたら毎日のように食事に招待してしまうだろうがな。
…勿論、アフターにはホテルを用意してだ。

(亀頭の肉傘で膣のヒダをこねるように擦り斜め上部に深く突き刺し突き上げながら)
(恥骨をぶつけ合わせ、クリトリスを潰す)

ハッ…俺のペニスも…君の中ではすっかり蕩けてしまいそうだ…

(パンパンと肉をぶつかり合わせながら、強靭な肉体にモノを言わせ)
(狂う程のスピードでピストンを早めサリィの膣内を犯す)

…ウッ、勿体無い所だが……そろそろ出そうか…。

(動きを緩め、摩擦で熱くなった性器同士を慰めるようにゆっくりと出し入れすると)

(膣の中で赤く腫れたカリ高のエラが痙攣し)
(子宮口の近くでドクッドクッ…と精液を吐き出す)

…ッ、…OH……フゥ……。

(汗ばんだ手でサリィの髪を梳くように撫でた後耳脇に手を掛け)
(唇に感謝と懺悔のキスを施し)
(そのまま口を割り呼吸も整わないうちに舌で挨拶を交わす)
……すまない、助けようとしていたはずだったが…。

(ゆっくりと膣から引き抜き、チャックを上げる)
…どうやらウィルス感染が進行しているようだ。
脱出は急ぐべき、か。……だが…。
(サリィの白い太股の間から精液が溢れている様に眼を細くし、小さく生唾を飲む)
……クレイジーだ、全く…癖になりそうだぜ。

(今済ませたばかりの行為を再現なく繰り返したくなる情動に駆られ)
(萎えたペニスは再び元気を取り戻し首を振る)

外の連中とは違う、それをゆっくり教えておきたい所だが…

残念ながらゆっくりとリップサービスの時間すら取らせてもらえないようだ。
……泣けるぜ。
(首を窓の外にやると、多くの男と女が窓に張り付き性器を求めるような声を上げている)

(二の腕を使い、片手でサリィの背もたれを一気に持ち上げると)
(運転席に飛び戻り、刺さったままになっているキーを回してエンジンをかけ)
(フルアクセルで連中を振り切りその場を飛び出す)

【それでは俺はここで終わらせるとしよう。】
【有難う、またいつでも来てくれ。歓迎するぜ。】














































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