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珍しくその日、チチは悟空よりもはやくベットに入り眠っていた。
「すぅすぅ・・・」
(なんだ、チチのやつもう寝てら。)
悟空は静かにふとんにもぐりこむ。いつもと違って静かなので、寂しくなってチチの体に指を這わせてみた。
(やわらけ・・・気持ちいい・・・チチの体。)
手はチチの胸元をまさぐり、とうとう中へ入っていった。
(はぁ~・・・チチのやつ起きてくんねぇかな・・・起きるまで色々やってみっか)

悟空は寝ているチチを仰向けにすると、上へまたがり寝巻きを脱がせ始めた。
目の前には全裸のチチが静かに寝息をたてている。チチのその姿は、いつも悟空を恍惚とさせるのだ

悟空はまずおっぱいに吸い付く。すると、チチがわずかに反応し始めた。
「ふぅん・・・・んっ・・・んう・・・」
(チチまだ起きねえのかな?もっと声出さねえかな)
悟空の舌はチチの全身を伝う。だがチチはわずかに喘ぐだけで起きない。

(そろそろ、アソコ見てみっか。)
悟空は寝ているチチの両足をM字に開いてみせた。
(わっ・・・すげえ。寝てるのにチチのやつ感じてんじゃねえか。こんなにヌルヌルだぞ。エッチなやつだな)
悟空のアソコも硬さを増していた。いつもならチチのその小さな口に納まっているのに。
たまらず、寝ているチチの口のなかに、己の先を押し入れてみた。

「んぐ・・・ん~~ ぷはっ!!!! ハァハァ! くるし・・・」
(起きちまったか。もうおめえのアソコはヌルヌルだぞ。はやく入れてって言ってくれ)

「ん~?ごくうさ?もう朝だか?おらまだ眠いだよ、もうちょっとだけ寝かせてくれ・・・」
またチチは眠りについてしまった。こうなってしまったら、チチが寝ていようが己の欲望を吐き出すまで終われない。
悟空はやや乱暴にチチの中に指をいれかき乱し、チチの愛液を溢れ出させる。すると、チチが大きな声を出した
「ひゃあっ!!! あぁあ~いやぁ~~」
チュプジュプジュピッ プシュッ
「はぁはぁ・・・・おらイヤらしい夢見てるかと思ってたら、悟空さだったのけ?」
チチはぼんやりと悟空を見ながら口を開いた。
「あ、あぁ・・・最初はこんなつもりじゃなかったんだけどな・・・なかなか起きねえから」
「わかっただ悟空さ、横になるだ。おらがもっと気持ちよくしてやるかんな」
(なんか積極的だな、チチ・・・もしかして、まだ寝ぼけてんのか?わっ!オラの上に乗っかってきたぞ!?)
「フフ、あんっ・・悟空さ~?あっ・・ほら。おらのここに・・・入れてえだか?」
チチは自分の指でアソコを広げ、悟空に迫る。チチの愛液がぬめって光る。
「う、うん・・・チチ、早く。オラずっと辛抱してたんだ、限界だ・・。」
「まだダメだぁ。おらの寝てる間にこんな事してぇ。お仕置きだべぇ?」
そういうと自分のアソコから手を離し、悟空の一物を握った。
「あ!!チチ!なにを・・っ!」
ピチャピチャ・・・ペロペロ。ちゅぷ~~っ チチはいやらしい舌使いで悟空を攻める。
「うあぁ・・・ハァハァ!!チチやめっ!!ああーっ!!!」
ビクンッ!!ドビッ!ドピュッピュッ!!
「あふあん!悟空さ、もうイッちまっただかぁ?いやらしいだなぁ。フフ。ペロペロ」
まだ先端からあふれ出している悟空の精液を舐めまわす。
「うくっ!(なんかいつものチチと違うぞ・・・でも、悪くねぇかも・・)」
「悟空さ~?こんなに大きくしてぇ。レロレロ。おらの寝てる間いつも、こうしてるだかぁ?」
「う・・・はぁはぁ・・・・チチ・・頼む。もう・・・」
チチの舌使いに、悟空も限界のようだ。

悟空はチチを押し倒すと、己をチチのアソコに擦り付けた。
「あはぁん!ウフフ。やんだぁ悟空さ~!乱暴だなあ。まだおら悟空さのキレイにしてないだよぉ・・」
「チチ!ちょっと黙ってろ・・・」
今日のチチはなんか変だ。まあ、寝ぼけているのが大きな原因だろうけど。
ズッ・・ズプッ。ヌル~~~ッ
「ひゃああ!!ああん!!悟空さぁ~~。そんなにおらの中が気持ちいいだかぁ~?はぁはぁ」
答える代わりに、悟空は激しくチチの中に腰を打ちつけた。
パンパンパンパンッ ズブズブズブズブ・・・・
「んあぁああああ!!!ひゃあっ!!いいだぁ悟空さぁ~!ああん!!そんなにしたら、おらイっちゃうだぁ!!!」
「う!!!チチ!!あんま締め付けんなっ・・・!!!うあ!!」
ドクンッ!!!!
「あはぁんっ悟空さの凄いだよぉ・・・っ!!ドクドク言ってるだぁ。イッちゃっただかぁ?」
「ハァハァ・・・・・」
そのまま二人は眠ってしまったようだ。

翌朝
チチは下半身が気持ち悪くて目が覚めた。
「!!なんでおら裸なんだべか!?ひゃっ!やんだ~!!ぐちょぐちょでねぇか!まさか・・・」
悟空を見ると、また悟空も同じように裸で・・・寝ていた。
「あんれ?でもおら、きのうは悟空さ待ちきれねえで先に寝ちまったはずだけんど・・・
(それにしても、おらこんなに濡らして・・一体きのう何があったんだべかぁ?きっと悟空さの仕業だな・・)
そう言いながら、寝ている悟空を見ていると、また一段と愛しさを感じるのであった。

END