11 > 14の話し合い


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

11月14日の話合いで出た意見


  • 話した人が誰なのかは記述していません。時系列に沿って順番に書いています。
  • 記録が抜けていて、不十分だったり、言い回しが違っていたりすると思います。
  • ご連絡いただければ、訂正します。またはご自分でこのページを編集することもできます。
  • 固有名詞はイニシャルに変換してプライバシーに配慮しています。(N)

参加者 保護者(    )名  H先生(H園長)

1)N市のM氏が別の用件で園を来訪。わたしたち数名と2時間くらい立ち話をした。
  説明会で話せなかったという内容について、いろいろと聞いた。
  N市は、①案でまとまってほしいと。
  決定してから10日間の間に、公募の条件も決めないといけない。

  子どものケアについて、専門のカウンセリングなどの機会を用意してもらえないかと尋ねたが、難しいとのことだった。

2)あくまでもN市側の言うことを聞けという感じ。

3)本当に②案になってしまいそうで不安

4)本当に②案になると思っておいたほうがいい。

5)だからといって、今の時点でわたしたちがどちらかを選んでしまうと、今後一切N市に要求を出せなくなる。「自分たちで選んだんでしょ」と言われて何も聞き入れてもらえない。

6)②になる覚悟で動かなくては。

7)H先生:手続きとして、父母の会のもともとの願いを、総意として市に再度出す。各家庭が署名して、全体としての意思表示はしておいたほうがいい。

8)第2回説明会で、父母会長の名前で3点要求しているのに、最初のふたつについて相手は無視している。三つ目だけに回答しているのはおかしい。

9)こうやって話し合って何とかなるものなのか

10)H先生:全国的な流れの中で、これまで民営化は進まなかった。T市B区では、公立は減らさないと決定。他市でも民営化計画の年次を先送りしているところもある。計画が実行できない。Cksdはこれまでかなりのことをやっていきている。今までと同じでは難しい。もっと運動を広げること。

11)今どちらかを選んでしまうと条件闘争ができなくなる。

12)どうしてそうなると?

13)Y市の民営化の経験者の方より助言。要求を呑む前に条件を出さないと、結果的になし崩しになってしまうとアドバイス受けた。

14)昨日の立ち話でM氏は、①案に皆で合意すれば、四者協議に入れるよと。こちらで公募条件を出すなら12月までと言われている。

15)出すだけ。どれだけ受け入れられるか。

16)①を選ぶ人、②を選ぶ人、どんな家庭だろうと考えた。①を選ぶのは、低学年、これからの保育を心配している。②を選ぶのは、高学年。環境が変わり、また小学校で変わり、転々とするのはいやだと考えるのでは。わたしたちがどれだけ話しあっても、選びきれない。どっちを選んでも、まとまらない。こんなひどいことが何故。19日には市は②を出してくる。市の個別の説明があるのかもしれない。②になる覚悟はしなくてはいけない…

17)②は絶対に嫌。

18)でも誰がどう頑張っても①にするのは無理。どっちにするかバトルではなく、これがひどいことだということを訴えよう。

19)相手はそれでも強行してくる。どうするの。

20)市は民間園に公募してくるよう打診している。それほど多くの候補があるわけではない。数は二つ三つで少ない。市が選んでも、私たちが選んでも、妥当な園になり大きな違いが発生するわけではない。

21)公募の選定は12月。18日は無理ですよと言ったら、それは向こうも承知している様子。じゃあいつが期限なのか。余裕はあるようだ。

22)18日にこだわる理由はないとわかっていても、そのあとどうしたらいいのか。

23)もっと時間をかけてみんなで話し合うこと。公募の選定が始まってからでも遅くない。どれだけ相手が揺らぐのかを確かめる。

24)でもそんなことをしていると引継ぎがなくなってしまう。

25)移転前一年間の引継ぎではなく、移転してから一年間の引継ぎに延期すればいい。

26)
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。