君の涙


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

曲はまだありません。(歌詞が気に入ったら、ぜひ作曲して最新スレに書き込んでください)

歌詞

442 :ドレミファ名無シド:2008/12/06(土) 23:28:01 ID:D2ir5QOK
      君の涙 作詞:投稿者くん

電車の中で思いだしてしまう
なぜ、あの時僕は追いかけなかったんだろう
君とちょっとしたことでケンカ
なぜ、あんなことで怒ったりしたんだろうね
今になって後悔、謝る言葉思いつけず

涙目で走っていった君 僕はただ下を向いてた
気づいたらポトポトと 雨が降っていたよ
この雨、一滴一滴がまるで君の涙みたいだよ 

暗い部屋の隅っこに座って
なんて、メールを打ったらいいんだろうね
「ごめんね」の一言も言えず
なんで、携帯広げ見つめてるんだろうね
メールじゃ気持ちが伝わりそうにないから

家を飛び出した僕 謝る言葉を考えず
雨が降ってるのに 傘もささずバカだよね
この雨、一滴一滴は君の涙だそう言い切れる

びしょびしょの僕 君の家の玄関で
僕は勇気だした 「ごめん」と叫んだら
君からまた涙溢れ 「バカね」と僕に言い
君は僕に抱きついて 涙は頬に流れてた
この雨、やむ頃には君の涙も止まっていた

コメントフォーム

名前:
コメント:
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。