寂しさに暮れて


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歌詞

466 :ドレミファ名無シド:2008/12/08(月) 13:06:34 ID:evL6JgxK
「寂しさに暮れて」

僕にただそれを見ているだけ君を想って
10月の夕暮れが寂しげに街を映す
コートなど着てなくてもそっと温もる
何処からなのか愛しさが胸に込み上げたなら

その謎が君との出会いちょっと解けた
僕はなぜか繰り返す別れを受け入れてきたんだろう?

君だけはただそれを見ていればいい
孤独と暗い海にひとつの灯台を築こう
一番安らげる場所まで

何よりも大事な物を守れずに
人はどうして幸せを闇雲に求めてしまうんだろう?

ただ静かに手を取って永遠にと願う
この恋の行き先には何があるかは知らない
ずっと君と二人で

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