グラフィックス


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  • 2D
  • 3D

座標変換
  • 2つのベクトル間の回転角度差分を順変換、逆変換
  →2つのベクトルからクォータニオンと共役クォータニオンを作ってこれを変換に使う。
       P' = R*P*Q
      P = Q*P'*R
      P:ベクトル
       P':順変換後ベクトル
       Q:クォータニオン
       R:共役クォータニオン
  →共役クォータニオン作成はクォータニオンクラスがあればメンバに実装されている。
  • クォータニオンで回転
  • クォータニオンから角度算出(ZYXオイラー角)

  • 2つの面間の角度(オイラー角)
まず法線を出す。回転中心を合わせる(平行移動)。法線同士で相対HV(緯度経度、球座標、極座標)角度を算出(ZYXでいうところのピッチ・ヨー)。
元の面(を成す点)をHV角度補正した後に、2面上のある点2つに向かうベクトルから最後の軸に射影したベクトルを引いて、ベクトルの成す角を算出する。(ZYXでいうところのロール)
(あってるか?)



















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