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「ついにこの時が来てしまったか」
「…何を言ってるんだ?」
「たった2人しかいないのに仲間たちも何もないだろう」
「僕だってやりたかないけど、更新しないわけにもいかないからねえ」
「そこまで無理してやるほどのものか?」
「それを言われると何とも言えないけど」
「だから今日は俺がネタを持ってきた」
「へえ、そりゃあ楽しみだ、どんなの?」
「大助には少しきつい所も出てくると思うけど、頑張って答えてくれ」
「お、何々、アラドクイズ?」
「いや、俺はツッコミ役として常々お前に聞きたいことがあった、今回はそこにツッコミを入れていこうと思う」
「うへえ、変な所に突っ込まないでくれよ?」
「まず一つ目!」
「よしこい!」
「キャラクター紹介の所にある大助の役名、監督って何だ?」
「ああ、あれね、あれは僕が色々仕切って物作ってたりこういうアラ仲みたいな企画を立ててるから、わかりやすく監督って書いてるのさ」
「ていうか何、こういうのって普通Q&Aにでも書くものじゃない?」
「そのQ&Aのコーナーすら無いからこういう話が出て来るんだよ」
「なるほど、そりゃありがたいね」
「そういうわけで次行くぞ」
「バッチコーイ!」
「ぶっちゃけ最近アラドやってる?」
「すんません、PSUに浮気してます」
「まあ向こうは月額課金だからずっとこっちを優先しろとは言えないけど玉には遊んでくれよ」
「わかってるって、PSUも好きだけどアラド戦記も大好きだからね、喜んでプレイするよ」
「今後この企画に新キャラは登場するのか?」
「他のゲームのキャラとか出てくるかもね、でもアラドからはなあ、今のメンバーですら一人旅に出しちゃってるし」
「ただ、他のプレイヤーさんのキャラにも出演して欲しいと思うことはあるけどね、実現可能かどうかは僕の交渉しだい」
「PC用の作成した自作ゲームとかを公開する気はあるのか」
「ゲームでの公開予定は今のところ無し、身内に配って終わりだね」
「一応外向けに作ろうと思ってる作品も無いわけではないけど、期待しないで待っててくださいって所かな」
「てか全然アラドと関係無い話に行ったね」
「むしろそういう方面も攻めて行きたいわけだが」
「大助の喋り方は本当にリアルと同じ話し方なのか」
「一応それらしく書いてるつもりだよ、別に目立ちたいわけでも無いし、むしろ3人に目立って欲しいから僕は僕自身の個性を強調するつもりは無いよ、監督だしね」
「目立つつもりは無いと言う割には皆勤なわけだが」
「それはイトもだろう?いや一応この企画自体、僕とアラドのキャラクターで(妄想)会話するっていうものだから、僕がいなかったら成り立たないよ」
「ああ、そう言えばそんな話だったっけか」
「その内僕がいない時の話もするかもしれんけどね」
「各キャラの細かい設定とかはあるのか」
「ぶっちゃけそんなのは無い」
「年齢順で行ったらリブラ>リズム>イト>僕って感じだね」
「俺はリズムより年下だったのか、むしろ一番上じゃないかとさえ思っていたんだが」
「まあそういう設定があるってだけでなんてことは無いんだけどさ」
「どっかのSUSHI-BOMBERみたいに、タメで話せるのが一番気軽でいいと思うよ」
「アカキイトももう設立して一年以上経ってるしな、そういうわだかまりが無いのもありか」
「まあそういう空気のチームの方が描きやすいって言う僕の都合もあるんだけどさ、HAHAHA」
「ギルドの呼び方がチームとか言っていて統一性が無いのは何故だ」
「あー、それは僕のミス、PSOだとそういう集まりのことをチームって呼んでてPSO暦の長い僕が単純に間違えただけ」
「なるほど、大助がFPSに長く居たらクランという間違え方をしていた可能性もあるんだな」
「うん、まあそういうこと」
「よし、ツッコミはここまでだ、お疲れさん」
「ご苦労様、結構質問多かったね」
「なんだかんだで色々聞けたな」
「これでまたうちのギルドのことを知ってもらえたよ、助かった」
「ああ、しかしタイトル通りにはいかなかったな、俺は主役に向いてないらしい」
「まあまあ、お互い脇役同士これからも仲良くやろうじゃないか」
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