ご挨拶


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日本人の父母があって  この命を頂いた

だ      か      ら        日本国民の責務とは

母国の名誉を守り  母国の力を引き上げることなのだ

                     --- 伊勢平次郎 
(隼機関スポークスマン)


                           ※※※


ザカリア   
”Either who is right or wrong, how does Japan get out of this situation?”
正しいにせよ間違いにせよ、日本はこの状況からどうやって抜け出すつもりだ?

伊勢  
ホンダ・ラントス・ぺロシといった民主党ベイエリアリベラル、そしてイグナシウス-ディンのGAや、徐玉子のWCCWといった在米中国系や韓国系の反日ネットワークに対して、敢然と反撃を開始する。 マイク・ホンダの政治生命を絶つことだ。


           ※※※     



隼機関とは ―

2007年7月26日、米下院決議第121号(いわゆる「慰安婦決議」)が、下院外交委員会で採択されました。 これに対し日本国内では、怒りや疑問の声が数多く上がっています。 この決議を推進した人物や団体は、韓国系や中国系が中心のようですが、よく見るとその陰には北朝鮮の影もちらつきます。 
そんな状況に黙っておれず、私たちは「隼機関」(Nippon Falcons League)を立ち上げました。 米国ルイジアナ州在住の伊勢平次郎を中心に、日本在住の者だけでなく欧米など世界各地に住む日本人が、「愛する日本の名誉を守りたい」という思いだけで集まりました。

私たちは資金も名声も持たない、普通の市民です。 ただ非力ではあっても、私たちには「真実」という強い武器があります。 吸血鬼は日光を恐れ、嘘つきどもは「真実」の光を恐れます。 そこで標的に定めたのが、徐玉子にイグナシウス・ディンといった反日活動家たちです。 また安易に日本を非難して人権派を気取るマイク・ホンダ議員など、偽善的な欧米のリベラル派たちです。

彼らを放置していては、今後も同じことが繰り返されます。 私たちは元来争いを好みませんが、いくらおとなしい日本人でも怒らせたらどうなるか、彼らに思い知らせてやる必要があります。 ただ彼らに打撃を与えるにはどんな戦術が有効か、私たちもまだ模索の段階にあります。 訴訟戦術・広報戦術・様々な団体との連携・・・まだ具体的な形はありません。 しかし私たちは何年かかろうと、やって見せます。 理不尽な「慰安婦決議」を打ち砕き、私たちの子孫が世界で胸を張って歩けるようにするために。

私たちの活動にご賛同下さる皆さんの参加を、お待ちしています。 国際情勢や語学などの知識をお持ちの方は、お知恵をお貸しください。 ご声援だけでも、大変な励みになります。 また「隼」には訴訟や広報の資金もありませんから、将来的には募金などのご協力をお願いするときがあるかと思います。 日本を愛する気持ちさえあれば、思想信条は問いません。 どうぞ幅広いご支援をお願いいたします。

子供たちの明日のために   

           ― 隼機関(Nippon Falcons League) 有志一同