PoiZone LFO


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LFO





LFOは、30Hz未満の周波数でで出力変化を引き起こすオシレータである『低周波発振器』です。この機能は、音を人間らしくするために動きや時間変化付加する、PoiZoneを制御するためのオシレータとして使用されます。

LFOのコントロール


LFO DEST:LFOの変調先を以下から選択
CUTOFF:オシレータAのカットオフ周波数(ピッチ)
FREQ A:オシレータの周波数(ピッチ)
FREQ AB:オシレータのAとBの周波数
PW A:オシレータAのパルス幅
PW AB:OSCのAとBのパルス幅
PAN:ステレオのパン。
AMOUNT:変調量を0%~100%まで選ぶ
RATE:LFOの周波数 速くするほどノブを↑に
SHAPE:LFOの波形 ノコギリ(SAW)、パルス(PULSE)、三角波(TRIANGLE)、サイン波(SINE)、ランダム(RANDOM)
RETRIG:リトリガー、選択すると各音符の開始時にLFOの周期をリセットします
TMP SYNC:テンポ同期、ホストのテンポにLFOの速度を同期させます。左クリックで32/16thに16分の1からのオプションのドロップダウンメニューを表示します。'no sync'と表示されているときにはテンポのシンクロ(同期)はなく、LFOの速さはRATEノブによって定義される。
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