ガーンズバック指揮官機重装型


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

機体名 M9-Pu01 ガーンズバック(指揮官機)重装型
全高 8.4m
基本重量 12.2t
最高自走速度 190km/h
最大跳躍高 28m
最大作戦行動時間 130時間
動力源 パラジウム・リアクター(常温核融合炉)/ロス&ハンブルトン APR2500a
固定武装 AM11 12.7mmチェーンガン×2、XM18ワイヤーガン×2
基本携帯火器 エリコン・コントラヴィス GEC-B40mmライフル、ボフォースASG96-b57mm滑腔砲、ヒューズ VGM-A2(M)“ヴァーサイルⅡ”多目的ミサイル、レイセオン/ジェネラルエレクトリックK1“ジャベリン”超高速ミサイル、ロイヤルオードナンス M10対戦車ダガー、ジオトロン・エレクトロニクス GRAM-2単分子カッター、ヒューズ SRR-G4“スパーキング”追尾ミサイル

製作過程

本編『つづくオンマイオウン』直前にプランが提唱されたミスリルの機体強化プランの一つ。
長距離戦で活躍するクルツ、近距離戦で活躍するクルーゾーがそれぞれ独自の改良を施しているため、マオの機体にも改良案が必要だとして用意された。
電子戦をより強化した通信アンテナが各所に盛り込まれ、動かずして敵を撃墜する追尾型ミサイルを装備した特殊な防御盾を装備している。
また、敵を即座に発見して警告する“冷静な瞳”も装備され、完全に指揮を目的としたものとなっている。
本編上ミスリルは壊滅し、パーツが集まらず、マオを指揮に専念させる余裕がなくなったためにお蔵入りとなってしまった。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。