OFF会3報告


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第一回vipひぐらし麻雀OFF会3回目結果報告

日時 2008/9/14 11:00~
場所 池袋の某雀荘 (分煙)
参加者 tok、koryo、茉衣子、あーちゃん、KURAUDO、ねここねこ

対戦結果
tok koryo 茉衣子 あーちゃん KURAUDO ねここねこ
第一戦 0 0 0 0 0 0
第二戦 0 0 0 0 0 0
第三戦 0 0 0 0 0 0
第四戦 0 0 0 0 0 0
第五戦 0 0 0 0 0 0
第六戦 0 0 0 0 0 0
第七戦 0 0 0 0 0 0
第八戦 0 0 0 0 0 0
第九戦 0 0 0 0 0 0
第十戦 0 0 0 0 0 0
第十一戦 0 0 0 0 0 0
第十二戦 0 0 0 0 0 0
第十三戦 0 0 0 0 0 0
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合計 0 0 0 0 0 0
戦数 0 0 0 0 0 0


写真(KURAUDO撮影)

今回は大人気の梨花ちゃん

経緯


KURAUDOの日記を見てからコピペ余裕でした




ひぐま部屋で、
午後八時半から午前二時までの昼寝から目覚めると、チャットログに。

まいこ「OFF3回目の報告って無いのか」
tok「王子が書いたらしいんだが、乗せる気がねーらしい」
等と言ったはしたない誹謗中傷挑発罵声を受けたので、
よく考えればmixiに乗せてもいいんだよな、と思い。
釣られたマグロの心でアップ。
その後のkoryoのフォローが優しくて泣いた。
koryo「ゆっくり書いてからwikiに乗せるんだよ。」
実際の所はwikiに乗せ方がわからないので日々悶々としてただけなのだ。
乗せ方を学ぶ気?
それはあまりやる気が乗らなかった、なじってくれて結構ですとも!
一回目はqwertyに乗せて貰ったからなwwwwwwwwwwww

架空麻雀戦記 はじまるよー!



大惨事OFF会 KURAUDO日記番外編  筆者 KURAUDO

無断転載 茉衣子&桜華(初めての共同作業)

2008年9月14日
朝8時半、
フィギュアまみれの松戸市馬橋にある友人宅で
「Go!プリキュア!」みたいな声で起床、
夢の中では仮面ライダーっぽい声も聞こえてた気がする。
プリキュアを見ながらネットゲーをする友人の横で手早く仕度をし、
友人宅にある約11体の長門フィギュアに別れを告げる。
池袋へ、池袋へ向かって進撃する。

池袋駅西口のコインロッカー356番へ放浪生活用の荷物をぶち込み、
近場の立ち蕎麦屋でたぬきうどんを求める。
たぬきうどんが、テンカスのみのかけうどんだと知ったのはこの時であった。
KURAUDO、時にその齢25。
腹を満たしたならば次は戦ぞと、約束の地へ向かう赤の戦士。
しかし、池袋西口の公園へ出たとき戦士の心は砕け散った。
「ドラグーン!!」
その遠目でもしかと分かる禍々しい龍!
しかし、今は後背を突いた形になる!
「勝機ぞ!」
……違ったら嫌なので左から迂回して正面から挑む事にした。

正面より歩を進め残り4メートル程度、しかし。
(あれ、気づかれてない?)
龍の方とは度々会っているのに気づかれていないようだ。
仕方なしにすぐ横に迫り「おいすー」と声を掛けてみると、
「おいすー」という返事は返ってきたが、その顔は。
「誰ぞ?」と言わんばかりのひそまった眉の龍。
無論、龍ことtokマンの奥にいた茉衣子はお互いには知らず。
そこでtokマンはやっと、
「おお!王子か!……誰かと思った。」
と、言いやがった。
後に「王子のイケメン度が上がってる。」
等いわれたが、酷いフォローですね^^

その後、茉衣子と自己紹介をしたが意外にも普通の子であった。
tokマンがキャラと外見がある意味一致してるのは、
イレギュラーなのか?むしろ正しいのか?世の理を今は省みる。

この辺りでtokマンから
土田浩翔著、土田システムサイン入り+写真入りを頂戴致す。
読み終われば返上したいと思うが、くれると言っているから、
頂ければ色あせない思い出にはなるなと思い現在思案中。

11時
tok「来ないな。」
KU「様子を窺ってるんじゃね。」(前例があるからな)
そこへ、茉衣子かtokマンが「噴水前集合じゃなかったか」と言い。
おもむろに噴水前に歩み出すドラグーン、
駆け寄る青年、吹き出す噴水。
あーちゃんとの合流、続く若者達。
KU「なんか映画の1シーンっぽいな。」

その後、自己紹介やら合流が進みコンビニへ寄ってから雀荘へ入る事となった。
雀荘の店員さんに案内された卓は店の一番奥。
隔離ですね、わかります。

11時25分、戦いは始まった。
半荘、勝ち抜け。(後に東風戦になる)
ねここねこ、アルネ、未だ来ず。

「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
 KURAUDOは、叫んだ。
 「許してくれよ!張りたかっただけなんだから」
 「バキッ!ボコッ!」
 koryoはかまわず上がり続ける。
 「ヒッー!助けてー!助けてー!」
 KURAUDOが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 koryoが叫びながら上がり続ける。
 「ギャー」
 KURAUDOの点棒があたりに飛び散った。茉衣子の牌もピンズで染まっている。
 「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
 koryoの打ち方は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、tokもあーちゃんも
 言葉を失ってしまっていた。思わずtokが言った。
 「王子!それ以上やったら飛んじゃう!」
 「ガッシ!ボカ!」
 koryoには、まったく聞こえていない。KURAUDOも観念したのか動かなくなった。
 私は飛んだ。
 トイーツ(笑)
実際にトップだったのはあーちゃんだけど、確か。

それから、遅れてねここねこが参戦。
ねここねこは身長おっきしてるけど厳つい外見じゃーなかった。

頑張った自分へのご褒美(北海道から持ってきた丸正バターサンド)を
かじりながら卓を見守るアタイ。
序盤2連続くらいで飛んだけど後半追い上げれるかなー?
と思っていたが座る回数は少なめだったから無理だったわね。
数をこなしても泥沼の如く負けていたかもしらんしな。 

そして、この辺りからkoryoの苦難が始まった。
それは、卓からはずれていたKURAUDOとtokの筆談から始まった。
KU「koryoの手、見てみ」(筆談)
tok「待ち、ほぼ山」(筆談)

koryo、国士無双テンパイ。
そして、目的の牌があーちゃんより投げられる。
koryo「ロン!」
ざわ・・・ざわ・・・
驚きの視線で卓を見る、しかし。
あーちゃん「牌…足りなくない?」
……本当だ、頭がねえ。
そして、河には何時切ったかわからない発が。
tok「少牌はマンガン払いだな。」
泣けた。

麻雀の結果としてワシは大惨敗であったが、(-85)
お前らに負けるなら別にいいよ^^
今回は全体的に宇宙っぽくないストイックな麻雀を楽しめたと言える。
卓代を支払い店を出る時に茉衣子からお土産を貰った、
めんたいこらしい。

雀荘を出て電車の都合で解散となるが、
茉衣子と方角がほぼ一緒なので送っていく事にした、他のみんなとはバイバイ。
茉衣子を東京駅の京葉線ホームまで見送った、機会あらばまた再会もあろう。
帰りにおいしいらしい弁当屋で弁当二人分を買って、松戸の友人宅へ帰った。
長門フィギュアとかに囲まれながら弁当にめんたいこかけまくって食った。

箸を進めながら何気なく口ずさむ。
KU「じゃあねなんて言ーわないでー♪ またねぇて言ってー♪」
友人が訝しげな目をアタイに向けた。

おわり


追記
koryoの国士上がりはあーちゃんからのロンでいいんだよな?



ツモあがりだったと思われる by茉衣子

ポイントがわかる人、表に書いてくだしあ
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