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Ⅰ.微弱な雑音で、注意深い聴音でのみ聴取できるもの。聴音持続の確認が必要である。
Ⅱ.聴診器を当てた途端に聴くことが出来るが、弱い雑音
Ⅲ.中等度の雑音で、明瞭に聴取できる。

Ⅳ.III度とは異なり、耳に近く聞こえる強い雑音。振戦をふれる
Ⅴ.聴診器を胸壁から離すと聞こえないが、聴診器で聴く最も強い雑音。
Ⅵ.遠隔雑音で、聴診器無しでも聴くことが出来る。