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参加プレイヤー:
海堂玲さん:レインニース・ベルナー
芥さん:アクタ




空の人@へたれGM :
では、よろしくお願いしますw

―**―

(ヘタレGM、結構ドキドキである。ヒッヒッフー)

―**―

アクタ :
よろしくお願いします

レインニース・ベルナー :
お願いします~
設定シリアスですが、抜けてますんでw

空の人@へたれGM :
カプティ山岳の麓にある小さな街 ルルロの街
そこにある冒険者の店眠る月亭にあなた達はいます
店の中は、さまざまな冒険者が情報を交換したりしてます

レインニース・ベルナー :
はーい、では奥の方で歌います(技能ないんで、ただ好き勝手歌っているだけです)
愛称はレ二ーでお願いします

アクタ :
ではレインの歌を聴きながら「ああ、お姉さんお水お代わり」と水だけで粘ってます。
了解、こちらはアクタで

空の人@へたれGM :
ウェイトレス「はぁ・・また水ですか。・・・どうぞ」
水の入ったグラスを差し出すよ

アクタ :
「ああ、カプティ山岳の天然水は美味しいなあ」

空の人@へたれGM :
ウェイトレス「お金ないなら、仕事でも請けてみたらどうです?」 >アクタ
そしていつの間にか消えたウェイトレス。きっと他の客の対応に忙しいんだねっ

レインニース・ベルナー :
数曲歌い終わって、カウンターに戻ってきます
「お姉さん、エールちょうだい」

空の人@へたれGM :
結構拍手喝采です にぎわってます >レニー
カウンターでグラスを磨いていたマスターはエールを注いでレニーの前に出すよ

―***―

マスター:テーラー・ガウィン 女性のエルフで、かなり落ち着きのある人。こう見えても56歳です(ぇ

レインニース・ベルナー :
エルフの56歳は若いよw

(なんとなく、「こう見えても」という言葉が使いたかったらしいGM。自重しろ)

アクタ :
とりあえず知り合いってことでいいですか?>椿さん

レインニース・ベルナー :
おっけーですよ<芥さん

―***―

アクタ :
軽く拍手をして「いい歌でした、おかげで3杯も水を飲んでしまいました」>レニー
(しまった、私からじゃ仕事の話切り出せないかもw)

空の人@へたれGM :
テーラー「何、あなた。あの歌を水だけで乗り切ったのかい? 風情が無いわねぇ」

アクタ :
「私の親方が貧乏人は水を飲めと言ってたもので」

空の人@へたれGM :
テーラー「貧乏人でもご飯を食べる権利はあるだろうさ」

アクタ :
「いえ、まあ酒を飲みすぎるなって教えのつもりなんでしょうね」

空の人@へたれGM :
テーラー「酒は呑んでも飲まれるな。この店の鉄則だよ」(笑

レインニース・ベルナー :
「ありがとwマスター&アクタ」
「マスター何かアクタに話していたみたいだけど?仕事の依頼?」

空の人@へたれGM :
テーラー「えぇ、仕事よ。今入ったばかりの、ね」

レインニース・ベルナー :
「へぇー、どんな仕事かしら?」

空の人@へたれGM :
テーラー「なに、いたって簡単よ。届け物をするだけさ」>レニー

レインニース・ベルナー :
「届け物ねぇー。もっと詳しく教えてよ」

空の人@へたれGM :
テーラー「ふむ、そうだな・・・アクタ、君もこの仕事に参加してみるかい?」

アクタ :
「美味しい水もいっぱい飲みましたし、一仕事するにはいい頃合ですね、分かりました」

空の人@へたれGM :
テーラー「よし、ではビジネスの話をしよう」

レインニース・ベルナー :
マスターのほうに身を乗り出します

アクタ :
「酒に関する戒めの言葉は星の数ほどあれ、酒の失敗はそれの更に多いじゃないですか」
「っと、お仕事ですね」

空の人@へたれGM :
仕事の依頼内容は、炭鉱を掘りに行ったドワーフが弁当を忘れて行ったのでお弁当を届けるというもの
炭鉱の規模は小さく、少人数で掘りに行っている 

炭鉱は、街を出て半日北に進んだパプティ山岳の近くにある
なお、お弁当はドワーフの奥さんが既にもって来てマスターに預けてある
報酬は一人700G 前金は無し

レインニース・ベルナー :
「ふーん、注意事項は?」

空の人@へたれGM :
テーラー「そうだねぇ・・・まぁ、あまり揺らさない事かな?」 >レニー

レインニース・ベルナー :
「最近、あのあたり物騒だとかきいたような気もするけど、何もないのかしら?」

アクタ :
「お弁当の中身が気になりますけど、まあいいでしょう」

空の人@へたれGM :
テーラー「あぁ、炭鉱内にモンスターが住み着いたとは聞くね。詳しく見たという奴がいないから詳細は不明だけどね」 >レニー 
    「中身はそりゃ、アレだよ。奥さんが持ってきたんだから、ねぇ」(ぇ >アクタ

レインニース・ベルナー :
「マスター、了解。私はいいけど、アクタはどうする?」

アクタ :
「なるほど、ニトログリセリン(※)ですね」

※ニトログリセリン=ダイナマイトの材料、振動で爆発する危険物

空の人@へたれGM :
テーラー「いやいやいやw」

レインニース・ベルナー :
「お弁当の中身がくずれないようにでしょ?」<揺らさない

アクタ :
「受けましょう、なんとなく危険が私を呼んでる気がします」

レインニース・ベルナー :
「奥さまの愛を感じますわw」

空の人@へたれGM :
テーラー「よし、承諾したね。それじゃ、このお弁当を持って、この地図の、この場所に行ってくれるね」
(弁当を2つ渡し、炭鉱の場所を示した地図を見せる

レインニース・ベルナー :
「おっけー、マスターちょっと行ってきますね。」

アクタ :
「では行きましょうか、スリルが私たちを待ってます」

空の人@へたれGM :
テーラー「あぁ、いってらっしゃい。くれぐれも揺らさないようにね」

レインニース・ベルナー :
「ちょっと荷物がおおいかな。荷物を三日分に減らしておこう」
「マスター荷物を預かってて」

空の人@へたれGM :
テーラー「構わないよ。責任持って預かりましょう」

レインニース・ベルナー :
「ありがとうー、マスター大好きよ」
「こっちは準備おっけーよ。アクタは?」

空の人@へたれGM :
テーラー「この店に来る冒険者はみんな私のこどもみたいなものだからね。親愛してるわ」

アクタ :
「マスターおにぎりとか保存のきく食べ物を」
この人食料持ってません

空の人@へたれGM :
テーラー「・・・・それじゃ、保存食を1週間分・・」(保存食の入った袋を前に出す >アクタ

アクタ :
あ、食料とかの処理内ならスルーしてOKです
「ツケでお願いします」>マスター
※PLとしてどう動いてわかってないのでちょっと混乱中、スルーしてもいいです。

レインニース・ベルナー :
「んー、私が三日分もっていっているからそれで賄いましょうか?」

空の人@へたれGM :
テーラー「それなら、報酬から差し引いておくよ(苦笑) しかし、場所は半日程度でいける場所だ。さして問題はないだろう」

アクタ :
※往復で一日じゃんかというPL心の声w

レインニース・ベルナー :

空の人@へたれGM :
ww まぁ、1日程度なら何とかできますよw

レインニース・ベルナー :
「では、行きましょうか?」

アクタ :
「ではいざ」>レニー

空の人@へたれGM :
はい。では、何の問題もなく炭鉱に着きました

アクタ :
「うーん、もう少し道中も危険がいっぱいかと思ってましたがすんなりでしたね」

レインニース・ベルナー :
「ですねー、でもここからのほうが暗いから、ちょっと大変かもね」
坑道内の明かりはどうなってますか?

空の人@へたれGM :
炭鉱に着くと、山岳の脇から大きな川が流れてます
所々に松明がかけられていてそれなりに明るいです

―***―

GM、図を描いて洞窟の内部、通路に着いてを説明する。イメージ的には某RPGのドラ○クエの洞窟ダンジョンのようなイメージである

アクタ :
由緒ただしい2以降のドラクエダンジョンとw
(完全にダンジョンなら特殊部隊的突入ロールが出来るのにw)

はい。言われてしまいましたw

通路は松明が、言うなれば街灯の様に一区間ごとに掛けられている感じである

ちなみに、マップの全体図はこんな感じである


もう少し複雑でもよかったかなぁなんて、思わなくも無い。いまさらである。

―***―

レインニース・ベルナー :
「よかったw明るいのは助かるw松明使わなくていいもんw」

アクタ :
一応危険に備えて装備を確認しときます。
マギスフィアを明かりに使おうと思ってたが、レニーの言葉を聴いてすごすごしまうアクタ。

空の人@へたれGM :

レインニース・ベルナー :
「まぁ・・・炭鉱だから作業しやすいようにでしょう」

空の人@へたれGM :
はい、で、あなた達は、マップの一番下の部屋にいますね

レインニース・ベルナー :
了解です

アクタ :
「さて右か左か、案内板なんてないかな」

空の人@へたれGM :
さすがに炭鉱ですから無いですね

レインニース・ベルナー :
追跡判定は出来ますか?

空の人@へたれGM :
足跡ですね?

レインニース・ベルナー :
はい

空の人@へたれGM :
はい、可能です。達成値は、んー

達成値13
(高いかなぁ・・・?

アクタ :
ええと、追跡対象がドワーフと分かってますがこれは有利な知識になりますか?>GM

空の人@へたれGM :
おおぅ 有利です

レインニース・ベルナー :
坑道内だけどレンジャー技能おっけ?

空の人@へたれGM :
使えることにしましょう
えーと、ドワーフと分かってるので、達成値に+1です

レインニース・ベルナー :
1dでいい?

空の人@へたれGM :
ぬ、2dでなくて?

レインニース・ベルナー :
では、2dでw

2d

空の人@へたれGM :
はーい

レインニース・ベルナー :
あれ?

空の人@へたれGM :
2d6 でうよー
あれ?

2d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 空の人@へたれGM :
2d6 ->  2 + 2 = 4

空の人@へたれGM :
あ、でたでた

レインニース・ベルナー :
2d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] レインニース・ベルナー :
2d6 ->  3 + 3 = 6

レインニース・ベルナー :
きびしー

空の人@へたれGM :
アクタさんも振れますよね、確か

アクタ :
ええ、スカウトがあります

2d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] アクタ :
2d6 ->  6 + 6 = 12

空の人@へたれGM :
おお

レインニース・ベルナー :

自動成功w

空の人@へたれGM :
しかもグリードw

レインニース・ベルナー :
私は11でしたw

空の人@へたれGM :
では、アクタが足跡を探すと、いくつか足跡がある中ドワーフのものと思われる足跡がくっきりと残っています。
その足跡は、左の通路へと進んでいます

アクタ :
「論理的に考えた結果、ホシはこっちです・・・なんとなく」
「では行きましょう(なんとなくと言った割りに自信ありげな顔で)」

レインニース・ベルナー :
「おぉwアクタさえてるw」

では、左の通路に進みます

空の人@へたれGM :
はい。通路は松明で照らされており、足元がはっきりと見え、何事も無く次の部屋へと出ます

レインニース・ベルナー :
「思ったより、明るいよね。」

アクタ :
「きっと光熱費は大変な事になってるでしょうね」

部屋をぐるりと見回します。

空の人@へたれGM :
次の部屋は、いかにも掘って作ったという感じが溢れ出ています。
見渡すと、左の壁側に木箱が3つ並んでいます

アクタ :
ここはまだマナサーチを使う場面じゃないですよね?>椿さん

レインニース・ベルナー :
使ってみてもいいんじゃないかな?

アクタ :
ええと、木箱3箱は半径10Mに収まってますか?>GM

空の人@へたれGM :
収まってます 部屋は縦横8mほどです

アクタ :
というか、世界の勇者的バイタリティを発揮すべき場面なのだろうか?(小さなメダルを探すように)

空の人@へたれGM :

アクタ :
素直に弁当ミッションをこなすか、わき道に逸れるべきか
椿さんどうします?

レインニース・ベルナー :
届けたあとでもいいんじゃない?

アクタ :
じゃあ、スルーしましょう

「まあ冷静に考えて、ここって未知のダンジョンわけじゃないしねw」

せかっくだからオレは赤い扉をとかやりたかったルーンフォーク

空の人@へたれGM :
ww

レインニース・ベルナー :

空の人@へたれGM :
じゃ、スルーするね?

レインニース・ベルナー :
おっけー

空の人@へたれGM :
はい。では、木箱を無視して次の部屋に向かいました
向かう途中の通路もさっきと同様足元まで照らされ

アクタ :
「なんとなくこの炭鉱にはもう少し人件費をかけるべきだと思うんですが」

レインニース・ベルナー :
「そう?ここはきれいな方だと思いますよ」
ぐるりと見渡しながら「道幅あるし、たいまつが多いし」

アクタ :
「もうすぐ炭鉱の真ん中ぐらいなのに誰も人を見かけないのはおかしいですよ」

レインニース・ベルナー :
「そう?普通は掘るところにしかいないでしょ?」
「巨大な炭鉱であるわけでないし、そんなに転々と人がいるとはおもわないけどなぁー」

アクタ :
「んー、まあ先行きましょう」次の部屋に向かいます。

空の人@へたれGM :
次の部屋は、ガランとしており、正面と左側に出る通路があります

レインニース・ベルナー :
足跡判定をしますー

空の人@へたれGM :
ちょっと12に下げてどうぞー

(途中で下げていい物かどうか分からないけど、13は高すぎかなと思ったGM 甘いかなぁ)

レインニース・ベルナー :
今度こそー

2d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] レインニース・ベルナー :
2d6 ->  2 + 1 = 3

空の人@へたれGM :
どんまいー・・・

レインニース・ベルナー :
orz
というわけで、アクタさんあとは頼んだw

アクタ :
とりあえず、北にも西にも足跡あるんですよね?>GM
まあ振ります

空の人@へたれGM :
ありますねー

アクタ :
2d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] アクタ :
2d6 ->  2 + 6 = 8

レインニース・ベルナー :
新しい足跡を探したらいいと思いますよ?

空の人@へたれGM :
えーと、アクタさんは11かな

―**―

※しばし相談タイム※
(まだまだ未熟なGMゆえ、相談タイムはしばらくなくなりそうにもありません)

空の人@へたれGM :
ん・・・
最初の+1にした奴の効果って、まだ生きてますっけ?

アクタ :
ちょっと分かんないです

レインニース・ベルナー :
難易度をその分下げたのかと思いましたけど?マスター次第でいいと思いますよ

(相談タイム終わり!)

―**―

空の人@へたれGM :
ふむ・・・では、ちょっとダイスで決めてみようかな

(困った時のダイス様 ビバダイス ヤーハー)

偶数、生きてる 1d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 空の人@へたれGM :
偶数、生きてる 1d6 ->  2 = 2

レインニース・ベルナー :

空の人@へたれGM :
はははw

空の人@へたれGM :
じゃ、12で足跡を見つけれました。正面の通路に続いてますね

アクタ :
なぜか土をなめて「こっちですね、ドワーフの旦那さんには会ったことないですけど」

空の人@へたれGM :
舐めるのかww

―**―

芥さんが言うには、土の状態を見るのに舐めると聞いたことがあるとのこと。
そこに農業高出身の深山さんが意見する。

レインニース・ベルナー :
それは土の塩分とかを見ることですよ<芥さん
(注:農業高校出身

深山さんのガッコでは、教科書外のことも先生が教えてくれたそうです。そういう先生、ウチは好きです(聞いちゃいねぇ
しかしやはりと言うべきか、熟練した知識がないと意味が無いとの事w

アクタ :
まあ、アクタも分かってないですよw(PLも彼奴がどうやって判別してるか分かんないし)

―**―

レインニース・ベルナー :
そういえばマスター

空の人@へたれGM :
ひゃい?

レインニース・ベルナー :
届け先の方の名前聞いてなかったけど、わかります?

空の人@へたれGM :
んー、聞かなくても大丈夫だとはおもいますけど

レインニース・ベルナー :
はーい

空の人@へたれGM :
では、進みましょうか
んでは、部屋を出て正面の通路に進みました

レインニース・ベルナー :
らじゃ

空の人@へたれGM :
進むと、長いつり橋が視界に入ります

レインニース・ベルナー :
「んー、川の音がする」

空の人@へたれGM :
川の音、水の流れる音は下のほうからします。ちなみにその場所(?)を図にするとー・・・

アクタ :
「知ってますかレニーさん、つり橋効果という心の働きがありまして」

レインニース・ベルナー :
「ほむほむ」

(図を描いてる最中に、なぜかミニサスペンス劇場が始まってしまったので、図を描きながら静観するGM)

アクタ :
「つり橋の上で告白すると成功率が上がるそうです、なんのかは知りませんが」

「実はですねレニーさん・・・」

「一昨日レニーさんのお菓子の最後の一個を食べたのは私なんです(水曜サスペンス風SE)」

空の人@へたれGM :
ww

レインニース・ベルナー :
「死ね」蹴り落とそうとします

空の人@へたれGM :
Σ

アクタ :
「(あれこんなはずでは)で、出来心だったんです」

レインニース・ベルナー :
「冗談ですよ。次やったら保障はしませんよ?」

―**―

ミニサスペンス劇場は唐突に終ってしまう。
お菓子を食べた経緯とかがちょと気になったGM お菓子のセッションでも考えようかしら(ぇ

しかしこの時点で配置していたモンスターとの戦闘を全て回避されて少し悔しいGM
次のセッションこそはと意気込んでみる

そして2人は気持ちを切り替えて橋に向き直り、強度の心配をする

―**―

レインニース・ベルナー :
「ドワーフの方々が通っていけるから、大丈夫でしょ」(重量をさしての意味)

アクタ :
「(つり橋効果を発見した人はよほど運がよかったんだろうな)」
遥か遠くを見ながら「(拝啓親方、つり橋効果には危険がいっぱいなようで、暢気に告白が出来る人の気がしれません)」

空の人@へたれGM :
で、えーと、渡るのに判定があります

レインニース・ベルナー :
はーい、何がいりますか?

空の人@へたれGM :
器用or俊敏+冒険者レベル で行いまーす
器用、俊敏はボーナスですw

レインニース・ベルナー :
器用か俊敏かぁ・・・どっちもひくかったよなぁー

2d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] レインニース・ベルナー :
2d6 ->  3 + 4 = 7

レインニース・ベルナー :
11です

(どちらのボーナスも一緒です

アクタ :
2d6

空の人@へたれGM のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] アクタ :
2d6 ->  5 + 2 = 7

空の人@へたれGM :
うぃ 目標値は10の予定でしたのでオッケです >レニー

アクタ :
こちらもどちらも同じで、ボーナス3+冒険者レベル2なんで成功かな

空の人@へたれGM :
うぃうぃ

器用ボーナスで判定すれば、橋を揺らさずに渡りました
俊敏ボーナスで判定すれば、端が大きく揺れる前に一気に駆け抜けました

レインニース・ベルナー :
んじゃ、器用で お弁当が心配

アクタ :
こちらも器用で

空の人@へたれGM :
はーい

空の人@へたれGM :
では二人とも橋を揺らさないように、そろりそろりとかなり集中して端を渡りきりました

レインニース・ベルナー :
「ふぅ・・・お弁当を意識するとドキドキでした」

アクタ :
「(つり橋以外の要因で命の危険を感じたけどそれは言わぬが華なんだろうな)・・・・」

レインニース・ベルナー :
「(それは悪事の告白をするところを間違っているともいうのでは・・・)」

空の人@へたれGM :
橋を渡りきり、次の部屋に入ると麻のマットが3つ敷かれているのが目に付きます。右手側の壁の通路からなにやらこつこつと音が響いてます

レインニース・ベルナー :
「おぉw作業している音かしら?」

アクタ :
麻のマットは床に敷かれてるだけで、なにかにかけられてるってことはないですか?>GM

空の人@へたれGM :
ただ単にしかれてるだけです

アクタ :
とりあえずホラー展開はなさそうですね

空の人@へたれGM :
ホラーは苦手ですw

レインニース・ベルナー :
こつこつ聞こえるほうの通路に向かって「お弁当をお届けにきました」と大きな声でいいます

―**―

レニー、マットのある部屋の左の道に向かって声をかける

―**―

空の人@へたれGM :
通路の奥から
「おぉー、弁当が来たようだ。親方ぁ、飯にしましょうぜ」とドワーフの声が聞こえます

親方「あぁーん? ふむ・・・そうだな、頃合だあ。作業やめぇい」

ドワーフA「へい!」

     B「へい!」

そうしてドワーフが出てくるね

レインニース・ベルナー :
通路の脇に移動して、ドワーフさんたちが出てくるのを待ちます

空の人@へたれGM :
通路からは、ずんぐりむっくりしたドワーフが2人と、がっしりとした体型のドワーフ1人が出てくるね

レインニース・ベルナー :
「奥さまからのご依頼でお弁当を届けに参りました」そういってお弁当を差し出します

アクタ :
「多分、中身は崩れていないはずです」

空の人@へたれGM :
ドワーフA「おぅ、ありがとな、ねーちゃん」

    B「なんだ、ラルンド。お前弁当忘れてたのかっ」

ラルンド「ルルーブン、お前もだろうが」

親方「ほう、崩さずに運んできたのか。結構な腕前なんだな、あんた達」
ガハハハと笑います

レインニース・ベルナー :
「なるべく、気をつけて運んできました。」
にっこり笑顔で手渡します

アクタ :
「危なかったのは一度だけです」(冷や汗

空の人@へたれGM :
親方「そうかそうか。あんた達なかなかいい奴らだな。そうだ。ここに来る途中、木箱が3つあっただろ」

ラルンド「親方、まさか・・・」
ルルーブン「ま、親方だから・・・・」

親方「その木箱にヒーリングポーションと、8点分の魔唱石が、入ってる。後の一つは俺らの、パイプタバコだ。チャンスは2回。タバコ以外はあんた達にくれてやろう」

アクタ :
「(キラーン☆)」

レインニース・ベルナー :
お弁当をちゃんと手渡した後で、アクタに蹴りをいれてから
「どうもありがとうございます。」深々とお礼をいいます

空の人@へたれGM :

空の人@へたれGM :
親方「なに、いいって事よ。こいつらの弁当を無事に崩さずに届けてくれたからな」
ラルンドとルルーブンはその場に座り込んで弁当をガツガツと食べている

アクタ :
「あ、ありがとうございます(一瞬暗い影を落としつつ)」

レインニース・ベルナー :
「では、お届け物もおわりましたので、失礼いたします」

空の人@へたれGM :
親方「あぁ、気をつけて帰れよー」

レインニース・ベルナー :
「はい、ありがとうございます。気をつけて帰ります」

アクタ :
木箱チャレンジだけしっかりやって帰ります。

空の人@へたれGM :
では、木箱の部屋まで直行でいいですね

レインニース・ベルナー :
はい、私は直行で構わないですよ

アクタ :
木箱にマナサーチをこっそり使用します。

空の人@へたれGM :
はい。では、木箱の部屋まで直行しました。そして真ん中の木箱がスフィアに浮かび上がります

レインニース・ベルナー :
では、私は直感で左の箱を開けます

空の人@へたれGM :
んー、マップで見て下のほうでおk? <左

アクタ :
私は自分を信じて真ん中を開きます。

レインニース・ベルナー :
はい<下の箱

空の人@へたれGM :
はい。それでは2人が木箱を開けると・・・

アクタが選んだ木箱の中には8点分の魔唱石が入っていました

レニーが選んだ木箱の中にはパイプと刻みタバコが3セットずつ入っていました

レインニース・ベルナー :
たばこだったので、綺麗にまた蓋を閉めておきます

空の人@へたれGM :

アクタ :
「とったどー」魔唱石を高く掲げます。

空の人@へたれGM :
ww

レインニース・ベルナー :

空の人@へたれGM :
はい。それでは、アクタは魔唱石を片手にレニーとともに再び半日をかけてルルロの街に戻りましたw

テーラー「ぉ、戻ってきたね。ご苦労様」

レインニース・ベルナー :
「マスター、ただいまー」

アクタ :
「ただいま戻りました」

空の人@へたれGM :
テーラーは持っていた二つのグラスにエールを注ぎ、カウンターに置く
テーラー「私からの報酬だと思ってもらって構わない」

レインニース・ベルナー :
「おぉwありがとうございます~。マスター愛してるw」

空の人@へたれGM :
テーラー「そして、これが今回の報酬だ」

2人に700Gが入った袋を渡す

アクタ :
「ではいただきます。あとお姉さん、おつまみもお願いします、こちらは報酬から出しますので」

レインニース・ベルナー :
「ありがとうございます。」

空の人@へたれGM :
近くに居たウェイトレスがピーナッツの塩和えを出してくるね >アクタ

アクタ :
「レニーさんもどうぞ(おつまみをすすめます)」

レインニース・ベルナー :
「ありがとう」そういってひとつつまんで食べるとエールを飲んでから
いつもの奥に行って歌を歌います

空の人@へたれGM :
という所でセッションを終了しますー
お疲れ様でしたーっ