流星号


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 坂田健郷秀樹がグランプリレース出場のために製作していたレーシングカー。
 シナリオによれば、開発に五年間かかっており、第1話で郷が死線をさまよっている最中に坂田が完成させていた。
 しかし、郷が死亡したため、郷への送り火として坂田の手で燃やされてしまう。
 郷が蘇生してMATに入隊した後、流星2号の製作が続けられていたが、第37話で坂田がナックル星人に暗殺されたことにより、製作は中断してしまう。

 第1話の炎上シーン撮影時には、『怪奇大作戦』のSRI専用車トータス号が燃やされていた。