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<div style="border:1px dotted #336699;padding:2pt;marign:10pt;backgroud-color:silver;">11月30日9時31分配信オリコン拡大写真宮根誠司アナウンサー[08年9月撮影]読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』(月~金 後1:55)の司会を務めるフリーアナウンサー・宮根誠司が29日(土)、自身の公式ブログで8歳下の一般人女性との結婚を発表した。05年に出演番組で離婚歴のあることを公表しているが、再婚を機に今後"西のみのさん"の東京進出もありそうだが果たして。宮根誠司のプロフ大阪・朝日放送の局アナ時代から「おばちゃん目線」での語り口調が特徴的だった宮根。04年3月には同局を退社しフリーへ転身。軽快なトークと幅広い人脈の原点である"飲みニケーション"を大切にしながら、持ち前の"強運ぶり"を存分に発揮し始めた。元々、関西ローカルで始まった『情報~』は当初、予定にはなかった全国ネットへと発展。また、今秋放送された同局の看板番組『鳥人間コンテスト選手権大会』では、ほぼぶっつけ本番の中で著名人パイロット枠での好記録を出すなど「運のいい男」のイメージをお茶の間に強烈に印象付けた。だが、ここまで登りつめてきたのは決して運だけではない。10年来の友人で芸能ジャーナリストの井上公造氏は「空気の読める点や、アドリブは天才的。しゃべり続けるために常に相当な努力をしていますね」と太鼓判。これまで、東京進出について宮根は消極的な姿勢を崩していないが、「ゆくゆくは東京へ行く人材。それだけの実力があると思います」(同氏)。大阪で火がつき、これまでにない新しいタイプの司会者として今後、注目が集まりそうだ。仕事では現在、平日の朝と午後に帯番組2本をこなす宮根。だが、その一方精神的にも体力的にもハードな日々。「掛け持ちを始めた当初は、相当キツかったみたいですよ」というのは別の在阪テレビ局関係者。そんなフル稼働で苦闘する彼を支えたのが、再婚相手の女性だったという。「見た目はすごく清楚で品のある女性。大切な存在であるゆえ、彼もスタッフにはその存在を多くは語っていないようです」(前述関係者)。公私共に充実期を迎えた宮根は、実父や所属事務所の社長の死去という深い悲しみを乗り越えた後の"ケジメ"としてこの日、再婚の公表に踏み切ったようだ。</div>
[引用元:<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081130-00000003-oric-ent" target="_blank">Yahoo[エンタメ総合(オリコン)]</a>]