20090704 多村仁志ヒーローインタビューvs北海道日本ハムファイターズ@函館オーシャン


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

放送席放送席、今日のヒーローは、福岡ソフトバンクの多村仁志選手です。おめでとうございます。

はい、ありがとうございます。

それにしてもナイスバッティングでしたね!

そうですねー、ま、失投を見逃さず、完璧に打てたホームランだと思いますよね。

打席にはどんな気持ちで入ったんですか?

あのー、ま逆転されたあと、俊哉のほうが粘り強く投げていたんで、なんとか、あの、後ろにつなごうっていう気持ちで打席に入りましたね。

このホームラン振り返っていただいたわけなんですが、あの一方チームにとって、本当に大きな一本でしたね!

そーですね、ほんとにやっぱり、ね、勝ち越しっていうことが大事だと思いますから、まあ野球は点取りゲームですから、えーがんばります。

まそれにしても今日はあのー首位攻防のファイターズが相手だったわけなんですが、試合にのぞむときはちょっとこう試合の入り方も違ったんじゃないですか?

いや、僕はもう毎試合勝つ気持ちで来てますし、まあ首位だからってそういう気持ちではですね、もうおんなじ、毎試合おんなじ意識で戦ってます。

そして、現在首位のファイターズに勝ちましたので、ゲーム差が0.5と縮まりました。明日勝てばホークスが単独首位となりますが、見えてきましたね!

そうすね、えーなんとか明日も勝って、えー、ね、単独首位というものを、ものにしたいと思います。

あらためて、ファンの皆さんに、力強いメッセージお願いします!

えー明日も、えー、全力プレイで、えー頑張っていきたいと思います。えー応援よろしくお願いします。

今日のヒーローは多村仁志選手でした。どうもありがとうございました。



|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

メニュー




速報


天気


成績・データサイト


ニュースサイト


契約更改


リンク




更新履歴

取得中です。