20100413 本多雄一 ヒーローインタビューvsオリックス・バファローズ@京セラドーム


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放送席放送席、ヒーローインタビューです。
今日は攻守にわたって大活躍の本多選手です。おめでとうございました。

ありがとうございました。

今日はどっちにころぶかわからないシーソーゲーム、非常に難しいゲームだったと思うんですが、振り返っていかがですか?

点を取ったら取られるという状況だったので、これはもう打撃戦になるなと思って、もうxxxでした。

その中で6回に貴重な勝ち越し打、タイムリー。あのときの気持ちというのはどうだったんですか?

タイムリーより、ちょっと調子があがってなかったので、今日の2本は価値ある2本だと思います。

あの今お話にもありましたけども、本人の中で少し苦しむような思いもあったと思います。本当に今日の2安打というのは、大きないい浮上のきっかけになる2安打だったんじゃないですか?

ヒットでもいつ出るという不安もありましたし、早く1本出てくれないかなという気持ちもありましたので、今日はもう何も考えずに打ちました。

それから守備でも非常にいいプレー、7回の守備ありましたが、あのプレーもどうだったんですか?

やっぱり1点を争うゲームなので、なんとしても攝津さんをここで援護してやろうという気持ちで、どこでも飛んで来いという気持ちで守ってました。

これでチームは9勝9敗から、ひとつ勝ち越して10勝9敗、3連戦の頭いい形で取れたんじゃないですか?

いやまだ油断はできないので、3連勝する気持ちで行きたいと思います。

最後に、これからまだまだシーズン続いていくと思いますが、これからも試合続いていきますが、最後に意気込みをお願いします

まだ先は長いという言葉が多いですけど、1試合1試合、勝ちに繋げれるように、チームに貢献できるようにがんばります。

ありがとうございました。今日のヒーロー本多選手でした。










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