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共通操作


キャンペーンと対決での操作の違い一覧

以下の3つが変更となるそれ以外のボタンに機能の変更は無い
    ボタン       キャンペーン         対決      
X ERS 支援要請
START ポーズ スコアボード
十字キー 僚機への指示 支援要請への賛否


アシストON


自機後方、HUD、コックピットの三視点が選択可能。
  • 自機後方視点
  カメラを動かすことで全方位を見ることができる。
  • HUD視点
  自機が移らないため前がよく見え、方位と自機の角度が分かる。
  だがカメラ移動に制限がある。
  • コックピット視点
  上級者向け。
  機体によって見える範囲が違い、ものによっては真正面すら見られない。
  さらに計器もよく見えないことがある。

アシストOFF


視点は、「自機と目標の敵機をカメラに収めようとする」
…板野サーカスの手法そのまんま。
真上と真下が全く見えない。
高度や速度が分からないので、感覚で操縦することになる。

ボイスコマンド


RB+LBで切り替え、ないしは押している間だけ有効
モードオン中はVCに声は流れない
切り替えた際「ヴォイスコマンドゥ、オフ」 「ヴォイスコマンドゥ、オン」
とネイティブな女性の声が聴ける

    目的       音声  
マップ切り替え 戦闘マップ
兵器変更 ウェポン
目標変更 ターゲット
フレア カウンターメジャー
ERSガイド ERS
一発発射 ショット
全ミサイル発射 オールアウト
僚機指示「攻撃」 アタック
僚機指示「防御」 ディフェンド
アシスト切替 アシスト

ミサイル回避基礎(オンライン)


   ・JSF(統合攻撃)ミサイル
     ロックオン距離は2500m、色は白黒
     それなりに速度がある以外は平均的なミサイル
     威力はノーマルで一発25

     1)後方から発射された際の回避
      ミサイルの進入方向に対して直角になるよう機体を機動させる
      宙返りを決めれば殆んどの場合避けられる

     2)正対時の回避
      正対時はロックオンの早さも手伝って非常に当たりやすい
      一瞬機をひねると同時にフレアでミサイルをそらすのが理想


   ・多目標対空ミサイル
     ロックオン距離は5,000m、色は青白
     4発同時発射が可能で、中距離以降は格段に誘導性が増す
     威力はノーマルで一発50

     1)後方から発射された際の回避
      速度はそれほどでもないので、アシストオフで目視確認後
      十分にひきつけてインメルマルターンをすれば回避できる
      慣れればオンのままでも音だけで距離を判断して回避できるだろう

     2)正対時の回避
      正対時には少々厄介な相手となる
      まずミサイルの飛来方向に対して斜め45度で相対するように機動する
      接近するにしたがってミサイルが曲がり始める
      ミサイルの飛来方向に機をカーブさせミサイルを巻き込む様に動く事で回避する


   ・レーダーガイドミサイル
     ロックオン距離は10,000m、色は白で羽が大きい
     発射は一発のみだが、最高の誘導性能を持つ
     HUDの円内に機を捉え続けなければならないので発射時は無防備である
     威力はノーマルで一発75

     1)後方から発射された際の回避
      速度は速いが、距離がある場合が多いので考える時間はある
      機動で回避することは味方の支援があるか高速機でない限り不可能である
      まずアシストオフモードで機を上昇させ、ミサイルが目視できる状態にする
      命中直前に直進をやめたミサイルが方向を急激に変え始めるのでフレアを撒く

     2)正対時の回避
      マニューバを持って1)の状態に自機の位置関係を移動させる
      あるいはそのまま前進し、すれ違う直前にフレアを撒き、無理やり反応させる。
      どうしても接敵したいとき、あるいはレーダーガイドミサイルの撃ち合いになったときに。


   ・全方向ミサイル
     ロックオン距離は1000m、色はオレンジと白
     最高の速度、最高の誘導性能を持つ
     威力はノーマルで一発12.5

     1)発射された際の回避法
      即座にフレアを撒き、距離をとる
      張り付かれた場合はミサイルのリロード時間に合わせてフレアを撒いておく
      自機が中~遠距離支援機体の場合、このミサイルを持った敵機に接近戦
      を仕掛けるのは控えたほうがいいかもしれない



なおミサイルの威力は対象の機体装甲レベルによって増減する

フライトスティックでの操作方法

以下、フライトスティックのことをFSと略称する。

Xbox360版(FSEX)

画像はゲーム中の“操作レイアウト”より引用。
画像はクリックすると大きくなります。
キャンペーンモード
FS_操作1.jpg
対決モード
FS_操作2.jpg

FS考察
FSはHORIから発売されている周辺機器・特殊コントローラである。
価格は¥15.000程度 と結構な高価格さである。Xbox360版のFSはこちら

FSの効果として特筆すべき点は、以下の通り。

1.全ての操作が掌に収まる
ボタンの配置が、全て掌に収まるように設計されているため、操作を途切れさせること無くスムーズに操作ができる。
(例:武装切り替えの時、コントローラだとスティック等から指を離すため、その操作が中断されるが、
        FSならば、その操作を継続しながらを武装切り替えをすることが可能である)

2.細かなスロットル(速度)調整が可能
左の速度調整スロットルは特定の位置で固定できるため、コントローラでは難しい特定の速度を維持した飛行が可能となる。

3.ミサイル・機銃操作がAC(エースコンバット)と一緒
FSでは、機銃がトリガー(A)、ミサイルがボタン(B)で統一されているので、両作での操作ミスは軽減されると思われる。
※FSを接続していても、ゲーム中に表示されるヒントはコントローラ操作版での表示となるので、
   実際にプレイをする際にはその点に要注意。
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