春の章


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設定

  • 選択肢はどれを選択してもストーリーの進み方に変化なし
  • 選択肢のどちらを選ぶかで、有効度が上がるかどうかは未設定
  • 選択肢は変更可能

イベント

  • アンドロイド転入
  • キャラ全員をこの章で登場させる。

内容

【学校】
 ①春の章、始まりのシーンはアンドロの自己紹介
 ②『姉の頼みごと』(登場:姉・弟)
  ・親友と幼馴染はアンドロに引っ張られてどこかに消える
    アンドロ「村の言い伝えを解明するのです。さぁ行きましょう。行くのです」
    親・幼「ええええええ」
  ・姉が登場
    姉「あれ、珍しく一人なんだ。この間頼んでた本、さっき届いたから運ぶの手伝って欲しいんだ」
    主「あ、はい、わかりました」  ●姉:村に図書館を作るのが夢
  <場面移動>
  ・弟登場
    弟「うげえ、また本かよ」
    姉「そんなこと言わない。じゃあ、そろそろ帰りましょうか」
    主「……あの、その包みは?」
    姉「あぁ、コレは私物。ここじゃなかなか欲しいものも買えないでしょう?」
  <選択肢>
    →持ちましょうか?
      <茶屋に場面移動>
    →重そうですね
      弟「そうだ! 主、新しい茶菓子作れるようになったんだぞ! 食べに来い!」
      <無理矢理茶屋に場面移動>
【茶屋】
 ③オサ1とご対面
   茶屋に着くとそこには知らない人がいた。
   (オサ1はほとんど村に来ない。主人公とオッサン1は初対面だったりする)
   姉「あら、来てたんですか。連絡入れてくださったらよかったのに」
   オサ1「あぁ、別にいいんだ。涼みに来ただけだしな(←アンドロが心配で村にやってきた)」
   姉「ふふ、わざわざですか?」
    (まぁ、主人公とオサ1がここで自己紹介やらなにやらする)
   主「(あー……そういえば、親友と幼馴染と夕飯食べる約束してたなぁ)すみません、そろそろ帰りますね」
   弟「ちょっと待った! たしか主の家って帰るとき病院通るよな。医者のおっちゃんに新作できたって言っておいてよ」
   主「あぁ、わかった」
【道端】
 ④アンドロと遭遇(登場:アンドロ・オサ2・医者)
  ・膝を抱えてうずくまるアンドロ
  <選択肢>
    →通り過ぎる
      アンドロ「がおー(とびかかられる)」
      主「うわっ」
      アンドロ「家、どこか知ってる?」
    →「ど、どうしたの……?」
      アンドロ「家、どこか知ってる?」
  
    主「はい?」
  ・オサ2がここぞとばかりに登場
    オサ2「じゃーん。さぁ、お嬢さん、この犬のおまわりさんに任せなさい」
    アンドロ「……」
    主「えっと、何も分からないの?」
    アンドロ「病院というのは知っているんです。けれど場所が分かりません」
    オサ2「あー……そっか(医者とは仲悪い)。あーと、つれってやるから安心しろ」
【病院】
  ・医者がお出迎え
    医者「オサ2、とうとう病気か? いつも遊んでるからな、お前は」
    オサ2「ちゃんと働いてるっつーの。堅物に言われたくねーよーだっ」
    
    主「弟君から伝言です」
    医者「あぁ、ありがとう」
  ・帰宅
【自宅】
  ・幼馴染と親友がお出迎え
    幼馴染「おかえりー」
    親友「後五分遅かったら先に食べてたぞ」
    主「めんごめんご。つかあれからどうしたのさ?」
    親友「まぁ……。お前こそ何してたんだよ」
  ・幼馴染が台所から料理を持ってくる
    幼馴染「あ、あのさ、料理作ってみたんだけど……どうかな?」
  <選択肢>
    →お、おいしいね……
     親友「お前味覚大丈夫かよww塩の量やばかったぞアレは」
     幼馴染「……まぁ、ありがと」
    →お世辞にも美味いとは……
     幼馴染「やっぱり……?」
   
 このあといろいろ話をして、親友と幼馴染は帰っていきます
 これでこの章はおしまいです



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