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393 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2009/04/26(日) 23:13:48 ID:NIeS55JI
2年生になってもう1ヶ月…
もうすぐゴールデンウイークだね…
また同じクラスで本当に嬉しかったよ…
初めて酒井君に会ったのは去年の入学式の時だったね
私初めて酒井君に会った時本当にびっくりしたんだよ
運命の出会いって本当にあるんだなぁって…
教室や廊下で私のことチラチラ見ないでちゃんと話し掛けてくれていいのに…
ねぇ酒井君…
私酒井君のこと考えるだけでおっぱいもあそこもすぐに固くなっちゃうし…
もうおかしくなりそうだよ…
でもね酒井君…
いくら照れてるからって阿部さんと仲良くするの私あんまりうれしくないよ…
ゴメンね…私がいけないんだよね…
酒井君は私のどこが好きなの…?
やっぱりおっぱい…?
他の男子と話している振りをして私にだけ分かるようにメッセージを送ってくれるのも嬉しいけど
私やっぱり普通に話したいよ…

あれ…?
何か今日の酒井君何か違う…
何だろう…?
あれ?いつもの整汗剤のにおいじゃない…
ん…?
これって阿部さんの香水のにおい…?

………

………

………!!


394 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2009/04/26(日) 23:16:04 ID:NIeS55JI
あっ…そうか…
そうだよね…
私があのバカ女すぐに殺さなかったからあのバカ女酒井君にずっとまとわりついてるんだよね…

安心して酒井君…
私が守ってあげるから…
ちょっとだけ…
ちょっとだけ我慢しててね…

(金曜日。夜8時。地下鉄。席の右端の方)

おい酒井…
いやぁ何て声掛けていいか分かんねぇけど…
明日は学校来いよ…
いやほらお前がいないとうちのチームって
クロスのターゲットいなくなるじゃん…
だからさ…その阿部のことは…


ああ……
なぁ鈴木……

なっ何だ?


いや俺駅ここだから…

そっそうか…
じゃあまた明日な…
明日は午後練だけだからグランドに1時に集合な…

(土曜日。夕方。美術室)
何だよ向井…
急に呼び出して…

やっぱり運動してる時も格好良いよね…

……?
用が無いなら帰るぞおれ…

酒井君…
(ゆっくりと距離を詰める)

なっ何だよ…

今まで辛かったでしょ…
でももうそんな思い酒井君はしなくてもいいんだよ…

(明らかに常人の表情じゃない…)
お前…何言ってんだ…?


だから酒井君…
もう我慢しないでいいんだよ…
私…
酒井君見るだけでもう我慢できなくなっちゃって…


395 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2009/04/26(日) 23:18:14 ID:NIeS55JI
……!?
ギュッ

(何だ!?こいつ…!?)

やめろよ!!

(抱きつかれ豊満な胸部が体に押し付けられるが反射的にすぐに両腕を使い突き飛ばしてしまう)

ドスン

あっ…スマン…
(床に倒れ込み制服のスカートがめくれ脚と下の下着が露わになっている)

………

(視線を向けてしまうが必死に見ないようにして)

いっいきなりどうしたんだよ…
向井…
向井…?

(そのまま床に座り直す制服の女子)
(近付きしゃがむ上下トレーニングウエアの男子)

(表情が再び尋常ではない様子に変化する)
(しかし抱きつかれた前の表情ではなく憎悪に満ちた表情に変わる)
(いつもの様子からは想像も付かない表情)

向井……?

酒井君…

ダンッ!!

……!?
(突然長身の男子に抱きつき押し倒す女子)
(体を再び密着させ仰向けの男子の上でうつ伏せになる)

痛って…
何だよ向…
(Yシャツのボタンが2つ外れ押し付けられた胸部と下着が目に入る)

……
何であの女なのよ!!
はっ…?

でも安心して…
ちゃんと包丁で首と胸刺してから旧江戸川に突き落としておいたから…
もう酒井君はあのバカ女に毒されることなんて…




396 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2009/04/26(日) 23:20:07 ID:NIeS55JI
……!!
まさかお前…!?
(背筋に今まで感じたことのない寒気と恐怖を感じ)

(嘘だろ…冗談?いやこいつ明らかにまともな目をしていないし…)

(怒り、悲しみ、憎悪…表現の仕方がわからない感情で胸の中が一杯になる)
向井…

………!!
どうしてそんな顔するの!?
やっとあのバカ女から解放してあげ…

離れろ!!

キャ!!
(再び突き飛ばされる)

バカはお前だ…

ハァハァハァ…
(立ち上がり机の上に置かれたバックから血液がベッタリついた包丁を取り出す)

向井…

お前…マジで…


酒井君殺して私も死ぬ!!

(包丁を握り迫ってくるクラスメイト)

(恐怖)

(それしかない)

(美術室内でリアル鬼ごっこ)

(捕まった)

(美術室の隅。壁を背にして鬼と対面する)

そうだ…こうすれば…
グサッ

ぎゃあああ!!
(感じたことのない肉体的な痛み。そしてリアルな死への恐怖)
(左の上履きの上から包丁の刃が垂直に刺さり足の裏まで貫通する)
(血液が吹き出し、靴下、上履き、床を濡らす)

スゴい酒井君の血がいっぱいだ…
もったいない…
(激痛からしゃがみこむ。心臓が左脚にもあるみたいだ…)


397 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2009/04/26(日) 23:22:12 ID:NIeS55JI
(四つん這いで床に顔を擦り付け床に流れる血液を舌でペロペロと舐めている女子)
酒井君おいしいよ…もっと酒井君欲しい…
(トレーニングウエアの下と下着を一気に脱がし、男性器を露出させる血まみれの普段は物静かな女子)
ずっとこうしたかった…
うんっクチュクチュ…
(血まみれの口で局部を含み、口の中で局部に舌を絡ませる)

(意識が遠退いていく)
……

ねぇ!?なんで大きくならないの…!?あっ…そうか…
(血まみれのYシャツを自ら引きちぎり下着を外す)
こっちも…
(スカートの中に手を入れ下の下着だけを脱ぎ捨てる)
(全く反応していない局部を自らの限界まで反応している性器に入れようとするがうまく入らない)
あれっ…酒井君…

そっかぁ…今日も部活でたくさん走ってたし、たくさんヘディングしてたし…
疲れちゃたんだね…ゴメンね…
私がいいこいいこしてあげるから…
安心して寝んねしていいんだよ…
(痛い…痛い…寒い…)
酒井君何か冷たくなってきた…?
温めてあげないと

ギュッ
(激痛による気絶。さらに大量の出血により体温が急速に低下していく男子)
(安堵した顔で男子の体を包み込む女子)

酒井君……
大好き