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492 :名無しさん@ピンキー [sage] :2009/05/07(木) 02:40:46 ID:ZkUJ8LNB

・・・カタカタ・・・カチッ・・・(私はいつものようにネットのファッションサイトを見ている)
妹「今日は、なんか収穫ないぁ・・・いい服でないかぁ・・・このスカート・・たかーい・・・ねっ、お兄ちゃん!」
そういいながらパソコンモニタの右下にあるWebカメラの画像に問いかける・・
その画像には一人の男の子・・・そう、私のお兄ちゃんの映像がライブ形式に流れている。
部屋の天井に設置されてるのであろうそのカメラに本人はまったく気が付いていない・・・
(・・・だって私がこっそり設置したんだもん・・・)思わずよだれが出そうになる。

・・・ん、おにいちゃんしちゃうの??ん?出したいのぉかなぁ?
画面に問いかける
画面の中の男の子は机の方に向かい、引き出しを開ける・・・・
そして・・・一番したの引き出しを取り外し、その裏から1冊の本を取り出す。
妹「そっか、出したいんだね・・・いいよ♪」
・・・カチッ・・・
マウスのクリック音と共に●REC(録画)のマークが点灯する。
妹「お兄ちゃん可愛い・・・えっ、ちょっと、今、目あっちゃったよぉ。」(足をバタつかせてしまう)
Webカメラ越しに目がたまに会ってしまう・・・
妹「イキそうなの?お兄ちゃん!・・・いっちゃうの?」
その男の子はテッィッシュの箱に手をかける
Webカメラの映像を凝視しながら
妹「1、2、3、4、5、、、5枚か、、、」ティッシュのとった枚数を数える。
すぐさま、自分の杖の上にあるティッシュ箱からから、同じ枚数を取る
そして、工作用のノリを取り出し、おもむろに染み込ませる・・
妹「今日は少ない方だねぇ・・・よっ・・・・完成っと。」さっきのティッシュを丸める。
1分後・・・
そろそろ、お兄ちゃんもキレイキレイしたいよね・・・・せーの、
妹「お兄ちゃんーお風呂沸いたよー!早く入ってーー!」
兄「うん、わかったよー」
Webカメラ映像から兄の姿が消える・・・・
妹「潜入開始♪」
席をたって、さっきの丸めたティッシュを持って部屋を出る・・・
妹「あった、あった・・・ゴミ箱に入れられたティッシュの塊と手元のティッシュを交換する」
その後、部屋の枕を一瞬抱きしめて部屋を後にする。
妹「さて、お兄ちゃんセックス、しよっか♪」
ノートパソコンをベットの上に運ぶ。
丸められたティッシュの塊を丁寧に解くと、その中心部にはべったりと精液がこびりついていた
妹「今日は五枚だから、3枚でいいかな♪」
3枚の精液がべったり付いたティッシュをもう一度丸める。
そして、それを自分のショーツのクロッチをずらし、性器にくわえさせて、もう一度クロッチを戻す
妹「あん、おにいちゃんの当たってる」
残りの2枚を鼻元にあてがう・・・
妹「お兄様の匂い・・・・」目がトロンとしてしまう・・・
そして、パソコンの再生をクリックすると、先ほどの男の子はしきりに自分のペニスをしごく映像が流れる・・・
妹「あんっ、、、お兄様そんなに強引にしないで下さい・・・」
自分の股間にくわえさせられた、精液まみれのティッシュをグイグイ、ショーツ越しに押し込む
妹「いやん・・・あんっ!、やめてください、お兄様!!」クンクン、スー・・・ハー
精液まみれのティッシュを鼻にあてがい、鼻のみで呼吸する
妹「あんっ、あんっ、あんっ・・・あーーーーーーーいやーーーー」
その瞬間にショーツにシミが広がっていく・・・・
口元から垂れたよだれを拭きとり・・・
妹「携帯に入れて・・・明日の昼休みも見ないとね♪」
・・・・そういって、携帯電話が繋がれた、パソコンの転送ボタンをクリックする・・・