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371 :こんな感じ? [sage] :2007/11/21(水) 21:52:15 ID:1pm+NHzU
「おねぇちゃん!」

またおねぇちゃんがぼくのパンツを持っていった。
このまえ小学校でともだちがじまんしてたガチレンジャーパンツ。
お母さんにたのんでやっと買ってもらえたのに!

おねぇちゃんはぼくの隣の家に住んでいる。
おしごとが忙しいぼくのお母さんにたのまれてよくぼくとあそんでくれる。きれいでやさしいおねぇちゃんだ。
でもときどきおねぇちゃんはぼくのパンツやお弁当のおはしをどこかにもっていっちゃう。
しばらくすると返してくれるんだけどパンツなんかだと時々へんなにおいがついてたりしみがついてたり
お母さんに言っても「あんたのおねしょパンツ洗濯してくれてるんでしょ」とか言ってあいてにしてくれないし・・・
今日こそはとりかえすゾ!


「おねぇちゃん!ぼくのパンツかえして!」
おねぇちゃんの家に行ったぼくはなぜかおねぇちゃんの部屋につれていかれた。
でもそんなことよりはやくパンツかえしてもらわなきゃ。
「え?ゆう君のパンツなんて私知らないよ?」
なんだかおねぇちゃんの顔がいつもより赤くなってる。
「うそだ!おねぇちゃんいっつもぼくのパンツもっていってるじゃん」
「そんなコトよりゆう君。お菓子食べない?」
お菓子でぼくをごまかそうとしてるな。でもそんなこt
「いいから!早く食べて!」
うっ・・・なんだか今日のおねぇちゃんいつものおねぇちゃんじゃない。
「う・・・うん。」
とにかくお菓子をたべればいいんだ。そのあとでパンツを返してもらおう。
「お茶も飲むよね?飲みたいよね?ね?!」
「い・・・いただきま・・す」


アレ?なんだかめのまえがフラフラする?あ・・・れ?


372 :続き [sage] :2007/11/21(水) 21:53:27 ID:1pm+NHzU

ふ・・ふふふハハハハあハハハハハキャハはは
ついに手に入った!私の!私だけのゆう君!
もう誰にも邪魔させない!ゆう君に纏わりつくあのうざったいメス豚共!
これでようやくゆう君を魔の手から守れる!一生ゆう君仕えることができる!
そのためにもまずゆう君に私の純潔を捧げなくちゃ・・・
「ゆう君。お姉さんの純潔もらってね。」
ゆう君を裸にして私のベッドに縛る。ちょっと申し訳ないけどあのメス豚共の
洗脳にかかっているゆう君の目を覚まさせてあげるためだ。
もう私のあそこはびしょびしょになっていた。
16年守り通した純潔を捧げることが出来る喜びで。いまから始まる誓いの儀式を想像するだけでイッてしまっている。
もうゆう君のパンツでお箸で自分を慰めることもなくなる。
それはそれで寂しい気もするがゆう君に仕える私がゆう君以外でイッてはゆう君に申し訳ない。
そんなことを考えている間になんとか儀式の準備は終わった。
「かぁわいい♪」
ゆう君のまだ小さなおちんちん。いまからこれが私の中に入るんだ・・・
それを想像しただけでまた達してしまった。しばらくぼおっとしてしまったけど気を取り直しゆっくりとおちんちんをシゴく。
だんだん硬くなる小さなゆう君♪今度はゆっくり口の中に入れるまだ皮をかぶってるおちんちんの先から少しずつ甘い液が出てきた。
皮の中も丁寧に舌を使って舐めあげる。一瞬ゆう君の体がビクンって反応した。
その仕草全部が私の体に快感を与えてくれる。
「アハ・・・もうこんなになってる・・・そろそろいいよね。」
おちんちんから口を離しゆう君の体を跨ぐ。
狙いを定めゆっくりと私のあそこに導いた。
「あっああああああああああああ!」
凄い!入れただけで私イッちゃった!自分で慰めてた時とは比べ物にならない快感が私を襲う。
「ッくううぅんっゆう君ゆうくんゆうくんゆうくぅぅん!」
腰を動かしもっとゆう君を感じる。もっともっともっともっと!
「あああああああアアアアアあああああああ!」
瞬間私のナカにあたたかいものが弾けた。
それを感じて私もさらに高いところへ連れて行かれる。
しばらく頭が真っ白になりゆう君に覆いかぶさっていたがのそのそとゆう君の上からどく。
「あ・・・アハ♪ゆう君のはじめてもらっちゃった♪」
これでゆう君はわたしだけのもの。
ワタシダケノタカラモノ