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603 :名無しさん@ピンキー [sage] :2008/05/25(日) 01:20:16 ID:qzSnjebq
ヤンデレ初心者な上に
携帯サイトに投下したものなので見づらいかもしれませんが
短編をいくつか書いたので貼らせて頂きます。
スレ汚しになってしまったらすみません。
エロを書くのが苦手で、あまりエロくもないです。
すみません。本当にすみません。

『一生一緒だよ、私が守るもの。』

「お帰り○○くん♪」
「ただいま。ホント、課題が多くて疲れるよ…」
「何の課題だったの?」
「演習の課題だよ、もう数式が複雑すぎて嫌になるよ…」
「じゃあ、課題があってこんなに遅くなったんだね。」
「ああ…疲れたよ。ご飯はいいや…ちょっと横になってもいいかな?」
「○○くん。」
「ん?」
「嘘だよね?」
「え…」
「う・そ・だ・よ・ね?」
「え…いや、課題だ、だったよ…」
「…見てたんだよ?」
「あ、いや、それは…その…」
「いいの、もう…ただ、せっかく作ったんだし私の料理もちゃんと食べてね?」
「え?ああ、うん、もちろん…」

「ごめんなさい、ごめ、ごめんなさい、ごめんなさい、許して…ごめ…むぐっ…」
「約束したんだからちゃんとお口開けて食べて…?特製のシチュー…いっぱい私のものが入ってるんだから…」
「おぇっ…げぼっ…げぇっ…」
「ふふふ…ちゃんと全部出してね…私がお腹の中から○○くんを綺麗にしてあげる、雌豚の料理に汚された○○くんを綺麗にしてあげる…」
「えうっ…げぇっ…無理…ごめんなさい、ごめんなさい、許して、もう食べれませ…むぐっ…ごぼっ…」
「大丈夫わかってるよ○○くんは雌豚の料理なんか食べたくなかったよね、汚いしきっと臭いし気持ち悪いもんねわかってるよ食べたくなかったよね、今私が綺麗にしてあげてるんだから全部出しきって楽になろうね…」
「ごべんなざい…ごべ…」
「泣かないで…暴れないで…もうすぐ楽になるから…安心して…だって」

「もう雌豚はこの世にはいないし、もう心配ないからね…」
「一生私が守ってあげるからね…♪」