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137 :名無し@ピンキー [sage] :2007/01/30(火) 00:06:02 ID:/y3XY1Td
「ね、ね、にーちゃ、きょ、今日、お家いるの?」
「あ? いるけど? 何、なんか用?」
「う、ううん。よ、用事とかじゃ、な、ないんだけど。えへ、に、にーちゃと一緒にいれるな、て。お、思ったから。う、嬉しいな。えへへ」
 俺は力任せに妹の鼻っ柱を殴りつけた。華奢な身体の妹は、二メートル近く吹き飛んだ。俺は妹に近寄ると、髪の毛をわし掴む。
「や、にーちゃ。い、いた、痛いよぅ」
「いいかい、美都? 俺はお前の何?」
「に、にーちゃ」
「違うだろ」
 もう一発、鼻に入れる。ただ、さっきより全然力は入れていない。
「ご主人様。オーケー? 言ってみな」
「ご、ごしゅじんさまぁ」
「ん、良い子だね美都。ほら、キスしてあげるよ。お前犯されるの好きだろ?」
「ん、んぅ、や、にゃ、に、にーちゃ。気持ち、いい、よぅ」
「んー良い子良い子。ほら、鼻血出てるぞ。ご主人様が舐めて拭いてあげるよ」
「く、くすぐったよぅ。に、にーちゃはやっぱりやさ、や、優しいね。えへ、えへへ。に、にーちゃ大好き」
「……美都、俺はお前の何?」
「え? え? に、にーちゃはにーちゃだよ。ち、違うの!?」
「……んーん。違わないよ、美都。ほら、おいで。部屋でいい事したげる」
「う、え、えちぃのはや、やだよ? こ、怖いから、や、だよ?」
「お前は本当バカだなぁ。まあそこが可愛いけどね。あと俺に命令すんな」
「え、えへへ。ほ、褒められちゃった。に、にーちゃに褒められ、ちゃった。う、嬉、嬉しいなぁ。えへへ」
 屈託の無い妹の笑顔。俺は妹の唇に自分の唇を重ね合わせると、そのまま押し倒した。欲望が、止まらない。
「にゃ? ふぇ? に、にーちゃ、だ、だめだよ! こ、ここ廊下だ、だよ!? は、恥ずかしいよぅ……」
「いいだろ。どうせ父様も母様も今日は帰って来ないし。俺が一日中犯してあげる」
「ほ、ほんと? に、にーちゃきょ、きょお、お家い、いてくれるの?」
「おうそうだよ。なんせ俺はエライからね。ほら、喜べよ」
「えへ、え、えへへへ。う、嬉しいなぁ。に、にーちゃがずっとい、一緒にいてくれ、いて、いてくれて嬉しいなぁ」
「おうおう。俺もお前をずぅっと犯せて嬉しいよ。ほら、我慢出来ないからさっさとヤらせろよ」
「に、にーちゃ、だ、大好き」
「はいはい」

 俺は、ひどく性欲を誘発するその幼い肢体に、舌を這わせる。