モンスター×リームシアン(陵辱・321氏)


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2007/03/11(日) 11:10:26 ID:GjyHC3bf

「ルルネーゼル、ルルネーゼルどこにいる?」

広い謁見の間にリームシアンの声が響く

(なんだ?呼ばれたから来てみたが・・・あいつの姿が見えないな)

リームシアンは仕方がないと溜め息をつくと部屋をでようとする
すると――――

「な、なんだこれは?」
地面から無数の触手が彼女の手足を絡めとる

十を超える触手に支えられたリームシアンは完全に空中に固定されていた
「ふへへへ。こうも簡単に成功するとわな」
「ああ。ラ・ヴァースもたいしたことねーな」

柱の影から下卑た笑いを浮かべながら2匹の魔物が出てくる
1匹は鋼色をした巨漢のミスリルゴーレム。
もう1匹は翼をつけたデーモン

「なんだお前たちは?
これはどういうことだ?」
「ふへへへ。まったく女王様は状況がまだ飲み込めていないご様子で」
「噂に聞いてるとおりのお子様だな」

2匹の言葉にリームシアンのプライドが刺激される

「貴様ら誰にむかって口をきいてると思ってる」「ああわかったわかった。おいっ」

合図をするとデーモンがリームシアンの服を脱がし始める

「なっ!?おまえ、なにを考えて・・・」
「うるせーよ」

ビリビリと破かれた服の下からリームシアンの小ぶりな胸が露出する

「おいおい。こいつガキの体じゃねーか」

笑い転げるゴーレムにリームシアンの顔が赤に変わる。
どうやら気にしていた様子だ

「こいつはおもしれー。おい全部やっちまえ」

デーモンの強靭な手があっさりと服を剥ぎ取ってしまう
あらわれたリームシアンの体は毛が一つ
もなく子供がそのまま大きくなったような
体系をしていた。
リームシアンの顔が羞恥に歪む

「うわあすげーな。
生えてないせいで割れ目がパックリ丸見えだぜ」
デーモンの無骨な指が割れ目にそって上下に動く
「う・・ん・・んん・・ぅうう」
「おいこいつもう感じてやがるぜ。とんだ淫乱じゃないのか?」
リームシアンにとってあそこを自分以外の者がさわるなんて初めてのこと
「き・・貴様らこんなことをしてただですむと思うなよ・・・」

リームシアンは両手に力をこめるがさっきから全然力がはいらない

「無駄だよ女王様。
その触手は魔界でも特別性でね。
絡めとった相手の魔力を吸収するんだ。無限にね」

デーモンの指がさらに動く。
くぱっと広げられた割れ目はあきらかに男を知らない桜色をしていた

「こいつはたまんねー」
涎をたらす口が割れ目にむしゃぶりつく

「なっ!?やめ・・んっ、ああぁ・・・・くっわぁ・・・んん」
「じゃあ俺はこっちを」
金属質の冷たい手が小さな胸をまさぐる

「ん・・いや・・ああっんん・・あんっ・・・うぅ」

デーモンの長い舌が膣内をかき混ぜるたびにリームシアンの体がビクビクとなる

「ん・・ああぁ・・うんっ・・貴様・・ら・・本当に・・も・・ぅう」

ジュルジュルピチャピチャと愛液をすする音が部屋に響く

「おいそろそろそっちと変われ」
「なんだよ人が楽しんでいる時によ」

無理矢理交代したゴーレムが勃起した肉棒を割れ目に当てる

「うるせーもう我慢できねーんだよ!」

なんの合図もなくいきなり入れてきたゴーレムにリームシアンの悲鳴が響く

「痛っ・・・ぃぃんん・・くうぅぅ」

処女の証だった血がポタポタ落ちていく

「ああぁぁぁ・・・・痛い、くぅぅ」
「ああたまんねー。こいつギュウギュウ締め付けてきやがる」

リームシアンの痛みなど無視するかのように腰を振りはじめる

「ああ・・んぁぁ・・いあぁぁ・・んんっ」
「こいつもう感じてるぜ。さすがは俺たちの女王様だな」

リームシアンの尻に叩きつけるたび苦痛と喘ぎが混じった声がでる

「おまえ達・・んあぁ・・こんなことを・・・して・・んんっ」
「俺たちは以前おまえに捕まえられたマグマプリズンの囚人だ。
いうならばこれは復讐・・・・みたいなもんだ」
リームシアンの髪を掴み勃起した肉棒を口の中に入れようとするデーモン
「んっ!?んんっ・・うんっ・・んぁ・・んん」「ほらしっかり咥えろよ」

後ろからも前からも襲いくる刺激にリームシアン理性はおかしくなっていく

「んんっ・・ぁぁうう・・・んっくぅ・・ジュル・・ジュ・・んっ」

だんだん快楽が頭を支配していくリームシアンを見て二人の顔に喜悦が浮かぶ

「こいつは想像以上の変体女王だ。犯されながら求めてやがる」

二人の腰使いが荒く激しくなっていく

「んっ・・んんっ・うぁぁ・・んくっ・・あんっ」
「そろそろイクぞ。中にたっぷり出してやるからな」
「俺もイキそうだ」
「んっ!?んん・・んん」

リームシアンがなにかをいう前に二人は中に欲望をぶちまけた
口と膣から大量の精液をこぼしながらリームシアンは消えそうになる意識の中ではっきりと聞いた
「それにしてもあのルルネーゼルとかいう女、最初聞いた時はなに考えてんだ?
って思ったけどよいう通りにして正解だったぜ。
牢からでれるどころかこんなお楽しみまで用意してくれていたんだからな」
「ああまったくだ。それよりそろそろいいんじゃないか?
またお楽しみといこうぜ。な?女王様」
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