アミタリリ リームシアン シリル がモンスターにいじめられる


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シリルとアミタリリは静まり返っている食堂で食事をしていた。
アミタリリ「あぁ全く、いくらお腹減ったからってこんな所で食事だなんて」
シリル「仕方ないじゃない飢え死にしたい?」
なんて
何だかんだで食事を終えた2人は少し休憩をしていた。「カチッ」という音がした。すると悪臭が流れてきて2人は倒れこみ気を失った。
一方リームシアンの屋敷
リームシアンは自分の部屋にいた。「コンコン」と部屋がノックされた。
リームシアン「誰だ?」「リームシアン様にプレゼントです。プレゼントはキャンドルで御座います」リームシアン「わかった。入れ」男がリームシアンの部屋に入って来た。男は「キャンドルをお付けしますね。とてもいい匂いがしますので、リームシアン様の近くに置きますね」リームシアン「わかった。」男は「では、失礼します」といって怪しげな笑みを浮かべリームシアンの部屋を出た。
リームシアンはキャンドルの匂いを少し嗅いでみた。悪臭がした。リームシアンは「はっ…なん…だこれは…」と言って気を失った。
シリルは目を覚ました。回りを見渡すと、アミタリリとあの、リームシアン様がいた。しかも全員右手と右足、左手と左足が鎖で繋がれていた。しかも太股には長めの棒が付けられていて、足が限界まで広げられている。
やがて全員目覚めた。アミタリリは事態が飲み込めてなかったが、リームシアン、シリルは鎖をとく方法を考えていた。
足音が聞こえてきた。皆、音のなる方を見た。
暗闇から出てきたのは5匹の汚ならしいモンスターだった。「ヘヘヘッ今回は上玉の処女が3人も手に入るなんてなぁ」
シリル リームシアン アミタリリは警戒した目付きでモンスター達を見ていた。



ここから皆さんが作ってください。ただこの条件は守ってください

処女はそのままで

フェラはなしで

最初は抵抗をする(アミタリリ、リームシアン、シリル)

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