トウマ×リームシアン(陵辱227氏)


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2007/02/23(金) 03:22:08 ID:Dasvinqc

「ぅあぁ・・んんっっ!!ふぁあぁぁつ!」

深い深い深奥で――暗い暗い部屋の中――

「んっっああぁぁつつ!!はあつ・あんっ!」

肉と肉とが打ち付けあう音が女の嬌声が響く

「ああぁつ・んっ・ト・・ウマぁ・んっ」

トウマは笑っていた。
女――魔族の長たるリームシアンを後ろから犯しながら

「もぅ・・許し・・っ、あぁっトウ・マ、どうし・・て?」
「うっせー!くだらねえこと言ってねえで腰振ってろよ」

この数週間来る日も来る日もトウマはリームシアンを犯していた
まるでなにかを忘れるかのように

「くっ、もう出・る」
「ああぁぁつ!ぁ熱いぃ・はぁぁつ・くぅぅはぁ・はぁ・・・」

肉棒を引き抜くとその赤い秘裂から白濁したものが溢れてきた

「ぁああ・・また中に・・」

リームシアンはこれで何十回目かになるトウマの欲望を膣といわず全身に浴びていた
そこにはもう魔族の長としての威厳も誇りも微塵もなかった

「ほら、さっさと咥えろよ!なに休んでんだ!!」

そういってリームシアンの髪をつかみ無理矢理口に肉棒を押し付けた

「き、貴様調子にのるな、こんなことを・・し・・んぐぅ・うぅっ」
「そのザマでなに言ってんだ?ほら、きれいにできたらまた挿れてやるよ」

リームシアンは汗と涙トウマの精液でグショグショになった顔を歪め必死にトウマのモノをしゃぶった。

そうするしかなかった
手足は縛られ、太腿は拘束具で無理矢理足を開かされその可憐な割れ目を常にさらけだされていた―――

「ぅんん、んうぅっ・・じゅる・じゅっ・ん・・んん」

トウマはリームシアンの小さな胸を乱暴に揉みながらある少女のことを考えていた
(今の俺はおまえにどう映ってるんだ?)
(シリル・・おまえが・おまえが・・俺を受け入れてたら・・)

「んんっっっ!!」

口の中に広がる大量の精液、強烈な牡の臭い
ケホッゴホッ、口から涎と精液を溢れさせながらリームシアンは変わってしまった
トウマを虚ろな目で見た。
(もう・・あの・ころのあいつじゃない、このまま私は・・・・)
トウマはそんなリームシアンの髪を持ち上げひどく渇いた声で言った

「がんばったおまえにプレゼントがあるんだ・・・」

リームシアンが見たものそれはトウマの左手に握られた
黒い金属――男性器の形をした、だけどそれは今まで何十回も挿れられたケンタウロス族のサイズ
「ちょっ、ちょっと待て。いくらなんでもそんなもの入らない」

おびえた目と震えた声で言うリームシアンに

「そんなの俺が知るかよ」

トウマのあまりの冷酷な言葉にリームシアンの顔は絶望に歪んだ

決して逃げれない――
決して逆らえない――

リームシアンの心は虚無に染まっていった

「さあ、もっと楽しもうぜリームシアン=ラ・ヴァース」
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