ゲームの説明


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本家

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 始まりのゲーム。俺たちの原点。国産無料FPS。
 オフラインで主人公となってミッションを攻略していくシングルプレイ、
 オンラインでチームに分かれて対戦するマルチプレイがある。
 両方ともマップを比較的簡単に制作、追加できることが特徴の一つ。
 公式の中には難しいミッションもあるのだが、
 ほとんどは馴れれば簡単にクリアできてしまう。
 そのために難易度が非常に高い追加ミッションも多い。
 いかんせん製作チームが2人なのでグラフィックやサウンドはお察しな感じだが、
 豊富なユーザー制作ミッションやマップで長い間愛された。むしろそっちがメイン。
 アイデア次第でなんでもでき、なんだかんだで楽しかったゲームだが、
 CS1.6の登場やPCスペック水準の上昇によるHL2MODへの移行などの影響を受け、
 全く遊ばれなくなってしまった。古き良き思い出。今も僕らの心の中に。

Valve

 Xopsの時代にピリオドを打ったゲーム。
 世界的に有名なゲームだけあってマップ、スキンなどが豊富であり、
 相当な部分を自分でカスタマイズできるため派生Pluginも数多く存在する。
 メンバーがプレイしている野鯖はJBSが主流。
 長い間楽しまれているゲームで、現在でも話題になる。
 第2次iNkofieldベストフェイバリットゲーム。

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 CS1.6をHL2等に使われているソースエンジンに移植したゲーム。
 システム、銃の性能、マップなどの仕様が変更されている。もはや別ゲー。
 ここのメンバーはNFKやムスカ鯖、大豆鯖など基本ネタ鯖に遊びにいく。

 電脳空間という無限の可能性を秘めた場所でものづくりに興じるゲーム。
 元々はフリーであったが、後に評価され10ドルで販売される。
 最初はペタペタとPropやスラスターを貼り付けたり、
 ラグドールにポーズを取らせて写真を撮ったりすることで満足感を得るが、
 最終的にWireに行き着き色々凝ったものを作り始める。
 本気を出すとスーパーマリオOSすら作り出せるらしい。

 謎の感染症でゾンビだらけとなった街から、
 4人の生存者が生き残りを賭けて脱出するゲーム。
 開発者のコメント通り映画の演出を彷彿とさせるギミックが数多く仕掛けられており、
 1キャンペーン平均1.5時間のボリュームは中々に熱い。
 4/21にDLCとしてサバイバルモードがリリースされ、
 驚異的な死にゲーで一部のiNkofieldメンバーの心をキャッチした。
 5/19にSDKβがリリースされ、今後の発展に期待されている。
 6/2 Left 4 Dead 2の発売が発表されその可能性は絶たれた。

 上記L4Dの続編。新たな感染者や豊富な武器、アイテムが追加された。
 ゴア表現はより強烈なものに、感染者はより醜悪なものに変化した。
 デフォルトキャンペーンも全5つと大ボリューム。
 これがL4Dのパッチとして来てくれたらValveは神だったのにね。

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 サムネイルや広告だけで伝わる馬鹿っぽさ、
 浅いようで深いようでやっぱり浅いゲーム。
 9つの特徴的なクラスを自由に選択し、
 時には協力し、時には単独でチームを勝利に導く。
 純粋なAIM能力に左右されないため誰でもはっちゃけられる。
 第4次iNkofieldベストフェイバリットゲーム。

Steam

 音に合わせて波に乗るリズムゲー。もとい、パズルゲー。
 mp3やCDなどの音楽データを勝手に解析してコースを構築してくれる秀才。
 多種多様なモードがあるが大抵はPointmanかMonoに落ち着く。
 1人プレイ用ゲームであるが、たまにスコアを競い合ったりで盛り上がる。

 4人用Coopゲーム。FPSにRPG要素を混ぜたようなゲーム性が特徴。
 4種類の個性的なキャラクターを用いて広大な世界を駆け巡る。
 クエスト数も150以上とボリュームも申し分ない。

 ゾンビ(というか有象無象)を倒しながら部屋に引きこもるFPS。
 元々UT2k4のMODだったが、2009年に製品版としてリリースされた。
 鉄扉を溶接して敵の侵入を食い止めることができたり戦略性も高い。
 ことあるごとにユーザーのやる気を殺ぐアップデートが上手い開発。
 新参と古参の差が絶望的に埋まらなくなりました。

 おばあちゃんを墓場の奥のベンチまでヨチヨチと歩かせ、
 歌を聴いてから来た道をヨチヨチと戻る。
 製品版はおばあちゃんがランダムで死んでしまうという、
 何ともバイオレンスでミゼラブルでスペクタクルなゲーム。
 全世界が泣いたベルギー発の超感動ストーリーが今ここに。
 ハンカチなしではプレイできない、要約すると地雷。

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 レースゲーム。フリーなのにクオリティがかなり高い。
 用意されたマップでタイムを計りメダルを集めるソロプレイと、
 複数人でひとつのコースのタイムを競い合うマルチプレイがある。
 また、車やクラクションはカスタムが可能なので自分好みのレースライフを送れる。
 上位互換版のUnitedを買うとさらに世界が広がる。が高い。

Half-Life2MOD

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 外国特有のキモかわいいオーラを前面に押し出しすぎたFPS。
 中身はTF2とHL2:DMをあわせた感じのものとなっている。
 また、迫りくる敵を協力して倒すCoopモードも搭載している。

 装甲車(改造車)を駆使して敵の車を破壊するゲーム。
 DMの他に、爆弾を運び敵陣地に神風特攻するモードや、
 敵陣地のウランを奪取し自陣に運ぶモードなどがある。
 様々な面でHL2MODとは言い難い代物だが、一度操作に慣れるとそれなりに楽しい。
 Steam公認MODのためSteamから直に落とせ、実績表示もある。

 かの有名なNintendo64ゲームをSourceMODにしたもの。
 オリジナルを踏襲しつつもテクスチャやマップ構成、BGMなどを一新したマップは、
 少年時代ゴールデンアイにふけっていたプレイヤー達を感動の渦に巻き込む出来。
 しかし残念ながらサーバーも少なく、人気もあまり出ていないようである。

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 製作・構想に5年を要した超大作、という肩書きで09年7月3日満を持してリリース。
 攻殻機動隊ライクな世界観と外国人特有の日本観が絶妙にマッチしており、
 マップの雰囲気は日本以外の国からはとても日本らしいと評判のようである。

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 釣りやレースやハンティングやシューティング、農業にスペランカー、
 とにかく何でもある新感覚CoopMOD。やや不安定なのが残念。
 ユーザーの作ったマップやモデルが充実しており国内鯖も2つ程存在する。
 第3次iNkofieldベストフェイバリットゲーム。

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 ゾンビを倒しつつ指定された物品を集めるCoopMOD。
 ショットガン片手にトラックを乗り回すRescuerがSurvivorを助けて回り、
 最後は電車にトラックごと突込み脱出するというコンセプトはB級映画を彷彿とさせるが、
 テクスチャやモデルなど未完成の部分が多く、まだ発展段階といったところか。
 汎用性の低いラジオが無駄に調っている。

 近未来型球技ゲーム。ワイヤーや重火器、地雷などを駆使して、
 ボールを相手のゴールにシュゥゥゥゥーーーート!!超エキサイティン!!
 かと思われましたがそんな事は無かった。
 今年度のがっかりMODオブジイヤー受賞。
 3on3か6on6が主流(?)。キーパーのみBotによる代行が可能。

 Coopゲーだが、OCに比べて人口は少ない。
 Steam公認MODの性か、否か。不安定さはOCよりも少しマシ程度。
 HL2本編Coopなども同梱されている。ライフ制には賛否両論。

Half-LifeMOD

 通称スベコ。HLのCoopMOD。
 「質より量」という言葉はこのゲームのためにあるようなもの。
 知恵と勇気と無限リスポンと人海戦術を駆使して、
 山のように沸く敵を肉片にしながらゴールに突き進む。
 非常にカスタムマップが豊富で、壮絶な一本糞マップから演出に凝った秀逸なマップ、
 謎解きメインのアドベンチャーまで多種多様。皆でやればなんでも面白い。

 何かこう、Sven-Coopみたいな。何か。

 船ゲー。豪華客船に暗殺目的に乗り込み、誰にも見つからずターゲットを抹殺する。
 同時に自身も誰かに狙われる側になるため、不用意には動けない。
 関係ないNPCも殺せるが、調子に乗るとペナルティがあるので注意。
 財布爆弾が鬼畜。借金王がよく誕生する。

 軽快に動き回って敵をなぶり倒すゲーム。

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 正確にはHLのMODではなくCounter-Strikeの派生MOD。
 ゾンビ側は人間側を喰って仲間を増やすために、
 人間側はそれを阻止し殲滅するために、それぞれ闘う。
 時間切れになると例によって例の如く某傘社から核弾頭を撃ち込まれる。
 何だかんだで未だに遊ばれている息の長いゲーム。
 第2.5次iNkofieldベストフェイバリットゲーム。

その他

 元ネタは某オンゲ会社が提供していたキャッチマインドというゲーム。
 1人だけに与えられたお題の絵を書いて、他の人は絵からそれが何かを推理する。
 フリーソフトであり、誰でも無料でできる。数々の画伯が誕生した。

  moon_base1.png moon_base2.png
 多分Shockwave全盛期の時代に流行ったゲーム。
 宇宙飛行士となって月面を縦横無尽に駆ることができる。
 Alt+Shiftで今宵も朝までハイパーダンスタイム。

 SteamにMoonbase Alphaというゲームがあるが、こちらは別物。

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 元ネタや基本ルールは上記Catch Feelingとほぼ同じ。
 しかし、より本家キャッチマインドに近いインターフェイスと、
 様々な妨害要素、ネタ要素などの追加要素が話題となり、
 今後はこちらが主流になりそうな勢いである。
 絶賛開発中なので所々不安定。キャラアイコンがかわいい。

 オンラインで大富豪の対戦が出来るフリーソフト。
 個々のカードの特殊効果のON/OFFや階級機能など割と本格派。
 鯖缶を怒らせると所持ポイントが負の方向に天文学的数値になる。

 人狼と村人に分かれて推理合戦を行うブラウザゲー。
 どうも身内のみでやると、普段から弄られている人間が速攻で吊られる傾向にある。
 カレーさんは華麗なデビューと共に散り、心に深い傷を残した。

 場のカードを購入しデッキを強化して領土争いをするカードゲー。
 説明めんどくさいから誰かはよ


 通称芋。弾幕格闘ゲー。
 現在は続編の緋想天(下記)がリリースされている。

 通称砒素。上に同じ。
 現在はファンディスクの非想天則(下記)がリリースされている。

 通称ギニョル。上に同じ。
 戦えぼくらの非想天則。早苗さんはロボアニメオタク。

 香川プロジェクトとはインコフィールドの結成より、
 世界の崩壊までの歴史を紡ぐ一つの物語である。






























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