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ルール



フラッグ戦

敵、味方の陣地にそれぞれフラッグを1つずつ設置し双方がそれを奪い合う。

センターフラッグ戦

膠着状態を防ぐため、それぞれの陣地の中央部付近にフラッグを1つ設置し、それを双方が奪い合う。

シークレット・フラッグ戦

それぞれが設置するフラッグを相手側には公表せず、それを奪い合う。ただし、フラッグを完全に隠してしまってはならない。

ターゲット・フラッグ戦

それぞれが設置したフラッグ(ヒットしたことを周囲が簡単に判断できるもの(例:空き缶など、あたれば動くもの))をターゲットとし、それにヒットさせれば勝ちとなる。

ピンポイント爆破戦

通常それぞれが、フラッグを設置するポイントを中心に半径1メートルの円を描き、その中に手榴弾に見立てた何か(投げても危険ではない物)を投げ入れると勝ちとなる。

フラッグ輸送戦

通常、フラッグをゲットすると終了だが、ゲットしたフラッグをあらかじめ定めた場所まで輸送した時点で勝ちとする。輸送中にフラッグ輸送者がヒットした場合、フラッグをその場に放置する。なおフラッグは、そのフラッグを輸送する側のチームしか触れることはできない。

チーム・デスマッチ

相手チームのメンバーを1人残らず、倒せば勝ちとなる。

大将戦

各チームで大将を一人選び、その大将を倒すか、フラッグのゲットが勝利条件となる。 ただし、フラッグゲットの権限は大将のみとする。

スパイ戦

開始前に、チームごとにトランプを配り、中に各チームそれぞれ1枚ジョーカーを入れておき、ジョーカーを引いた人がスパイとなる。 次に、各チームが向かい合ってトランプを味方には見せずに相手チームにだけ見せる。スパイはフィールド内にあらかじめ定められたセンターラインを超えるとチームを裏切ることができ、相手チームに加勢することができる。勝利条件はフラッグ戦と同じく、フラッグゲットによるもの。

衛生兵戦

各チームそれぞれ衛生兵を1人選び、メディカルキットの入ったメディカルバッグを持たせゲーム開始。ヒットした人はセーフティーゾーンではなく、その場で待機して衛生兵を呼ぶことができる。その間は敵の位置や情報は伝えることはできない。 衛生兵はヒットした者に所有しているメディカルキットを取り付けることで、何度でも生き返らせることができる。その際、生き返ったことを周囲に大声で宣言しなければならない。宣言と同時に復活とする。 尚、衛生兵がヒットした場合は、メディカルバッグを自分の前に放置し、その場で待機。そして、それを拾った仲間が新たに衛生兵となり、ヒットしている前衛生兵をただの兵士として生き返らせることができる。 ただし、メディカルキットには個数制限を定めておくこと。

補給兵戦

初期装弾数を60発とし、弾薬は補給兵からのみパック単位で支給される。補給は1度に60発とし、その60発を使い切らなければ補給を受けることはできない。補給兵は60発を1パックとして、普段5パックのみを携行し、その5パックを上限としてパック製作をすることができる。 尚、補給兵が死ぬと、当然補給を受けることはできない。

弾薬庫戦

初期装弾数を60発とし、各チームのあらかじめ定めておいた場所にて弾薬を補給することができる。補給は1度に60発とし、その60発を使い切らなければ補給をすることはできない。

要人警護

多数側が要人を1人定め、残りがそれを警護しながら、あらかじめ定められたルートを通ってゴールを目指す。少数側はそのルートにて待ち伏せを行い、多数側の要人を倒した時点で勝ちとなる。

狐狩り戦

少数(狐)と多数(ハンター)とに分かれ、狐側が先にスタートし、ハンターが後を追いかける形となり、制限時間を逃げ切れば狐側の勝ち。全ての狐を狩ればハンター側の勝ちとなる。 ただし、狐側はフルオート可能だがハンター側はセミオート限定とする。

篭城戦(フラッグ)

少数側が立て篭もる陣地に多数側が攻め込む形となり、少数側は制限時間までフラッグを守りきるか、多数側を全滅させれば勝ちとなる。多数側はフラッグをゲットすれば勝ちとなる。 ただし、少数側はフルオート可能だが、多数側はセミオート限定とする。 少数側は定められた陣地内から出ることはできない。

篭城戦(全滅)

「篭城戦(フラッグ)」のルールで勝利条件がそれぞれの全滅とする。

ヒーロー戦(フラッグ)

多数側が立て篭もる陣地に少数側が攻め込む形となり、多数側は制限時間までフラッグを守りきるか、少数側を全滅させれば勝ちとなる。少数側はフラッグをゲットすれば勝ちとなる。 ただし、多数側はフルオート可能だが、少数側はセミオート限定とする。 多数側は定められた陣地内から出ることはできない。

ヒーロー戦(全滅)

「ヒーロー戦(フラッグ)」のルールで勝利条件がそれぞれの全滅とする。

フリー・フォー・オール

自分以外は全員が敵となり、最後の一人になるまで戦う。膠着状態を避けるために残り人数が少なくなるとフラッグを設置し、勝利条件はフラッグゲットか最後まで生き残ることとなる。スタートする順番はジャンケンなどで決め、1人スタートすると次の人は定められた時間後にスタートとなり、最後の1人が合図をするとゲーム開始とする。

ゾンビ・フリー・フォー・オール

フリー・フォー・オールのルールで、開始から定められた時間が経過すると戦死者がゾンビとして蘇り、生存者を狩ることができる。戦死者はヒットするとセーフティーゾーンにもどり、何度でも蘇ることができる。生存者がフラッグゲットをするか、最後の1人になれば終了。

タッグ・フォー・オール戦

フリー・フォー・オールのルールで、二人一組のスタートとなり、ペアのどちらかがヒットすると残った1人は、一人で行動する。
フラッグゲットか、最後に残った人(ペア)が勝利者とする。

フリー・フォー・オール2

自分以外は全員が敵となり、最後の一人になるまで戦う。膠着状態を避けるために残り人数が少なくなるとフラッグを設置し、勝利条件はフラッグゲットか最後まで生き残ることとなる。スタートする順番はジャンケンなどで決め、勝った人から好きな武器(コッキングガン、電動ガン、鍋蓋(笑)、ゴムナイフ等)を選び、スタート。1人スタートすると次の人は定められた時間後にスタートとなり、最後の1人が合図をするとゲーム開始とする。 ただし、倒した相手の武器を任意で獲得することができる。

捕虜戦

まず、両チームで陣地を定めて戦闘開始。ヒットした人は、それぞれ敵チーム陣地に投降し捕虜となる。陣地では定められた場所に隔離され、武器は離れた場所にまとめて保管される。 捕虜は敵の目を盗んで保管された武器を取り戻し、暴動を起こすことができる。捕虜を監視する側は捕虜隔離場所から5メートル以上離れて、捕虜が隔離場所と武器保管場所との間にあらかじめ定められたボーダーラインを越えることで、はじめて捕虜に対する射撃が可能となる。 捕虜はボーダーラインを越えヒットされると、隔離場所にて5分間の行動禁止とする。戦いの勝利条件は、それぞれ敵全員を捕虜とする。 もしくは、あらかじめ制限時間を決めておき、その制限時間を迎えた時点で、捕虜の多い方が勝ちとなる。

捕虜救出作戦

まず、 両チームで陣地を定めて戦闘開始。 ヒットした人は、それぞれ敵チーム陣地に投降し捕虜となり、仲間の救出を待つこととなる。 陣地には正規のフラッグ以外にターゲットフラッグ(ヒットしたことを周囲が簡単に判断できるもの(例:空き缶など、あたれば動くもの))を設置し、それをヒットすることにより捕虜を救出することができる。 救出された捕虜は味方陣地に戻ることにより復活することが出来る。 勝利条件は敵全員を捕虜とすることか、フラッグゲットとする。

野戦病棟戦

基本はフラッグ戦とする。 両チームあらかじめフラッグ設置場所とは別に野戦病棟という名目でエリアを定め、そこにメディカルバッグを置いておく。ヒットした人はセーフティーゾーンには戻らず、しゃがみこんでその場で待機し、活動できる味方に野戦病棟まで運んでもらう。輸送方法はさすがに担ぐのは危ないので、ヒットした側が片手を輸送者の肩にのせ、もう片方の手を掲げる(スリングなしの銃を持っている場合はそのまま手に持ち、上に掲げる)。輸送中、ヒットした人は輸送者の肩から手を離してはいけない。もし、離してしまった場合、ヒットした人は手を離した地点から動かず、輸送者が戻ってくるのを待つ。 野戦病棟に到着すると輸送者はあらかじめ用意されているメディカルバッグからメディカルキットを取り出し、それをヒットした人に付ける。付け終わったら活動可能になり、野戦病棟のエリアから出た時点で復活とする。その際、生き返ったことを周囲に大声で宣言しなければならない。



以上が、今までやってきたサバイバルゲーム(サバゲー)のルールです。 尚、新しいゲームルールが思いつき次第、このページは更新されていきます.